宗教なんて、甚だ主観的な「幸福」。
それを商品とするネズミ講じゃねえか。
何で宗教は若い人をターゲットにするか?
五十のおっさんおばさんをカモにして、八十まで金をむしり取るとして、三十年。
バイトで稼げるようになった十代後半の兄ちゃんや姉ちゃんをカモにして、八十まで金をむしり取るとして、六十年弱?
それだけの時間、うまい汁が吸えるのでございます。
政治も全く同じ。
あれだって仲間内だけ喜ぶ「ユートピア」を売り物にするネズミ講。
党費だカンパだ。それで巻き上げるお金も、若いやつを党員にすれば、死ぬまで一生。
年取ったおっさんおばさんを党員にすれば、上に同じ。
それにじいさんばあさんになったら、医療費だ介護費用だとそっちにお金が回るから、お布施やカンパに回るお金は減るもんね。
そんな団体に入って、金を巻き上げられて、上位者にマウントされたあげく、反対者と戦い、裏切り者を村八にかけるのかけないのとレベルの低いことをするんだったら、その金で、大好きな人たちとうまいものを肴にお酒でも飲んだ方がましでございます。
まあ、それとであうきっかけが、宗教団体や政治団体って話もありますが(w
宗教や政党に入ろうかと思っている皆さん。
費用対効果をよく考えて、加入するかどうかをお決めください。
以上、管内虎ノ門でいけもと。