
戯休「さてさて、今日はbeyerdynamicのPC用ヘッドセット『MMX 300』について話そうか。」
女王「これはまた、豪華なヘッドセットですね。」
公爵「はっはっはっは・・・。 以前に別の商品で、豪華なヘッドセットがあっても良いと話していたけども、更に輪をかけてるねぇ。」
戯休「価格帯も、常識的に考えれば十分ハイエンドだしね。 USBコンバーターが付いているとはいえ。」
公爵「うんうん。 高ければ良い訳では無いけれど、ある程度の価格までは目安になるのも事実だよ、うん。」
女王「USBコンバーターが付いているという事は、単独でPCと繋げるものでは無いという事ですね。」
戯休「まぁ、そうなるかな・・・。 本体にマイクが付いているのが大きな違いではあるけど。」
公爵「しかし、それはそれで必要な事だろうねぇ。 そうすれば、アナログ接続できる他の機器と組み合わせる事も可能な訳だ。」
女王「現に、そういった機器も数多くありますしね。」
戯休「逆に、それなら別売りしてくれても・・・と思う人も居るんだろうなぁ・・。」
公爵「よくよく考えれば、マイクと別に使えば良いのだから、普通に高級ヘッドフォンとマイクを組み合わせれば高品質で楽しめるという事だねぇ。」
女王「それがあまり需要が無いという、最大の要因なのでしょうね。」
戯休「ただ、個人的にはこういった物の方が嬉しいかな。 やっぱり、口元にマイクがあるというのは便利だよ。」
公爵「どこを向いても適正距離だからねぇ。」
女王「適正で無い距離での使用で上手くいかない場合もありますし、場所的にも有利でしょう。」
戯休「ゲームとかしてると、何だかんだで動くからね。」
女王「ゲーム以外でこういったヘッドセットを求める事は少ないでしょうから、大事ですね。」
公爵「うんうん。 ボイスチャットの為にこれを買う人というのは、中々に豪気だよ。」
戯休「好きなゲームをとことんまで拘りぬくには、うってつけだと思うよ。」
女王「主殿はどうですか? 以前の発言もある事ですし、検討されてみては?」
戯休「んー・・・。 何だかんだでMHFをお休みしてるから、そこまでの情熱は今は無いかな・・・。 その内に再燃すれば、改めて、かと。」
公爵「はっはっはっは・・・。 実力も有りそうだし、音楽用でも面白そうだ。 2台目のヘッドフォンを検討する際にも考えてみればどうだい?」
戯休「・・・・ああ・・・・・ヘッドフォン、換えてぇなぁ・・・・。」
女王「・・・まだダメージが残っているのですね・・・。」
女王「これはまた、豪華なヘッドセットですね。」
公爵「はっはっはっは・・・。 以前に別の商品で、豪華なヘッドセットがあっても良いと話していたけども、更に輪をかけてるねぇ。」
戯休「価格帯も、常識的に考えれば十分ハイエンドだしね。 USBコンバーターが付いているとはいえ。」
公爵「うんうん。 高ければ良い訳では無いけれど、ある程度の価格までは目安になるのも事実だよ、うん。」
女王「USBコンバーターが付いているという事は、単独でPCと繋げるものでは無いという事ですね。」
戯休「まぁ、そうなるかな・・・。 本体にマイクが付いているのが大きな違いではあるけど。」
公爵「しかし、それはそれで必要な事だろうねぇ。 そうすれば、アナログ接続できる他の機器と組み合わせる事も可能な訳だ。」
女王「現に、そういった機器も数多くありますしね。」
戯休「逆に、それなら別売りしてくれても・・・と思う人も居るんだろうなぁ・・。」
公爵「よくよく考えれば、マイクと別に使えば良いのだから、普通に高級ヘッドフォンとマイクを組み合わせれば高品質で楽しめるという事だねぇ。」
女王「それがあまり需要が無いという、最大の要因なのでしょうね。」
戯休「ただ、個人的にはこういった物の方が嬉しいかな。 やっぱり、口元にマイクがあるというのは便利だよ。」
公爵「どこを向いても適正距離だからねぇ。」
女王「適正で無い距離での使用で上手くいかない場合もありますし、場所的にも有利でしょう。」
戯休「ゲームとかしてると、何だかんだで動くからね。」
女王「ゲーム以外でこういったヘッドセットを求める事は少ないでしょうから、大事ですね。」
公爵「うんうん。 ボイスチャットの為にこれを買う人というのは、中々に豪気だよ。」
戯休「好きなゲームをとことんまで拘りぬくには、うってつけだと思うよ。」
女王「主殿はどうですか? 以前の発言もある事ですし、検討されてみては?」
戯休「んー・・・。 何だかんだでMHFをお休みしてるから、そこまでの情熱は今は無いかな・・・。 その内に再燃すれば、改めて、かと。」
公爵「はっはっはっは・・・。 実力も有りそうだし、音楽用でも面白そうだ。 2台目のヘッドフォンを検討する際にも考えてみればどうだい?」
戯休「・・・・ああ・・・・・ヘッドフォン、換えてぇなぁ・・・・。」
女王「・・・まだダメージが残っているのですね・・・。」
(´;ω;`)ブワッ
思わず買った時の保証書を見せてしまう自分が小さいなぁ、と・・・。
しかし、あの時向けられた視線・・・
あれは・・・死ねる・・・・。
それは…つらい…!
うちの周りではもうネタ扱いですお。
「お前の大好きなあの愛用ヘッドホンwwwおきのどくwww」
みたいな感じでかわいがられ…て…ます…。
音色が以前から好きなんだけどなぁー!
自分にとっては、その意味が某相撲部屋で言われるそれと同意語です・・・。
K701に罪無し!!
自分も完全に音色優先で、正直な話、外見は好きではなかったりします。
白いプラスチックに抵抗があるもので。
しかし、聴いてみればそんな事はどうでもよくなりますね。
うん、その調子で周囲の雑音は気にしないように・・・・・出来ないか・・・。
心のノイズキャンセル機能、熱望です。