雀のチータンたち

雀は言語を持っていて社会生活をしている。縄張りがない。
他の鳥の子を助けもする。雀は鳥たちの影の指導者なのだ

5/1 愚弟が白にならない理由

2019-05-01 13:31:11 | 動物の心理



5/1 愚弟が白にならない理由

その時の状況はよく記憶にない。

でも、愚弟は私に電話をかけてきて、xxx(私が勤めていた会社の名)

とトレラ(しっかりトレラと言ったので驚いた)とどういう関係があるんだ?

と激怒していた。

これがまず最初なのだ。


そして私が子供の頃したちょっとした手術をトレラが知っていて

そこを攻撃したこと。

今ではその手術w知っているのは愚弟と・・・・もし状況を思い出させれば

長兄たちも「そんなことあった」と言うかもしれない。

それを愚弟がよく覚えていたのは、母と一番長くいたのが愚弟だからだ。


さらにヤマグチのところにいたころ、まだ食事に来させる余裕が私にはあった。

食事中に下で、禿げた年寄りに会ったと言った。

あ、あれはやっぱり愚弟だったのだと確認できたことをやった。

それが何かはここでは言わないことにする。


また書く。 チビチビ出すよ。







5/1 足の攻撃 歩いていても悲鳴の出る痛さは 破棄って

2019-05-01 13:30:24 | 動物の心理
なんでや?

5/1 足の攻撃 歩いていても悲鳴の出る痛さは


それは足の傷の攻撃もあるけど、本来の動きの反対に曲げたり

するからだ。


その昔、同僚の男の手の指、4本をふざけて、前ではなくて後ろに曲げた。

特に力を入れたわけではない。

意地悪する気もなかった。

合気道は頭にあったかもしれない。

彼はいて、いて と悲鳴を上げた。

嘘だと思うならやったんさい!


でもトレラとその仲間はわざと力を入れて、

私が苦しむようにやっている。


だから当然、私はすごく痛いのだ。


私の書いているものがどうも見えるみたい。

一度シャットダウンいてから、体をまともに求めてきている。

下半身攻撃に落ち着かない。

そうすろことで、愚弟を否定している?

どうかな? この話はまたね。


5/1 足の攻撃 歩いていても悲鳴の出る痛さは

2019-05-01 13:30:24 | 動物の心理


5/1 足の攻撃 歩いていても悲鳴の出る痛さは


それは足の傷の攻撃もあるけど、本来の動きの反対に曲げたり

するからだ。


その昔、同僚の男の手の指、4本をふざけて、前ではなくて後ろに曲げた。

特に力を入れたわけではない。

意地悪する気もなかった。

合気道は頭にあったかもしれない。

彼はいて、いて と悲鳴を上げた。

嘘だと思うならやったんさい!


でもトレラとその仲間はわざと力を入れて、

私が苦しむようにやっている。


だから当然、私はすごく痛いのだ。


私の書いているものがどうも見えるみたい。

一度シャットダウンいてから、体をまともに求めてきている。

下半身攻撃に落ち着かない。

そうすろことで、愚弟を否定している?

どうかな? この話はまたね。


5/1 お子さんとご一緒の陛下は見る人をも幸せにする

2019-05-01 13:28:57 | 動物の心理



5/1 皇室批判は知らなかったけど、尊敬の念は見ていて起こった

天皇がそこまでやる必要はないっていう批判は上から目線で

これが皇室から出たならともかく、メディアから出たことが不可解。


昭和天皇は象徴となり、すぐ町にお出ましになって話しかけられていた。

写真は添付で一枚投稿している。


侍従長の書かれた昭和天皇の本の中でも、

女官がわざと皇室言葉(でいいのかな?)なんて使っていると

皇室でしか使わない言葉を使うべきではないなんてのも読んだ。


陛下の服装については気がつかなかった。

でも、背広では動きにくいだろうというのは思ったし、

汚す心配もあると思った。


でも災害なんかの慰問で本当に頻繁にお見かけして自然に

頭が下がった。それは一回や二階の話ではないからだ。


民間出身の上皇后陛下、皇室の、象徴のと民間ではありえない任務の数々、

上皇陛下は民間に出向く習慣が本来はないけど

お二人ともすごい努力で、


ただただ頭が下がって、自然にずっと前から尊敬している。

5/1 皇室から出た批判でないところが不可解

2019-05-01 13:27:54 | 動物の心理



5/1 皇室批判は知らなかったけど、尊敬の念は見ていて起こった

天皇がそこまでやる必要はないっていう批判は上から目線で

これが皇室から出たならともかく、メディアから出たことが不可解。


昭和天皇は象徴となり、すぐ町にお出ましになって話しかけられていた。

写真は添付で一枚投稿している。


侍従長の書かれた昭和天皇の本の中でも、

女官がわざと皇室言葉(でいいのかな?)なんて使っていると

皇室でしか使わない言葉を使うべきではないなんてのも読んだ。


陛下の服装については気がつかなかった。

でも、背広では動きにくいだろうというのは思ったし、

汚す心配もあると思った。


でも災害なんかの慰問で本当に頻繁にお見かけして自然に

頭が下がった。それは一回や二階の話ではないからだ。


民間出身の上皇后陛下、皇室の、象徴のと民間ではありえない任務の数々、

上皇陛下は民間に出向く習慣が本来はないけど

お二人ともすごい努力で、


ただただ頭が下がって、自然にずっと前から尊敬している。

5/1 強い方です 堂々とマスメディアに向かっている

2019-05-01 13:25:29 | 動物の心理

5/1 みちこ様物語を見て


どこまでフィクションか知らない。

でも皇太后陛下は思った通りの方だと、確認をした物語だった。


ご結婚を決意できたのは、美智子様が陛下を本当に愛されたからだと思う。

3歳で天皇教育を受けるためにご両親から離された当時の皇太子殿下。

殿下が家庭を持つまで死ねないとおっしゃったことを、美智子様は新底

心うたれる。


あのたゆまぬ努力は陛下を愛さずにしてできないと常々思っていた。


それにしても優秀な方だ。

爪をといで見守っていた女官たちが、その優秀さやすごい努力のできる

妃の能力に次々に感服していく。

そして、女官長たちをしっかり見守っていてストーブをあげたり

心のこもった手紙をあげたり、単なる戦略ではなく、好意的な行為なのだ。


こういう気配りはその後の多くの被災地訪問などで見せられた

心のこもったお見舞いに表れている。


添付だけど、皇太后陛下が被災地でお子さんたちとご一緒されているとき

すごく幸せそうで、見ていてこちらも幸せを感じる。


5/1 スーさん 昨日の相談 きょうの相談

2019-05-01 13:24:23 | 動物の心理

5/1 スーさん 昨日の相談 きょうの相談


人が仕事仲間に理解されるには、その人の中から出る能力を

周囲が”感じて”認めることで解決される・認められるようになると思っている。


それは昨夜のみちこ様物語のようなハイレベルな話もあるだろうけど

私のような低レベルでもあるるのだ。


すごい低レベルな例ね。

私は自分には時間厳守で仕事してきた。

それは周囲に自然に知られ、私とアポのある人は

あの人は時間厳守なんだからと、アポを守ってくれたもんだ。


背が高くなくて子供っぽい顔だちの男性、

人が認めるほどに仕事ができるようになれば自然にコケにする人はいなくなるよ。


人に相談を持ちかけられたことがない?

これも同じ。 信頼の問題。 口が軽い? 相談できるほど知識がない?

でも、相談をもちかけられるってそれほど重要かな?

相談を受けることが何かの自慢に繋がっていない?