赤帽さんのブログ

山登りを主体とした日常の生活を写真中心に記録して参ります。

5 福王寺山(496m:安佐北区)登山(続く)  まもなく福王寺山門に

2023-06-19 | 日記


11:29
福王寺への参道を一人で上がって行きます この地点は国道54号線の可部方面から登山路と出合う場所ですね



11:31
福王寺の山門の直前まで来たところですが いつもこの場で岩壁を見ると尊厳さを感じるところです 大きな岩がうまく積み上がっているところから そう感じるのでしょうか 立ち止まってしばらく眺めて通ります 

(この登山の様子は 明日以降へと続きます)



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1 安佐北ノルディック・ウォーク323  最短コースとして

2023-06-18 | 日記
2023.6.16(金)
9:29
暑い夏になって来ましたが 金曜日の「安佐北ノルディック・ウォーク」に 今日も10名の仲間が集まりました




9:34
準備体操として ストレッチを少し行ってスタートですが 暑い時期なので短いコースにしましょうとなってのスタートです



9:34
今日も晴れ空です 正面のポールには旗がはためいていました 爽やかな感じですね



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2 安佐北ノルディック・ウォーク323  「根谷川」沿いにウォーク

2023-06-18 | 日記
9:35
北口ゲートから 太田川の支川となる「根谷川」沿いの護岸道路へと向かいます




9:42
今朝の中国新聞の記事にあった「安佐北SC」の面白い形の屋根が見えていますね
記事では 市内でも一番の利用者が多いようですね それも高齢者だそうです 健康な者が多いのでしょうか



9:45
今朝の「根谷川」には多くの水量が流れていますね やはり河川には多くの水が流れているのが 爽やか感じがしますね 気持ちよくウォーク出来ています


 
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3 安佐北ノルディック・ウォーク323  「根谷川」沿いにウォーク

2023-06-18 | 日記
9:47
「根谷川」の分岐地点迄来ました ここで本流や同じ支川の三篠川と合流する地点です 護岸の補強のためでしょうか 「水防資材」が保管されています 利用することは無い方がいいですがね



9:48
この合流地点では 良く休憩する場所なのですが 今回は直射日光が暑いので この先のトンネルの陰で休みましょうとされ もう少し継続して行きます




9:53
陰となる トンネルの下は 風が通り涼しい体感を感じています また安佐北SCの特徴的な屋根の姿もいいものですね



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4 安佐北ノルディック・ウォーク323  再度「根谷川」沿いへ

2023-06-18 | 日記
10:00
三篠川では 「アユ釣り」の姿は 一人しか見られませんでした まだ魚体も小さいのでしょうか




10:03
ここでは 護岸道路から降りて 「深川第一公園」へと向かっているところです この両サイドも以前はお米が植えられていたのですが 今年は片方だけとなっていますね 
ここで 公園での休憩の様子を写真に擦るところですが 今回は撮影を失念してしまったようですね 暑さのせいかもしれませんね



10:15
公園での休憩を挟んで もう少しウォークするようです 再度この場から「根谷川」沿いへと護岸の下の道路をウォークするようです 先頭者に追随して行きます



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5 安佐北ノルディック・ウォーク323(終了)  僅かの距離で終了

2023-06-18 | 日記
10:31
早くも スタート地点まで帰って来ました 当初から暑い時期だから最短のコースをウォークするとされていたので これでいいのです




10:36
最少の距離となるようなウォークでしたが 十分に汗も出て来ています
疲れを残さないようにストレッチを行って終了となります



10:39
最後に参加の証として「いきいきポイント手帳」への押印を頂きますが もうほとんど人は いっぱいとなったのでしょうか 今回は2冊だけの押印でした



2023.6.16(金)今回の「安佐北ノルディック・ウォーク」の歩行実績です わずか3.2kmの1時間程度のウォークでした 歩行数は5,743歩でした

(以上で 「ノルディック・ウォーク324」関係は 終了です)



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11 東中倉山・八世以山(514・495m:安芸区)登山(続き)  記念写真を撮り下山へ

2023-06-17 | 日記
2023.6.13(火)
13:38
今回の 地元の山の会の例会に参加して 「八世以山」での三角点タッチが叶いました




13:42
下山へと向かう前に 登頂記念の集合写真の撮影となりました
本日2座目の山頂で 登頂者はこの会員のみですから 三脚をセットしての撮影となりました   また途中で長く休憩された2名は途中で折り返すこととなり 14名での撮影となりました




13:44
山頂標示の標柱を記念に収め これから周回するような方向となる「勝負迫登山口」方面へと 下山の開始です


 

13:51
下山に当っては 会員数の確認として番号を呼称しながらでしたが この山頂へは14名となっていました これも登山開始の初期段階で 体調不良者が出現し休憩を長めに取って 登山を再開されましたが 1座目の山から折り返して下山へと向かわれたようです



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12 東中倉山・八世以山(514・495m:安芸区)登山  下山時の様子

2023-06-17 | 日記
13:53
下山時にあっても 「赤帽さん」は遅れ気味になることから 最初は先頭に近い位置からの開始としています


 

14:18
かなり進んで来ましたが どうにか仲間に近い位置で降ることが出来ています
また時には このように配慮もして頂き時々は立ち止まっていてくれています



14:28
ここには 標高の標示でしょう 530mとありますが 国土地理院の地図には428mとの表示はありましたが 山の名は無い場所でした



14:35
下山路も これから岩場となるのでしょうか 登山路脇に大きな岩が鎮座しています



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13 東中倉山・八世以山(514・495m:安芸区)登山  展望地からの下りは

2023-06-17 | 日記

14:52
さらに下って来たところで 「立岩展望地」との表示がありました
この登山を意識するためにも 良き眺望を楽しみたいところですね
でもなかなか厳しい場所の様です 先端までは行けそうにもありません


  

15:00
この地から 眺められた場所は 東広島市の八本松町の方向でしょうか 位置関係が不案内でごめんなさいね



15:02
展望地からの下山の様子です 切り立った岩場を隊列の間隔を空けながら下っていますが ロープが無ければとても下れないような厳しい場面でした 



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14 東中倉山・八世以山(514・495m:安芸区)登山  無事に下山が出来て

2023-06-17 | 日記

15:12
ここで 下山路の方向が変わるようですね 直進が主要な路のように見えていますが 迷わないように先行者が 最後尾の当方を待っていてくれました
「勝負迫登山口」方面へと下って行きます




15:15
この付近は 竹林となっていますが 昨今手入れはなされていないような荒れようでした でも登山路でも大きな穴が開いていて 「イノシシ」の食事の跡が処々に展開していました



15:24
どうやら 無事に「八世以山」からの下山が出来たようです ここに「勝負迫登山口」の表示が確認されました でもまた山中の様子が残っています



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