精神病でも生きている

北海道で就労支援組織に支えられながら、鬱病の治療と経済的自立を目指す生活者のblog。
BBSは「ブックマーク」から。

三連休のツケ?

2022-03-29 12:48:56 | 浦河町の風景

3/29(火)

 

1/16(日)~1/22(土)に3名、

1/23(日)~1/29(土)に18名、

1/30(日)~2/5(土)に22名、

2/6(日)~2/12(土)に34名、

2/13(日)~2/19(土)に52名、

2/20(日)~2/26(土)に26名、

2/27(日)~3/5(土)に16名、

3/6(日)~3/12(土)に28名、

3/13(日)~3/19(土)には13名の新規感染者が確認された浦河町ですが、

3/20(日)~3/26(土)は16名の感染が確認されました。

10週連続です。

つか増えてどうする。

 

日高管内は12週連続で新規感染者が出ていますが、3/20~3/26は日高町で13名、平取町で2名、新冠町で3名、新ひだか町で12名、様似町で1名の感染者が確認され、これに浦河町の16名を加えると47名となり、13週連続の感染確認です。

感染者数0はえりも町だけでした。

つか増えてるし。

浦河町が最多だし。

 

北海道全体の感染者数は減少傾向にはありますが、札幌市だけは増加の傾向が見られます。

3/28(月)の新規感染者数は札幌市の524名、旭川市の68名、函館市の32名、小樽市の2名、石狩地方の159名、空知地方の30名、後志地方の34名、胆振地方の85名、日高地方の9名、渡島地方の13名、上川地方の18名、留萌地方の1名、宗谷地方の7名、オホーツク地方の17名、十勝地方の176名、釧路地方の23名、その他(道外からの人等)が2名の、合計1200名でした。

感染者数0は檜山地方と根室地方だけでした。

 

減少傾向に向かってはいますが、直近1週間の新規感染者数の増加率は全道で0.97倍、札幌市以外の地域で0.91倍、札幌市では1.04倍と、ほとんど高止まりで、札幌市では増加傾向すら見られます。

でも札幌市以外の地域って、札幌市の傾向を1~2週間遅れで後追いすることが多いんですよね。

これはやはり「三連休のツケ」が今、回ってきたということでしょうか。

今、春休み。

もうすぐGW。

なんかイヤな予感がするのはSだけでしょうか。

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする