連続休暇を利用して2018年の釣旅をスタート。先ずは半年振りの広島の八昌でお好み焼き。

関門海峡を渡り、更に西へ。

九州へ渡ったら食べたいのが、「らるきぃ」のスパゲティと、祇園鉄鍋餃子。


博多グルメを堪能した翌日は、フィールド情報を収集すべく熊本のショップへ。椎葉村・五木村等の釣行したかったフィールドは標高が高く寒冷地なので、全てドライには早過ぎるとの事。残念!
ハテサテどうしようと考え、FFから温泉に変更し、以前から行きたかった辰頭温泉へ。写真で白濁して見えるのは全て炭酸の泡。評判通りの凄い泡。


辰頭温泉で気分一新した後は高千穂近辺のフィールドへ。熊本のショップ情報通り、山あいのエリアの春はまだまだ。「南国九州=暖かい=ドライで楽しめる」という安直なイメージは大きな間違い。加えて、鑑札を買った釣具店のおじさんの話では、解禁直後からエッサマンが大量に釣り上げてるとの事。
嘆いてばかりいても仕方ないので、好天気を味方に今シーズン初のFFをスタート。直後からオチビちゃんの高千穂エノハが挨拶してくれ、無事解禁。

しかし、数は出るけどサイズアップせず。陽が陰りオチビちゃんも出なくなってきたので納竿。
この日の車中泊場所は高千穂鉄道の廃線跡の駅舎を利用した温泉駅の駐車場。駅舎を温泉と食堂に利用するというのは秋田にもあったけど、ここは列車を利用した宿泊施設も併設。

温泉で冷えた身体を暖めた後、ナイトキャップをチビチビやりながら見上げた高千穂の満天の星、凄かったなぁ〜。
高千穂峡に別れを告げ、ハイエースのハンドルを阿蘇方面に。

久しぶりに見る雄大な阿蘇の景色に心を癒され南小国町へ。異動の疲れを取るべく町営の温泉へ。温泉館「きよら」は¥300で源泉かけ流し。しかも程よい温度でチョー気持ち良い!

晩ご飯は阿蘇の溶岩焼きで翌日の英気を補給。


さて、翌日。入渓ポイントには他のFFマンの姿が。人の事は言えないけれど平日なのに・・・。話を聞くと関東から4人で来てるらしい。釣果はちっちゃなエノハしか出ないとの事。上流にと思ったけれど、上流は良くないと聞いているので潔くパスして、次は県境を越えて豊後の湧水の里へ・・・後編に続く

関門海峡を渡り、更に西へ。

九州へ渡ったら食べたいのが、「らるきぃ」のスパゲティと、祇園鉄鍋餃子。


博多グルメを堪能した翌日は、フィールド情報を収集すべく熊本のショップへ。椎葉村・五木村等の釣行したかったフィールドは標高が高く寒冷地なので、全てドライには早過ぎるとの事。残念!
ハテサテどうしようと考え、FFから温泉に変更し、以前から行きたかった辰頭温泉へ。写真で白濁して見えるのは全て炭酸の泡。評判通りの凄い泡。


辰頭温泉で気分一新した後は高千穂近辺のフィールドへ。熊本のショップ情報通り、山あいのエリアの春はまだまだ。「南国九州=暖かい=ドライで楽しめる」という安直なイメージは大きな間違い。加えて、鑑札を買った釣具店のおじさんの話では、解禁直後からエッサマンが大量に釣り上げてるとの事。
嘆いてばかりいても仕方ないので、好天気を味方に今シーズン初のFFをスタート。直後からオチビちゃんの高千穂エノハが挨拶してくれ、無事解禁。

しかし、数は出るけどサイズアップせず。陽が陰りオチビちゃんも出なくなってきたので納竿。
この日の車中泊場所は高千穂鉄道の廃線跡の駅舎を利用した温泉駅の駐車場。駅舎を温泉と食堂に利用するというのは秋田にもあったけど、ここは列車を利用した宿泊施設も併設。

温泉で冷えた身体を暖めた後、ナイトキャップをチビチビやりながら見上げた高千穂の満天の星、凄かったなぁ〜。
高千穂峡に別れを告げ、ハイエースのハンドルを阿蘇方面に。

久しぶりに見る雄大な阿蘇の景色に心を癒され南小国町へ。異動の疲れを取るべく町営の温泉へ。温泉館「きよら」は¥300で源泉かけ流し。しかも程よい温度でチョー気持ち良い!

晩ご飯は阿蘇の溶岩焼きで翌日の英気を補給。


さて、翌日。入渓ポイントには他のFFマンの姿が。人の事は言えないけれど平日なのに・・・。話を聞くと関東から4人で来てるらしい。釣果はちっちゃなエノハしか出ないとの事。上流にと思ったけれど、上流は良くないと聞いているので潔くパスして、次は県境を越えて豊後の湧水の里へ・・・後編に続く