
戯休「今日はシャープのHDDレコーダー『TU-UD1000』のお話をしましょう。 この機種でついに4K試験放送を録画出来る様になるそうな。」
執事「おお、それはまた早速の対応ですなぁ。 まだその試験放送すら始まっていないでしょうに。」
戯休「そうは言っても、6月2日の13時スタートだからね。 間もなくといえば間もなくさ。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・思っていたよりも・・・・早かったか・・・・・・?」
戯休「どうだろうね・・・。 もっと色々出来るなら話は別だけど、本当に放送をそのまま録画するしか出来ないわけだし。」
女王「やはり、制限自体は結構見受けられるのですね。 正確には未策定故の部分であるとか、色々関わっているとは思いますが。」
戯休「一番気になってたのはメディアへの書き出しはどうかという点だったけど、見事にBDドライブレス。 タイムシフト試聴専用機っすわ・・・。」
魔女「でも、外付のHDDへ録画とかは大丈夫なんだろう? でなきゃ相当容量食うだろうしさ。」
戯休「外付HDDに対応はしてるけど、4Kは駄目。 あくまで内蔵HDD相手のみ。」
公爵「ふむふむ。 いささか残念な点もあるけれど、それでも今の時点では4Kを録画出来るだけマシと思うべきなのかねぇ。」
戯休「だと思うよ。 もしかしたら、規格が定まるまで他のメーカーは様子見するかもしれないし。 だとすれば貴重も貴重ですともさ。」
旗本「だが、逆にそこ以外に魅力を感じなんだら、そう注目する程の事もなかったりするのか?」
戯休「難しいところだよね・・・。 スカパー!プレミアムサービスチューナーも搭載してるし、これでBDドライブがあれば個人的評価は高くなるんだけど・・・。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いずれ・・・・・・そうした機種も・・・・・・顔を出そう・・・・・・。」
戯休「そだね。 早く出て欲しいもんだ・・・。 俺は待ってるぜ!」
公爵「はっはっはっは・・・・。 早々にスルー宣言というやつか。 無理も無いけどねぇ。」
執事「それでも、“4K対応レコーダー”と目にした時には相当昂ったのではありませんかな?」
戯休「そらもう。 期待をするなという方が無理ってもんさ。 “4KをBDに移せるんですか?!どうなんですか!?”と一瞬ハァハァしたのは事実。」
魔女「ま、そうだろうさ。 でも、実際どうなんだろうねぇ? BDじゃ容量が足りなかったりするのかい?」
戯休「でも今回、1TBで約53時間録れるそうなんだけど、それだと1時間につき19GB弱の容量しか使わないんだよね。 2層のBDなら、映画1本位どうにか入りそうな気もするけど。」
旗本「ふん。 その放送自体がまだまだ観るに堪えない仕様であったら何とする。 解像度だけ満たしていても、全体の品質が低ければ意味は無い。 似た様な事を最近音にしろ画にしろ騒いでいたではないか。」
戯休「確かに。 だけど、まだ放送を録画する位の話なら俺はまだまだ寛容に構えてるつもりだよ。 パッケージ販売する際に低品質だったら怒るけど。」
女王「そのパッケージ販売でさえ、成されるかどうかが微妙な御時勢というのも切ない話です。」
戯休「何だかんだでパッケージに慣れ過ぎてストリーミングが苦手な男には、それでも手元のHDDレコーダーに保存してくれるだけ良いんだろうなぁ・・・。 古い人間だよ、俺・・・。」
執事「おお、それはまた早速の対応ですなぁ。 まだその試験放送すら始まっていないでしょうに。」
戯休「そうは言っても、6月2日の13時スタートだからね。 間もなくといえば間もなくさ。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・思っていたよりも・・・・早かったか・・・・・・?」
戯休「どうだろうね・・・。 もっと色々出来るなら話は別だけど、本当に放送をそのまま録画するしか出来ないわけだし。」
女王「やはり、制限自体は結構見受けられるのですね。 正確には未策定故の部分であるとか、色々関わっているとは思いますが。」
戯休「一番気になってたのはメディアへの書き出しはどうかという点だったけど、見事にBDドライブレス。 タイムシフト試聴専用機っすわ・・・。」
魔女「でも、外付のHDDへ録画とかは大丈夫なんだろう? でなきゃ相当容量食うだろうしさ。」
戯休「外付HDDに対応はしてるけど、4Kは駄目。 あくまで内蔵HDD相手のみ。」
公爵「ふむふむ。 いささか残念な点もあるけれど、それでも今の時点では4Kを録画出来るだけマシと思うべきなのかねぇ。」
戯休「だと思うよ。 もしかしたら、規格が定まるまで他のメーカーは様子見するかもしれないし。 だとすれば貴重も貴重ですともさ。」
旗本「だが、逆にそこ以外に魅力を感じなんだら、そう注目する程の事もなかったりするのか?」
戯休「難しいところだよね・・・。 スカパー!プレミアムサービスチューナーも搭載してるし、これでBDドライブがあれば個人的評価は高くなるんだけど・・・。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いずれ・・・・・・そうした機種も・・・・・・顔を出そう・・・・・・。」
戯休「そだね。 早く出て欲しいもんだ・・・。 俺は待ってるぜ!」
公爵「はっはっはっは・・・・。 早々にスルー宣言というやつか。 無理も無いけどねぇ。」
執事「それでも、“4K対応レコーダー”と目にした時には相当昂ったのではありませんかな?」
戯休「そらもう。 期待をするなという方が無理ってもんさ。 “4KをBDに移せるんですか?!どうなんですか!?”と一瞬ハァハァしたのは事実。」
魔女「ま、そうだろうさ。 でも、実際どうなんだろうねぇ? BDじゃ容量が足りなかったりするのかい?」
戯休「でも今回、1TBで約53時間録れるそうなんだけど、それだと1時間につき19GB弱の容量しか使わないんだよね。 2層のBDなら、映画1本位どうにか入りそうな気もするけど。」
旗本「ふん。 その放送自体がまだまだ観るに堪えない仕様であったら何とする。 解像度だけ満たしていても、全体の品質が低ければ意味は無い。 似た様な事を最近音にしろ画にしろ騒いでいたではないか。」
戯休「確かに。 だけど、まだ放送を録画する位の話なら俺はまだまだ寛容に構えてるつもりだよ。 パッケージ販売する際に低品質だったら怒るけど。」
女王「そのパッケージ販売でさえ、成されるかどうかが微妙な御時勢というのも切ない話です。」
戯休「何だかんだでパッケージに慣れ過ぎてストリーミングが苦手な男には、それでも手元のHDDレコーダーに保存してくれるだけ良いんだろうなぁ・・・。 古い人間だよ、俺・・・。」
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