京都4年ぶりに行きましたが、これほどまでに日本語以外の言葉をきくとは思いませんでした
先日、証券アナリストさんの話を聞く機会があったのですが、最近の京都は外国人が多く、中国・韓国・台湾・タイなどの近隣アジアの国が占めていると言っていました
本当かな?と、思いましたが本当でした
仕事柄、顔を触ったり間近でみることが多いので、だいたいこの人は~人だろうなというのはわかりますが、髪型や服装なんかでもわかりやすいです
女性だとメイクが一番わかりやすい
歩いていると韓国の方と中国の方のサンドイッチ状態になったりして
歩く場所によってはここは海外向けのお土産屋だんだなーって思います
旧正月のときだったらもっとすごかっただろうな
普通の日曜日なのにすごい人でびっくりしました
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