未だにSOIの羽生結弦選手のインパクトが大きく、
なかなか余韻が覚めないが、、
関西では、一つも放送がなく映像に残せないのは、悔しくてたまらない。
オープニングでマイケル風に踊っていた時、
黒い帽子が見えた気がして、羽生選手の新しい才能を見た気がしたり、
未だに浸っているが、、
やっと落ち着いて美術館へ行けると思っていたら、
緊急事態宣言で、どこも閉館になってしまった( ノД`)
デヴィッド・ボウイと鋤田正義の写真展へ行こうと思っていたのに( ノД`)
無理かもしれない(´;ω;`)
https://kyoto.wjr-isetan.co.jp/museum/
2021年4月25日(日)から当面の間、臨時休館とさせていただきます。
「時間~TIME BOWIE×KYOTO×SUKITA 鋤田正義写真展」
閉幕してしまった( ノД`)
家を改修して何十年も経つのであちこちに(人間の体と同様)
痛みが出て来て、
2階のトイレの天井のクロスが剥がれ、
そこから雨漏りがするようになった(´;ω;`)
家も老化するのだ…悲しい😢
-------
火曜日は「女性自身」の発売日。
また何か変なことが書いてないか、コンビニで確かめる。
この所、毎週羽生結弦について書いてるのだ。
今週号にも書いてあった。ここの所、毎週だ。
タイトルは
「羽生結弦 肉体限界 酷使で目指すフィギュア界本気革命」
…(煽りなので大袈裟なのだ)
取材は本田武史、小川勝などに聞いていて、
羽生選手の4回転アクセルの可能性について…、
確か本田武史は
練習で、7、8割飛べないと実践に投入するのはむつかしい、
とちゃんとしたことを答えていた。
確かに練習できちんと飛べていないと、本番はさらに厳しいだろう。
羽生選手も練習で8割くらいの成功を目安にしているだろう。
頑張れ、頑張れ!
4Aの練習のため、膝を、色が変わるくらい痛めているというが、
それくらい厳しい練習をしているのだろう、
それくらいしなければ達成出来ないのだろう、
けれども夢の実現のため、諦めず、
8割の成功を目指して欲しい…
そのほか「女性自身」には4Aの基礎点が低いと言われていると、
なかなかなことが書かれていたが、
最後に「関係者」の話として単なる推測を書いていたのがいただけない。
所詮は女性誌ということなのかも…
それでも4Aの基礎点が低すぎると言われている、
と書いてあるのは画期的なことかもしれない。
-----------
国別が終わったので、羽生さん関連の雑誌も沢山出るみたいだ。
画期的なのは、もう話題になってるが、(話題騒然(゚Д゚;))
練習着だけの写真集が出ることだ~


羽生結弦写真集 The Real 美しき練習着の勇姿
2021年05月19日頃
2,970円



山と渓谷社は「Quadruple Axel」(クアドラプルアクセル)を
出している出版社だ、、
ここがまさかの練習着のみの写真集を出すとは─
Quadrupleは日本人男子スケーター、全員平等主義の雑誌なのに、
羽生選手の独占インタの載った号の売れ行きがすごくて、
それに負けたのか(?)
羽生の練習着というマニアックなものを出すという(;゚Д゚)
ファンの需要をよく分かってるのか、膨大な需要に負けたのか。
ついに老舗もマニアックに手を出したのか…
【内容情報】(出版社より)
アスリートの"究極の衣装"練習着──。
羽生結弦の「真の姿」がここにある。
本書は、冬季オリンピックの男子シングルで連覇を果たし、
世界のトップとしてフィギュアスケート界を牽引する羽生結弦選手の
「練習着姿」にスポットをあてた写真集。
フィギュアスケート専門誌『Quadruple Axel』が、
2008年からその成長を追い続けてきた絶対王者の「素顔」を
一冊に凝縮しました。
ホームリンクでの練習風景や大会時のオフショットをはじめ、
ここでしか見ることのできない独占取材のポートレート、
貴重なインタビューカットの数々を厳選。
極限まで鍛え上げられた肉体、指先まで美しい所作は、
練習着姿でこそ、より一層際立ちます。
●特典:A2サイズ両面ポスター
確かに羽生選手の練習着姿はひとつの作品であるように思う。
すべてをスケートに捧げた肉体の、
そのためだけに作り上げられた究極の姿がそこにあるから


アスリートの写真集は沢山出版されてると思うが、
練習着に特化した写真集など、滅多にないのでは?
ある意味、ファンが最も待ち望んでいたものなのではなかろうか
コンビニには星野仙一やゴルフの何とかさんの写真集も出ているから、
何でもありなのかもしれないけど(?)
それにしてもエキシビションのみの写真集が出たり、
試合ごとの写真集が出たりするのは、羽生選手しか思い当たらない
それだけ人気の度合いが飛び抜けてるのだろう。
いちスケーターの範疇を超えて─
内容が公開された途端、在庫なしになってしまったくらいだ…、

本総合でも途端に一位だし…
そのほか沢山出る雑誌─
フィギュアスケートマガジン2020-2021 Vol.4 シーズンクライマックス
2021/4/30
¥1,320




フィギュア・スケーターズ22 2021年 06月号 [雑誌]
1,527円
2021年05月07日

TVガイド特別編集 KISS & CRY 氷上の美しき勇者たち
国別対抗戦2021&世界選手権2021総力特集号~Road to GOLD!!!(仮)
(表紙・巻頭特集/羽生結弦選手)(KISS & CRYシリーズVol.38)
1,540円
2021年05月17日頃





フィギュアスケート通信DX 国別対抗戦2021 最速特集号s (メディアックスMOOK)
価格: ¥1,320
2021/5/18
画像はスポニチ
やはり羽生選手の試合のあとの雑誌ラッシュは相変わらず
すごいものがある~
「スターズ・オン・アイス」でアナウンスされていたように、
スケーターを超えた存在なのかもしれない
SOI八戸公演、緊急事態宣言の中で行われるが、
何事もなくいい公演になりますように
なかなか余韻が覚めないが、、
関西では、一つも放送がなく映像に残せないのは、悔しくてたまらない。
オープニングでマイケル風に踊っていた時、
黒い帽子が見えた気がして、羽生選手の新しい才能を見た気がしたり、
未だに浸っているが、、
やっと落ち着いて美術館へ行けると思っていたら、
緊急事態宣言で、どこも閉館になってしまった( ノД`)
デヴィッド・ボウイと鋤田正義の写真展へ行こうと思っていたのに( ノД`)
無理かもしれない(´;ω;`)
https://kyoto.wjr-isetan.co.jp/museum/
2021年4月25日(日)から当面の間、臨時休館とさせていただきます。
「時間~TIME BOWIE×KYOTO×SUKITA 鋤田正義写真展」
閉幕してしまった( ノД`)
家を改修して何十年も経つのであちこちに(人間の体と同様)
痛みが出て来て、
2階のトイレの天井のクロスが剥がれ、
そこから雨漏りがするようになった(´;ω;`)
家も老化するのだ…悲しい😢
-------
火曜日は「女性自身」の発売日。
また何か変なことが書いてないか、コンビニで確かめる。
この所、毎週羽生結弦について書いてるのだ。
今週号にも書いてあった。ここの所、毎週だ。
タイトルは
「羽生結弦 肉体限界 酷使で目指すフィギュア界本気革命」
…(煽りなので大袈裟なのだ)
取材は本田武史、小川勝などに聞いていて、
羽生選手の4回転アクセルの可能性について…、
確か本田武史は
練習で、7、8割飛べないと実践に投入するのはむつかしい、
とちゃんとしたことを答えていた。
確かに練習できちんと飛べていないと、本番はさらに厳しいだろう。
羽生選手も練習で8割くらいの成功を目安にしているだろう。
頑張れ、頑張れ!
4Aの練習のため、膝を、色が変わるくらい痛めているというが、
それくらい厳しい練習をしているのだろう、
それくらいしなければ達成出来ないのだろう、
けれども夢の実現のため、諦めず、
8割の成功を目指して欲しい…
そのほか「女性自身」には4Aの基礎点が低いと言われていると、
なかなかなことが書かれていたが、
最後に「関係者」の話として単なる推測を書いていたのがいただけない。
所詮は女性誌ということなのかも…
それでも4Aの基礎点が低すぎると言われている、
と書いてあるのは画期的なことかもしれない。
-----------
国別が終わったので、羽生さん関連の雑誌も沢山出るみたいだ。
画期的なのは、もう話題になってるが、(話題騒然(゚Д゚;))
練習着だけの写真集が出ることだ~


羽生結弦写真集 The Real 美しき練習着の勇姿
2021年05月19日頃
2,970円



山と渓谷社は「Quadruple Axel」(クアドラプルアクセル)を
出している出版社だ、、
ここがまさかの練習着のみの写真集を出すとは─
Quadrupleは日本人男子スケーター、全員平等主義の雑誌なのに、
羽生選手の独占インタの載った号の売れ行きがすごくて、
それに負けたのか(?)
羽生の練習着というマニアックなものを出すという(;゚Д゚)
ファンの需要をよく分かってるのか、膨大な需要に負けたのか。
ついに老舗もマニアックに手を出したのか…
【内容情報】(出版社より)
アスリートの"究極の衣装"練習着──。
羽生結弦の「真の姿」がここにある。
本書は、冬季オリンピックの男子シングルで連覇を果たし、
世界のトップとしてフィギュアスケート界を牽引する羽生結弦選手の
「練習着姿」にスポットをあてた写真集。
フィギュアスケート専門誌『Quadruple Axel』が、
2008年からその成長を追い続けてきた絶対王者の「素顔」を
一冊に凝縮しました。
ホームリンクでの練習風景や大会時のオフショットをはじめ、
ここでしか見ることのできない独占取材のポートレート、
貴重なインタビューカットの数々を厳選。
極限まで鍛え上げられた肉体、指先まで美しい所作は、
練習着姿でこそ、より一層際立ちます。
●特典:A2サイズ両面ポスター
確かに羽生選手の練習着姿はひとつの作品であるように思う。
すべてをスケートに捧げた肉体の、
そのためだけに作り上げられた究極の姿がそこにあるから


アスリートの写真集は沢山出版されてると思うが、
練習着に特化した写真集など、滅多にないのでは?
ある意味、ファンが最も待ち望んでいたものなのではなかろうか
コンビニには星野仙一やゴルフの何とかさんの写真集も出ているから、
何でもありなのかもしれないけど(?)
それにしてもエキシビションのみの写真集が出たり、
試合ごとの写真集が出たりするのは、羽生選手しか思い当たらない
それだけ人気の度合いが飛び抜けてるのだろう。
いちスケーターの範疇を超えて─
内容が公開された途端、在庫なしになってしまったくらいだ…、

本総合でも途端に一位だし…
そのほか沢山出る雑誌─
フィギュアスケートマガジン2020-2021 Vol.4 シーズンクライマックス
2021/4/30
¥1,320




フィギュア・スケーターズ22 2021年 06月号 [雑誌]
1,527円
2021年05月07日

TVガイド特別編集 KISS & CRY 氷上の美しき勇者たち
国別対抗戦2021&世界選手権2021総力特集号~Road to GOLD!!!(仮)
(表紙・巻頭特集/羽生結弦選手)(KISS & CRYシリーズVol.38)
1,540円
2021年05月17日頃





フィギュアスケート通信DX 国別対抗戦2021 最速特集号s (メディアックスMOOK)
価格: ¥1,320
2021/5/18
画像はスポニチ
やはり羽生選手の試合のあとの雑誌ラッシュは相変わらず
すごいものがある~
「スターズ・オン・アイス」でアナウンスされていたように、
スケーターを超えた存在なのかもしれない
SOI八戸公演、緊急事態宣言の中で行われるが、
何事もなくいい公演になりますように