てんぱっていきまっしょい。

国内旅行をこよなく愛する人間の日記です。でも最近は出かけてないよねぇ。(現在コメントは事前承認制にしています。)

もう票に繋がらないからかもね

2023年02月18日 | Weblog

そもそも、彼以前の名古屋市長は水道畑の人がなっており

選挙で、まずこれまでのやり方を否定するためにダムと左側の人を利用していた。

でも、もうダムが票にならないし

一旦計画凍結を解除しておいて、丸投げするのか

別の利用法を予め持っていて、自分の手柄に見えるように加工するのか

そこは分からない。

(トリエンナーレで法律無視して無茶ブリしたことの方が、票に繋がると判断したようにも見える。)

 

ヤホーニュースより

撤退表明から“容認”に方針転換…徳山ダムの木曽川導水路事業 名古屋市長に市民団体が抗議「水余りの状態」

徳山ダムの「木曽川導水路事業」を巡り、撤退表明から容認に方針転換をした河村市長に、市民団体が抗議しました。 【動画で見る】撤退表明から“容認”に方針転換…徳山ダムの木曽川導水路事業 名古屋市長に市民団体が抗議「水余りの状態」  17日、愛知や岐阜の市民らで構成された3つの団体が名古屋市役所を訪れ、河村市長に宛てた抗議書を提出しました。  木曽川導水路事業は、名古屋市などの渇水対策として揖斐川町の徳山ダムから地下トンネルで水を引くもので、民主党政権下の2009年から事業が凍結され、河村市長も撤退を表明していましたが、2月14日に一転して建設を容認する方針を示しています。  市民団体らは「徳山ダムの水は一滴も使われていない『水余り』の状態にある」などとして、建設容認に舵を切った河村市長に抗議しました。 河村名古屋市長: 「皆さんには敬意を表していますよ。問題は(徳山ダムを)造ってまったらどうするかという議論をしているわけです。市長の責任もあるでね、市民の税金を守ると」  河村市長は、プロジェクトチームを作り反対派と賛成派を交えた意見交換の場を設けるとしています。

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