「ゆにばっぷ」の会議の後、夜は更けていくのであるが・・・。いつもいつも 面白い話が聞ける。今回は誕生日や記念日などに送る「プレゼント」のこと。表現するのが下手なので どこまで 聞いた話に忠実かは疑問であるが・・・。
人から「プレゼント」をもらうときに 何が一番嬉しいのか? また、「プレゼント」を送るときに 何が一番大切であるか? という話になり・・・。
まず、「これが欲しい~」などといわれて、それを そのまま買うのは モノを与えているだけで、「プレゼント」とは言わないのではないだろうか? (そういうのが いい人も もちろんいるだろうが・・・) そうじゃなく、「プレゼント」とは その人のことを想って 考えて選ぶ。相手のためにだけに、相手のことだけを想って、「プレゼント」を買う。その行為が大切なのである。
もちろん、希望に沿うための、ある程度のリサーチは必要である。が、しかし、相手のためだけに自分の時間を費やすこと、相手に対する想いを巡らすこと、これが出来てこそ、本当に相手に「プレゼント」したことになるのでは ないだろうか。
「プレゼント」を選ぶ その過程が「プレゼント」の質を決める。それが「プレゼント」をするほうにとって大切なことであり、そのことを感じて相手は感謝するのではないだろうか。(過程が大切である) 少々 希望のモノと違っても、そのことをわかってもらえることによって 喜ばれる。
などということが、なぜか、アルコールが入りながら出てくるのですね~。ん~人生奥が深い。改めてそういわれると、「プレゼント」することは 簡単ではないのだが、本当に大切な行為だと思う。
金属にこびりついた焦げに引火したのでしょうか?
私も以前 レンジ付属の魚焼き器で サンマを焼いていたら
受け皿の魚の油に引火して 奥の方の 穴から
火が噴出し・・・パニックになりそうでした。
すぐ手元には 簡易消火器を用意してあるのですが
ちょっとのことに使うのは もったいないな~
などと ケチなことをかんがえてしまう 私でした
とにかく 冷静になること ですよね~
アレ以来 生サンマは 焼きません。
(塩サンマなら まあ 大丈夫のようです)
消しても 消しても 火が消えない~という
恐ろしい夢を たまに見ます (>_<)
思わぬところから火が出てくると本当に驚きますよね。
簡易消火器はうちにもあるのですが、いざ使うとなると
日頃じゃまなので しまってあって役に立ちませんでした。
意味ないですねん。
昔、小学生のころ、「火の用心」で町内を まわっていたときに
「サンマ焼いても家焼くな、火の用心」といっていましたが、
魚焼き器でもそんなことがあるのですね。
火の消えない夢・・・恐ろしいです。