京都は大好きなので、よく出かけます。
京都水族館
でも、「京都のお雑煮」は食べたことはありませんでした。
以前アンチ京都の人がいっていた言葉で
「京都の雑煮なんて食べられたものではない。お餅が丸いし、なんでサトイモなんか入れるの?
白味噌も甘ったるくて!!」
(人それぞれ味に対しての好みってありますものねぇ)
でもそんなことを言われると、余計食べたくなります。ということで
この便利なご時世。ネットで「京都 雑煮」と検索してみれば、怒涛の如くレシピが登場。
よし、いっそのこと作っちゃえ!ということで、作ってみました。
材料 6人分ほど
・大根 3分の1本 ・人参 1本 ・サトイモ 5個 ・カツオブシ ・出汁用昆布 ・白みそ
・丸餅 お好みの個数
作り方
①昆布は水につけておき、かつお出汁を別で用意する。(この分量、かなりいい加減です)
②大根は皮をむいて、いちょう切りにして塩少々いれたお湯で固めにゆでる。
③人参も皮をむいて、いちょう切りにしてお湯で固めにゆでる。
④サトイモも皮をむいて一口大に切り、お湯で固めにゆでる。

⑤昆布出汁とカツオだしを合わせ、①から④を加え、丸餅を入れて火にかける。
⑥⑤が温まり、丸餅がやわらかくなったら、白みそを溶き入れる。
⑦かつおぶしをトッピングして完成。

出汁の分量は、基本的に味噌汁を作るときの量を目安に。
我が家は普段は、赤味噌か合わせ味噌を味噌汁で使用しています。
そのためか、白みそは味見をすると確かに甘く感じられましたが、しっかり出汁をとったせいか
いざ食べてみると、出汁の風味と野菜の味で美味しく感じられる仕上がりに。
家族にも好評。これからの時期は特に体が温まります。
お正月ではなくても、これからも作っていこう。
白みそもまだたくさんあるし
。
でも、本場京都のお雑煮も食べてみたいです。

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でも、「京都のお雑煮」は食べたことはありませんでした。
以前アンチ京都の人がいっていた言葉で
「京都の雑煮なんて食べられたものではない。お餅が丸いし、なんでサトイモなんか入れるの?
白味噌も甘ったるくて!!」
(人それぞれ味に対しての好みってありますものねぇ)
でもそんなことを言われると、余計食べたくなります。ということで
この便利なご時世。ネットで「京都 雑煮」と検索してみれば、怒涛の如くレシピが登場。
よし、いっそのこと作っちゃえ!ということで、作ってみました。


・大根 3分の1本 ・人参 1本 ・サトイモ 5個 ・カツオブシ ・出汁用昆布 ・白みそ
・丸餅 お好みの個数


①昆布は水につけておき、かつお出汁を別で用意する。(この分量、かなりいい加減です)
②大根は皮をむいて、いちょう切りにして塩少々いれたお湯で固めにゆでる。
③人参も皮をむいて、いちょう切りにしてお湯で固めにゆでる。
④サトイモも皮をむいて一口大に切り、お湯で固めにゆでる。

⑤昆布出汁とカツオだしを合わせ、①から④を加え、丸餅を入れて火にかける。
⑥⑤が温まり、丸餅がやわらかくなったら、白みそを溶き入れる。
⑦かつおぶしをトッピングして完成。

出汁の分量は、基本的に味噌汁を作るときの量を目安に。
我が家は普段は、赤味噌か合わせ味噌を味噌汁で使用しています。
そのためか、白みそは味見をすると確かに甘く感じられましたが、しっかり出汁をとったせいか
いざ食べてみると、出汁の風味と野菜の味で美味しく感じられる仕上がりに。
家族にも好評。これからの時期は特に体が温まります。
お正月ではなくても、これからも作っていこう。
白みそもまだたくさんあるし

でも、本場京都のお雑煮も食べてみたいです。

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