ご主人は、実にチャリンコを3台持っています。1台は、皆さんご存知の道楽用のロードバイク、残りの2台は会社へ行く時とかちょっとそこまでのママチャリです。
ところが2週間前に1台の白いママチャリの後ろがパンク???
1週間前には赤いママチャリの前がパーンと音を立てて破裂。 この自転車は、即効で近くの自転車屋さんに持ち込みタイヤ&チューブ交換 しました。
白い方は、ご主人が自ら修理しようと¥100均shopで虫ゴム、パンク修理道具を購入し、本日無地修理完了しました。その模様をBethが解説します。
ペッタンコのタイヤ
赤いパンク修理のアイテムを使ってチューブを取り出し、空気を入れます。
お水に浸け穴が空いているところを探します。 あっここだ、泡がブクブク、
空いてる穴の付近をペーパヤスリで少し磨き、そこにパンク修理用の糊を塗り乾かします。
乾いたら破損部分にシールを張りハンマーで軽くたたきしっかりくっ付けます。
再度、空気を入れお水の中へ。完璧
Bethもチェックしましたが、問題ないでしょう!
最後にチューブをタイヤの中に押し込み空気を送り込み完了です。
んーこっこれは、プロの仕事だ。恐れ入りました。
ご主人の腕なかなかのものです。パンク修理をお望みの方は是非「Bethチャリンコ救助隊」へ、ご一報を。
次は、タイヤ&チューブ交換にチャレンジするようです。乞うご期待!