ネコのヒトビト

ネコにまつわるヒトビトについてのお話等

石界

2023-03-20 02:34:54 | 思ったこと
いまさら、
ポンコツというより
明らかにガイをあたえるモノについて
あからさまにしたところでどうだというのだ


いままで、われわれ石は、
これらのガイがあきらかであるモノを
こくさくとしてもちいられる場合のてさきとして
しゅくしゅくとはたらいてきた
それで、ゆたかになって
なにがわるい

わたしたちは、こくさくをすいこうするための
やくわりをえんじてきたのだ

あるときはすぐに
あるときは長引かせながら

いのちとしんたい のもちぬしを あざむきながら、
ポンコツやあるいみでのコウカがあきらかなものを
りようして
いのちとしんたい と そのもちぬしを
おくりだし、それを なりわいとして
わたしたちはゆたかになってきた

いまさら、なにがまちがっていたというのだ

たしかに、こんかいのポンコツは あまりにもききすぎた
あまりにも コウカがありすぎて、ややとまどいがあるが、
しかし、いまさら

いまさら、それをみとめるわけにはいかない
われわれ石は、それを 一つみとめたら、
それだけではすまないことをしっている
だから、
いまさら
それをみとめるわけにはいかない
一つでもみとめたら、
なだれのように つなみのように
これまでの ことまでもあばかれ 
このよに どこにも いばしょがなくなるくらいのことを
しょうちでしてきたのだから

こんかいのは しかし 想定外だった
これまでいじょうに 
莫大だったかわりに

これまで で いちばん、 効果があった。

それに驚いている。

コロナ脳が寛解した理由を思い出した

2023-03-17 14:24:23 | 思ったこと
私はなにを隠そう、相当なコロナ脳だった。
だって、中国の武漢からコロナが広まった頃のネット情報をみていたら、
1人でも日本に入ってきたら、すごい勢いで広まるって思ってたのだ
だって、2019年の末ごろに流行り出して、それが1月ごろには数万人とも言われる死亡者を出しているという情報だった。死体袋がゴロゴロし、感染者を閉じ込め家ごと焼くなんて映像も流れてきたし、死者を広大な土地に埋めて、その土地を均して隠蔽したから航空写真でみるとその土地が赤く染まっていたとか、
そんな壮大な規模の感染が、ほんの初期(2020年の1〜3月までの間)に流れていたのである。
なぜこの期間を覚えているかというと、私はこの情報に恐れ慄き、
大阪は中国からの入国も多いし、なにしろ人口も多い為、
ここでもあっという間に広まると信じていて
3月のはじめの2週間くらい、一切の訪問サービスを止めたからである。
その頃、介護サービスはヘルパー、医療は訪問看護、訪問リハ、往診など
ほぼ毎日だれかが家に入ってきている状況だった。
初期の頃は医療従事者も呑気に構えていて、マスクの装着もアルコール消毒も徹底しておらず、ゴーグルやフェイスマスク ジアイーノまで揃えて
玄関もゾーン分けしていた(カーテンで仕切って玄関はしょっちゅう消毒していた)私との温度差は激しかった。いつも「そこまで家族を大切にしているんですね」と皮肉混じりに言われた。だって医療従事者も介護職の人たちも私たちよりもはるかに多い人々と接する機会をもつのだから、恐ろしく思わないわけにはいかない。
ところが、2週間まったくサービスを停止して、そのあと蓋をあけてみると
「コロナの患者さん、身の回りにいますか」と誰にきいても「いない」と答え、
最初に自分が抱いていた「コロナは怖い、すぐに感染拡大する筈」という「コロナ像」は「どうも違う」ということがはっきりわかった。
だって、たった数ヶ月で武漢で人々の死亡を隠蔽するために巨大な土地に人々を埋めるほどの感染症だったら、もうとっくに大阪でも多くのコロナ患者がいるはずである。実際は、どの人にきいても、どこできいても「コロナにかかった人が知り合いにいない」のが事実で、1日百人程度は診療していると思われる病院でも1週間に1人、「印象はインフルよりもしょぼい風邪」と聞かされた。
それから、コロナウィルスというものが存在するのかしないのか、ということまではまだたどり着けなかったけれど、どうもそれほど大した病気ではないかもしれない。と思い始めた。
それよりも深刻だったのは、ヒドロキシクロロキンやイベルメクチンなどの効果があると言われる治療薬(海外において)の名称そのものがYouTubeやtwitterで検閲対象になってしまったことである。ヒドロキシクロロキンの工場は爆破され、開発者夫妻は殺されたという話や、あらゆる効果がありそうな薬剤、物質について流通が禁止されたり、隠蔽されたり、というのを見ていた。
それまで防護服やらマスクやらを(県民の税金で購入したにもかかわらず、かく県の首長が中国に送ってしまうという現象をみていて)日本という国はもう政治家のレベルでもう乗っ取られているんだな、という状況を確認していたので、
とてもやばいと思ったのである。

マスクについての印象

2023-03-16 21:02:13 | 思ったこと
2020のはじめの頃、
マスクがないと死んでしまう、
くらいの 恐怖感があった。
あの頃は、マスクが輸入停止になった上に、
各自治体が中国へマスクを送ってしまって
防護服もないと言う状況になって
みんなマスク欠乏症になったのだ
その当初は、
専門家と言われる人たちは
だいたい「マスク、そんなに効果ないっすよ」と言っていた。
(専門家は 岩田先生だとか)
左派系の報道がそう言っていたので(バズフィードとか)
逆に、不安になって、そんなはずない、マスクは効果がある!はず!
という感じになりかねない状況だった。
その頃は本当に
マスクの使い方の作法など(はげた医師で、よくその頃出ていた人) が
診察中はつけているけど、外すときは外側をしたにして、とか説明していたっけ。
そのうち、なければ縫えばいいじゃんと
手作りマスクが流行り出した
ところが、松本哲哉という専門家が
マスクは、不織布の専用のでないとだめだと
特別な構造だから、それでないとウィルスが防げない、
洗ったら効果がなくなると言っていて
その頃は、なんか頭にきて
洗って使ってやらあと開き直っていた
手作りマスクも手元になかったから、
不織布のマスクは洗ってほしてつかっていた。
それから、アベノマスクだとか言い出して。。
その間、
往診の先生は手作りのマスクを非常にテキトーにつけてきて、
まったく意に介さない感じだった。
私は超コロナ脳だったので、マスクもフェイスガードもゴーグルも完備して
入り口にはシャワーカーテンを設け、
玄関のたたきは様々な消毒剤で拭いた。
猫も感染するときいていたので、玄関に猫が行かないようにガードした。
ジアイーノを家の中に完備した。

今考えると、相当怖かったんだなあ。

その頃、あんまり気にしなかった医療従事者の人たちが
ある時点を境に、急に仰々しく 防護服を身に纏い、フェイスガードやゴーグルやマスクをして訪問してくるようになった。
最初の頃、インフルよりもしょぼい風邪です、とあらゆるデーターを研究するタイプの往診医は何人か診察してみての印象を言っていたのに、
ワクチンが始まるころには、こわい こわい と言い始めた。
いろんなところにパーテーションがつき、消毒用の液剤が完備されはじめた。
その頃は、どういうわけか、コロナ脳が寛解していて
みんながどうしてそんなに仰々しくなったのかわからなかった。
そして、ワクチンはやばいと思っていたので
友達にも、きていた薬剤師さんとかにも止めた方がいいと話していたっけ

いつ頃からマスクなんてばかばかしいと思うようになったのか
忘れてしまったけど、
感染のリスクからいえば、外で感染してきた場合、家の中で感染させるリスクの方が高いのだから家の中でこそマスクをするべきなのに、あべこべだよね、と思っていた頃もあったっけ。
どこからどこまで、どうだったか忘れた

まだ無症状感染、というのを恐れていた頃
感染症の専門家が、ぜんぜんマスクなどしないでいろんなところを触って、お互いに談笑しているのをNHKの特集でみて(その頃はマスクが絶対必要というモードに入っていたので)違和感を感じたのを覚えている。

夜中に目が覚めてしまった

2023-03-15 03:12:59 | 思ったこと
たまたま以下のツィートをみていて、目が覚めてしまった。


この映像を見て、最初に思ったのは、
「ああ、それでうぃんどうずは、あの使いにくさなのか」
ということ。

ずっとMacをつかってて時々うぃんどうずを使うと
いろいろ告知するダイアログの言葉がわかりづらく、なんとも言えない冷たさとか、意地の悪さを感じた。
言葉というのはわかりやすく伝える気持ちが根底にあるか、そうでないかという点だけで、それを発する相手の動機や心理を感じさせるものがある。
法律なんかもそうなんだけど、たとえばお役所や、そのての場所で扱われている文書なんかもそうなんだけどわかりづらく、真意がいかに伝わりづらく、だれの責任か明確にならないように、という配慮が重ね重ね行われている気がする(気がする=私の感想です)
どんな会社でも、創業者の「ニオイ」というか、考え方がどこかしこに感じられるもので、それに「やさしさ」とか「配慮」が、(あったとしても)それが
創業者発、なのか、「体裁のために後付け」なのか、バラバラの誰かが、これつけたほうがよくね?と言う感じのものなのか。
会社として、まとまっているのか、それとも誰か指示系統の上に立つ人が
人間的なのか、それとも 違う目的があるのか。

昔、パソコンが使われ出した頃、
この「ブラックボックス」を使うことをみんな躊躇しないけれど
なにが、どういう仕組みかわからないのに
100% わからないまま つかうことに恐怖を感じないのだろうか
思ったことがある
どこかに
なんらかの 落とし穴があったとしても

それなのに、社会が、すべてが このシステムに依存するように仕向けられている。


この映像をみていて、日本の あの山に飛行機が激突した件も思い浮かんだ。
あれには オペレーションシステムを作った人たちが乗っていたという話が
いろんなところで語られており、それはコロナが始まってから 私も知った
(あのあと、うぃんが始まったのは1985 11月 そして、その激突した事件は1985 8月であったことを知った。これは単なる偶然だろうか?)

このツィートには 日本の宗教団体の関連政治団体の名前もぶら下がっている。

ゲイツが「ビル」ではなく「キル」と 異名があるのも知っていたし、
先日、占星術の授業で外国の先生が
この人のお金の稼ぎ方は、全部自分のもとに還流させるためのみせかけ「慈善事業」と見える と 苦々しげに言っていた。

日本は、お金に負けたのである。

お金で、医療も 政治も、国民も買われて これからも実験動物であり続ける
つもり なんだろうか。

そんなことをしていたら、
そのうち、消滅してしまう。
この悪意のもとで。




時系列

2023-03-13 02:49:01 | 思ったこと

2021年1月時点で、
アメリカにおいて、ワクチン有害事象を報告するサイトでは500人超の死者を記録していた。

そのことについて書いたブログはここ


現時点では3万人を超えている模様


日本で初の死者が報道されたのが、
ワクチン接種開始後1ヶ月たったころ
その頃のブログは以下

米国で34000人がVAERSにおいて報告されているということは、
米国の人口は3億人超なので、ざっくり日本の3倍と考えて計算すると
日本の報告数は約2000となっているが、
1万人報告されていてもおかしくないと考える。
その上で、VAERSで報告されるのは全体の1%以下とする説を想定すると
その報告数に隠れた数字は 
(日本において)100万人となる。

昨年の超過死亡数は26万人とか、言っている
単純に
2021年 年間 死者数は 145万人で戦後最多と言われているが
昨年の死者数のグラフをみると、それをはるか超えているので、
さらに戦後最多を更新するのは間違いないだろう。



ちなみに、アメリカではコロナ死者数が減っている。

日本は世界7位

接種回数の多い国ほど
「コロナで死んでいる数が多い」という皮肉な結果に。
ちなみに、
最初の2年(2020年〜2021年)では1万5千人くらい(ざっくり)の死者とされてきたが、

三年目の現在死者は 7万人を超えた。
つまり、2022年から現在に至るまでの間に大幅に死者数が増えた計算になる。


現在住んでいる地域でも毎日死者数を報道しているが、
2021年の4〜5月ごろは 重傷者も死者もほとんどなかったが、現在は毎日報告があり、どんどん増えている。
つまり、2021年のワクチン接種開始後の方が、重症化した人数も、死者数も増えている計算になる。

このことについて、どう総括するつもりなのか。
それとも 総括せずに、これが正しい選択肢だったと 現政府、行政、医療機関、報道は胸を張るのか。
是非、面と向かって聞かせていただきたいと思っている。