
戯休「今日はOPUS ONEの人型Bluetoothスピーカー『踊るロボットスピーカー シンゴ(XINGO)』のお話。」
執事「ふむぅ。 どういうものかという話で言えば、写真と名称でズバリなのでしょうなぁ。」
戯休「まぁそうだね。 曲を解析して、内蔵された約130種類の動作を組み合わせて踊るそうな。」
姫「技術も進んだものですわね。 いわばソニーのRollyが進化したような物ですわよね。」
戯休「懐かしいな?! そういやあったわそういうの。」
執事「古い話故おぼろげではありますが、主殿はそんなに魅力的には思っていなかった様な記憶がありますな。」
戯休「だと思うよ。 正直まぁ・・・今持って尚、そこまで良いとは思わない。」
姫「目新しくはありますし、楽しそうでもあるのですけど。」
戯休「確かにそうなんだけど、じゃああれを1人でいる時に使うかと言われるとねぇ・・・。」
執事「一種のパーティーグッズとしては一級品かもしれませんがのぅ。」
戯休「そもそもにして幼少期からダンシングフラワーを欲しいと思わなかったですから。」
姫「一緒にするのもどうかと思いますわね・・・。」
戯休「ま、それが人型になって、文字通り躍ってくれるというのであれば、だ。 ロボスキーとしては気になるも必然なんだよ。」
執事「普段言っているロボスキーの方向性とは違う気もしますが、ツッコむだけ野暮ですな・・・。」
戯休「ちなみに各種動作をカスタマイズも出来るそうで。 それに簡単な動きであればリモート操作も可能だとか。」
姫「お気に入りの曲に合わせて動作を組み合わせるとか、そういう楽しみ方が出来るのであれば面白そうではありますわね。」
戯休「HPを見たら、結構良い意味でワチャワチャと動いてた。 思っているより賑やかしてくれるかもしれないね。」
執事「見てそう感じたのであれば、期待は出来そうですな。 かといって主殿の琴線に触れるとも思えませんがのぅ。」
戯休「・・・その通り。 価格は税抜12600円とそう高価ではないけれど、それでも購入には至らないと思う。 だが取り上げなければならなかった。 これは義務、責務に近いものがある。」
姫「解せませんわね。 宣伝しなきゃいけないわけでもありませんのに。 いよいよステマとかアフィとかそういうのに手を出しましたの?」
戯休「否。 然に非ず。 俺が勝手にそう思っているだけなのだが、最注目すべきはその名称! これに尽きる!!」
執事「名称・・・冒頭で『踊るロボットスピーカー シンゴ(XINGO)』と仰っていましたが、そこですかな?」
戯休「応ともさ! 『踊る』、そして『シンゴ』・・・・・・これらキーワードで導き出されるのは?!!」
姫「・・・・・・あー・・・・・・そういうことですのね・・・・・・。」
戯休「風見しんごが浮かばなきゃ嘘だろう?!! この名称だけ見た瞬間、俺は『涙のtake a chance』が頭の中に響き渡ってJust a Dynamite You're Dynamite yeah!が止まらない!!!」
執事「・・・相変らず突発的懐かしネタに対する抵抗力が皆無ですなぁ。」
戯休「いやもうぶっちゃけこのロボがブレイクダンスを踊るもんだと信じて疑わなかったし。」
姫「思わぬところでハードル爆上げさせたものですわね?!」
戯休「そう考えていくと・・・・クルクル回ってポーズをとるあたり、Rollyのほうが適してたりする・・・・??」
執事「これまた思わぬところでRolly再評価ですな・・・。」
戯休「でも絶対意識したよな、これ・・・。 企画や開発の方々、同年代かもしれん・・・。」
姫「絶対由来違いますわよ・・・・。」
執事「ふむぅ。 どういうものかという話で言えば、写真と名称でズバリなのでしょうなぁ。」
戯休「まぁそうだね。 曲を解析して、内蔵された約130種類の動作を組み合わせて踊るそうな。」
姫「技術も進んだものですわね。 いわばソニーのRollyが進化したような物ですわよね。」
戯休「懐かしいな?! そういやあったわそういうの。」
執事「古い話故おぼろげではありますが、主殿はそんなに魅力的には思っていなかった様な記憶がありますな。」
戯休「だと思うよ。 正直まぁ・・・今持って尚、そこまで良いとは思わない。」
姫「目新しくはありますし、楽しそうでもあるのですけど。」
戯休「確かにそうなんだけど、じゃああれを1人でいる時に使うかと言われるとねぇ・・・。」
執事「一種のパーティーグッズとしては一級品かもしれませんがのぅ。」
戯休「そもそもにして幼少期からダンシングフラワーを欲しいと思わなかったですから。」
姫「一緒にするのもどうかと思いますわね・・・。」
戯休「ま、それが人型になって、文字通り躍ってくれるというのであれば、だ。 ロボスキーとしては気になるも必然なんだよ。」
執事「普段言っているロボスキーの方向性とは違う気もしますが、ツッコむだけ野暮ですな・・・。」
戯休「ちなみに各種動作をカスタマイズも出来るそうで。 それに簡単な動きであればリモート操作も可能だとか。」
姫「お気に入りの曲に合わせて動作を組み合わせるとか、そういう楽しみ方が出来るのであれば面白そうではありますわね。」
戯休「HPを見たら、結構良い意味でワチャワチャと動いてた。 思っているより賑やかしてくれるかもしれないね。」
執事「見てそう感じたのであれば、期待は出来そうですな。 かといって主殿の琴線に触れるとも思えませんがのぅ。」
戯休「・・・その通り。 価格は税抜12600円とそう高価ではないけれど、それでも購入には至らないと思う。 だが取り上げなければならなかった。 これは義務、責務に近いものがある。」
姫「解せませんわね。 宣伝しなきゃいけないわけでもありませんのに。 いよいよステマとかアフィとかそういうのに手を出しましたの?」
戯休「否。 然に非ず。 俺が勝手にそう思っているだけなのだが、最注目すべきはその名称! これに尽きる!!」
執事「名称・・・冒頭で『踊るロボットスピーカー シンゴ(XINGO)』と仰っていましたが、そこですかな?」
戯休「応ともさ! 『踊る』、そして『シンゴ』・・・・・・これらキーワードで導き出されるのは?!!」
姫「・・・・・・あー・・・・・・そういうことですのね・・・・・・。」
戯休「風見しんごが浮かばなきゃ嘘だろう?!! この名称だけ見た瞬間、俺は『涙のtake a chance』が頭の中に響き渡ってJust a Dynamite You're Dynamite yeah!が止まらない!!!」
執事「・・・相変らず突発的懐かしネタに対する抵抗力が皆無ですなぁ。」
戯休「いやもうぶっちゃけこのロボがブレイクダンスを踊るもんだと信じて疑わなかったし。」
姫「思わぬところでハードル爆上げさせたものですわね?!」
戯休「そう考えていくと・・・・クルクル回ってポーズをとるあたり、Rollyのほうが適してたりする・・・・??」
執事「これまた思わぬところでRolly再評価ですな・・・。」
戯休「でも絶対意識したよな、これ・・・。 企画や開発の方々、同年代かもしれん・・・。」
姫「絶対由来違いますわよ・・・・。」
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます