おはようございます。エイミーです。香川県の旅日記が2日続いたので一旦、通常運行に戻します。
日本は食料自給率が低いため多くの食料を輸入しています。そのような折、食料だけでなく生花も輸入していることを知りました。たとえば東京都内の生花店の胡蝶蘭は台湾産が6割、ベトナム産が4割ですが、ベトナムが追い上げてきているようです(日本経済新聞2015年8月20日11面)。
切り花と言えば、以前、表参道ヒルズの地下にあるドイツ料理屋レーゼン・ヴァルトで綺麗で大きいバラを見ました。これはケニア産のバラでアフリカの花屋という企業のものです。力強く咲くバラは生命力が溢れていて素敵でした。このバラはフェアトレードで取引されているそうです。
私はガーベラの一輪挿しが好きで、時々ガーベラを花屋で買います。次に花屋に行ったら、それぞれの花がどこ産なのかも気にかけてみようと思いました。同時に花を愛でる心のゆとりをいつも持っていたいなと思います。

(写真 ガーベラ、ケイトウ、トルコキキョウ、カーネーション)
日本は食料自給率が低いため多くの食料を輸入しています。そのような折、食料だけでなく生花も輸入していることを知りました。たとえば東京都内の生花店の胡蝶蘭は台湾産が6割、ベトナム産が4割ですが、ベトナムが追い上げてきているようです(日本経済新聞2015年8月20日11面)。
切り花と言えば、以前、表参道ヒルズの地下にあるドイツ料理屋レーゼン・ヴァルトで綺麗で大きいバラを見ました。これはケニア産のバラでアフリカの花屋という企業のものです。力強く咲くバラは生命力が溢れていて素敵でした。このバラはフェアトレードで取引されているそうです。
私はガーベラの一輪挿しが好きで、時々ガーベラを花屋で買います。次に花屋に行ったら、それぞれの花がどこ産なのかも気にかけてみようと思いました。同時に花を愛でる心のゆとりをいつも持っていたいなと思います。

(写真 ガーベラ、ケイトウ、トルコキキョウ、カーネーション)