快聴亭夢想録

オーディオやゲーム・アニメ等、インドアライフを擬人化した機器と語ります。 皆々様、笑って許して下さい。(^^;

マイPC全滅!!

2006年09月17日 | 御耳汚しのグダグダ話
侍「よし! 再びレギュラーに復帰だ!」
司祭「クックック・・・。 私は日陰な生活も好みなんですけどね?」
君主「固定レギュラーというよりも、こうして少しづつ交代していった方が負担も少ないだろう。」
執事「まだまだ若い人には負けられませんでなぁ・・。」
修道女「・・・・ですから、私達が若い方のチームなんですけど・・・。。」
姫「・・・もし初めてご覧になる方が勘違いされたら不本意も極まれリ、ですわね・・・。」
君主「しかし、よく俺達に戻してくれたものだ・・・。 」
侍「そうそう。 昨日の感じだとまだまだ先生達で行けそうだったものな?」
姫「きっと母上達が譲ってくれたのではないですか?」
執事「かも知れませぬな・・・。 ああ見えて弟子の方々には甘い面がありますれば・・・。」
司祭「クククッ・・・。 それにしても主殿さえ見ませんね?」
修道女「そういえばそうですね・・・。 どこに居るんでしょうか・・?」


姫「・・・主殿が見つかったと聞きましたが?」
司祭「まぁ、見つかりましたがね? クックックックック・・・。」
執事「・・・カーロス状態に入っておりましてなぁ・・。」
修道女「・・・それってどんな状態なのか分からないんですけど・・。」
侍「まぁアレだ・・・。 こう、パンチドランカー状態と言うか・・。」
姫「まあまあ・・・。 まるでコークスクリューの直撃を食らったかのごとく、ですか・・・。」
君主 『・・・実はネタが通じてるんじゃないか・・・?』
戯休「ウフフフフ・・・。 ピストンホンダ、ベリベリストロングネ? ウフフ・・・ タノシイネー・・・・」
侍「何故にピストン本田!?」
執事「せめてドンフラメンコ位は・・・。」
修道女「ああ、そのネタだったら・・・。 そうですね、スーパーマッチョマンまでは行って頂かないと・・・。」
君主「・・・どうしてこう、俺達の場合だと話が斜め上に行くんだろうな・・・。」
司祭「クックック・・・。 まだ諦めてなかったんですか?」
姫「個性は伸ばしてこそ個性に成り得るのですわ♪」


戯休「うう・・・。 そうさ・・。 俺は運が無い男なのさ・・・。」
執事「で、次は鬱ですか・・。」
修道女「この前みたいに暴れられるよりは良いんですけど・・・。」
君主「で、どうしたんです? もう十分脱線しましたから、早く進みましょう。」
戯休「・・・あのね・・・?」
姫「・・『のね』?」
戯休「・・・ウワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァン!!!」
侍「・・だから、話の腰を折るなってば・・・。」
戯休「だから、PCが壊れちゃったんだよ・・・。」
司祭「はて? 会社のVAIOが調子悪い件なら我々も承知してますが?」
君主「ああ、いよいよ最後を迎えたんですか?」
戯休「・・・・そうじゃなくって、家の・・・。」
執事「・・・・・は?」
戯休「今朝、家のDELLが壊れたの!!」
一同「えええええええええええええええっ!?」
姫「では、所有しているPCが両方駄目になったって事ですか?」
戯休「そう・・・。 特に家のなんか、起動も出来ない・・・。」
修道女「・・・でも離れた場所にあるパソコンがそんなに一度に・・・。」
戯休「なっちゃったんだもんよ・・・。 泣きたくもなるよ・・。」
侍「修復も出来ないんですか?」
戯休「起動時にファイルをインストールし直せってでるからさ、再セットアップやら回復コンソールやら試したんだけど、なんやかんやで本やHPに載ってる対処法が出来ないんだよ・・・。」
執事「左様ですか・・。 ではもう初期化のインストールしかない訳ですな・・?」
戯休「ところがそれさえもままならない・・。 何故かエラーなんだよ・・。」
君主「では・・・。 HDDそのものが故障している事に・・・。」
戯休「なっちゃうよねぇ・・・。 トホホですよ・・。」
修道女「・・・何だか大変な時に復帰しちゃいましたね・・。」
司祭「クックック・・・。 これも試練ですよ? クククッ・・・。」
姫「では、今日もこれから復旧にチャレンジですわね・・。 勝算はありますの?」
戯休「限りなくゼロに近い・・・。 でももうちょっとやってみるさ・・・。」
侍「うーん・・・。 こうなるとここの更新も危ういですね・・。」
執事「ですなぁ・・・。 出来るだけ頑張って頂きたいですがのう・・。」
戯休「ま、短くても今みたいにW-ZERO3での更新を心掛けるさ・・。 どこまで出来るか分からないけどね。」
君主「それに、復旧できなかった時の事も考慮する必要があります。」
戯休「ううううう・・・。 だから、金が無いっちゅーに・・・。 本当に最近俺ってば運に見放されてるよね・・・。」
修道女「・・・諦めずに頑張ればポカパマズ神の御加護があります。」
侍 『そういやそんな神様だったっけな・・・。』
戯休「・・・それはお手柔らかに・・・。 いずれにせよ、しばらくは本当にW-ZERO3におんぶにだっこになりそうだよ・・・。」
司祭「クックック・・・。 まさにメインマシンですね。」


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