2021年1月時点で、
アメリカにおいて、ワクチン有害事象を報告するサイトでは500人超の死者を記録していた。
そのことについて書いたブログはここ
現時点では3万人を超えている模様

日本で初の死者が報道されたのが、
ワクチン接種開始後1ヶ月たったころ
その頃のブログは以下
米国で34000人がVAERSにおいて報告されているということは、
米国の人口は3億人超なので、ざっくり日本の3倍と考えて計算すると
日本の報告数は約2000となっているが、
1万人報告されていてもおかしくないと考える。
その上で、VAERSで報告されるのは全体の1%以下とする説を想定すると
その報告数に隠れた数字は
(日本において)100万人となる。
(日本において)100万人となる。
昨年の超過死亡数は26万人とか、言っている
単純に
2021年 年間 死者数は 145万人で戦後最多と言われているが

昨年の死者数のグラフをみると、それをはるか超えているので、
さらに戦後最多を更新するのは間違いないだろう。

ちなみに、アメリカではコロナ死者数が減っている。
日本は世界7位

接種回数の多い国ほど
「コロナで死んでいる数が多い」という皮肉な結果に。
「コロナで死んでいる数が多い」という皮肉な結果に。
ちなみに、
最初の2年(2020年〜2021年)では1万5千人くらい(ざっくり)の死者とされてきたが、
三年目の現在死者は 7万人を超えた。
つまり、2022年から現在に至るまでの間に大幅に死者数が増えた計算になる。

現在住んでいる地域でも毎日死者数を報道しているが、
2021年の4〜5月ごろは 重傷者も死者もほとんどなかったが、現在は毎日報告があり、どんどん増えている。
つまり、2021年のワクチン接種開始後の方が、重症化した人数も、死者数も増えている計算になる。
このことについて、どう総括するつもりなのか。
それとも 総括せずに、これが正しい選択肢だったと 現政府、行政、医療機関、報道は胸を張るのか。
是非、面と向かって聞かせていただきたいと思っている。