開演までに、まだ時間があったので、5人で館内のティルームでお茶することに。
いっちゃんも、Team広島のメンバーとすっかり意気投合して話が弾みます。
どんどん緊張してくる私。
はぁ・・・馬場さん、やっと来たよ。
ふたちゃんの心も預かっている私。一緒に聴こうね~
やっと、開演時間が近づいて来て、早速、真っ赤なババユニに着替える私達。
結構いました。ババユニの人達。

気持ちも、準備も万端で、記念撮影。
さぁ、会場入りです!!
残念ながら、満席ではなかったけど、まずまずの入り。
前から11列目の私達。
いっちゃんは、少し後ろの席に一人。ここで、一旦、いっちゃんと、しばしのお別れ。
いっちゃ~ん、楽しもうね~
会場が暗くなって、いよいよ馬場さん登場の気配。
胸が高鳴ります。
きゃ~~~~の歓声と共に、馬場さんが登場
うそ!!かっこいい~~~
すら~りとしていて、背が高くって、柔らかい物腰。素敵!素敵!!
1曲目は何?何?
おおお~!そう来たか!!
テンションMAXの私です
生唄っていいね。何なの?この感じ。すごいよぉ!
噛み噛みのMCもな~んか馬場さんらしくって。(爆)
そして、5曲目でやられました
胸にこみ上げるものを堪え切れず、思わず嗚咽してしまった私
横にいたタンサンが、それに気付いて「来た?」
「うん・・・来た・・・」グスン
その後は、まるでダムが決壊したみたいに、私の涙腺は決壊してしまい、ずーっと嗚咽状態。
ババタオル、涙と鼻水だらけです。
タンサンは気付いていたけど、そっとしておいてくれました。
そんなデリカシーのあるタンサンが好きです。
途中、盛り上がりのシーンがあって、やっと涙が止まり、私もノリノリ
が・・・予想通りのトリの曲で、またやられました
もう、嗚咽を超え、号泣です
馬場さんがステージから消え、アンコールの手拍子の間も、私はうつむいたまま号泣。
涙が次から次へと溢れてきて・・・・。完全にババマジックにかかってしまった私。
アンコールに応えて、馬場さんが再登場。
Tシャツに着替えた馬場さんが、また素敵で
やっと涙が止まってくれて
なのに、最後の曲で、また壊れました
この曲だったのね・・・・・。
家を出る前まで聴いていたよ、馬場さん。
再び、号泣の私。
・・・・・・馬場さん・・・・罪です。
最後に優しい笑顔の馬場さんに、心で「ありがとう」と呟いてお別れしました。
まだ放心状態の私の所に、いっちゃんがやって来ました。
「みゅうさ~~ん、私、1曲目からやられて、もうずーっと泣きっぱなしで、○○○○○で
完全に号泣で、アンコールの手拍子もできませんでした~」
「いっちゃ~~ん、私もよ~~~」
それでも、しっかりアンケート用紙に感謝の気持ちをしっかりと書き、タンサン達ともお別れして
打上げの場所「十六夜」までタクシーで向かいました。
この店、長女のお勧めで、1ヶ月前から予約していました。
まだ放心状態の二人。

このビール、実は2杯目なんです。
沈黙のまま、取りあえず1杯目のビールを飲み干した私達。
喉が潤って、我に返り、「乾杯~
」あはは・・・・
この店は2時間の時間制限で、飲み食べ放題でしたが、最初は、取りあえず、店のお勧め料理
が出てきて、それから、好きに追加注文していいということ。

アボカドとえびの和え物と枝豆。

鳥を焼いたようなもの。

ピザの上に、バジルと湯剥きしたトマトが丸ごと。潰して頂きます。

海鮮サラダ。
ビールを2杯飲み干した後、いっちゃんは焼酎を。私は赤ワインを。
何杯飲んだだろう?(爆)
最初は、今日のライブの感想を・・・。
その後、今のお互いの生活のことや、仕事のこと。
お酒が進むにつれて(爆)いっちゃんと私のコンビです。
出ました~!NGトーク。
コブクロツアーの打上げの続き編のような話題で大盛り上がり
「私、こう思うんだよね~」
「みゅうさ~~~ん、私もそう思っていました!!!それに、あれはこうでああですね」
「え~?!いっちゃんもそう感じてた?私も~~~~~!!」
もう話が尽きません。(爆)気が合いすぎです!!
お店の人が「ラストオーダーです」って来られたから、また焼酎とワインをお替りして、話は弾む!弾む!
時間がやってきて、絶対に話したりないので「ホテルで飲もう!!」ってことになり、タクシーを
呼んでもらい、途中、タクシーを待たせてコンビニで、お酒とおつまみを調達。
で、私の部屋で飲んで喋って。(爆)ギャハハ笑いの連続。(爆)
まだ、いくらでも喋れそうだったけど、お酒もなくなったし、時計を見ると2時!
さすがに、お開きにすることに。
翌日は、互いに勝手にチェックアウトして帰ることにしたので、ここでお別れ。
もちろんハグハグして、酔ってる私は
「いっちゃんにチューした~い」ってほっぺにチュッ
してお別れしました。(爆)
決して○ズではありません。(爆)
いっちゃ~ん、また必ず再会しようね~
一層、いっちゃんが好きになったよ~
その後、お風呂に入って、髪を乾かしていたら、3時になっていました。
ベッドに倒れこむように、バターン。即、爆睡
翌日は、9時に起きて10時にチェックアウトして帰りました。
いっちゃんは、私より1時間後に出て、駅で広島焼きを黙々と平らげて帰ったそうです。(爆)
至福のような時間が終わって、すっかり日常に戻り、普通に夕食を作り、店に出ています。
あれは夢だったのか・・・・。
馬場さん、また必ず会いに行きます。
そして、タンサン、本当にお世話になりました。心からありがとう。
いっちゃんも、Team広島のメンバーとすっかり意気投合して話が弾みます。
どんどん緊張してくる私。


ふたちゃんの心も預かっている私。一緒に聴こうね~

やっと、開演時間が近づいて来て、早速、真っ赤なババユニに着替える私達。
結構いました。ババユニの人達。

気持ちも、準備も万端で、記念撮影。
さぁ、会場入りです!!
残念ながら、満席ではなかったけど、まずまずの入り。
前から11列目の私達。
いっちゃんは、少し後ろの席に一人。ここで、一旦、いっちゃんと、しばしのお別れ。
いっちゃ~ん、楽しもうね~

会場が暗くなって、いよいよ馬場さん登場の気配。
胸が高鳴ります。
きゃ~~~~の歓声と共に、馬場さんが登場

うそ!!かっこいい~~~

すら~りとしていて、背が高くって、柔らかい物腰。素敵!素敵!!
1曲目は何?何?
おおお~!そう来たか!!
テンションMAXの私です

生唄っていいね。何なの?この感じ。すごいよぉ!
噛み噛みのMCもな~んか馬場さんらしくって。(爆)
そして、5曲目でやられました

胸にこみ上げるものを堪え切れず、思わず嗚咽してしまった私

横にいたタンサンが、それに気付いて「来た?」
「うん・・・来た・・・」グスン

その後は、まるでダムが決壊したみたいに、私の涙腺は決壊してしまい、ずーっと嗚咽状態。
ババタオル、涙と鼻水だらけです。

タンサンは気付いていたけど、そっとしておいてくれました。
そんなデリカシーのあるタンサンが好きです。
途中、盛り上がりのシーンがあって、やっと涙が止まり、私もノリノリ

が・・・予想通りのトリの曲で、またやられました

もう、嗚咽を超え、号泣です

馬場さんがステージから消え、アンコールの手拍子の間も、私はうつむいたまま号泣。
涙が次から次へと溢れてきて・・・・。完全にババマジックにかかってしまった私。
アンコールに応えて、馬場さんが再登場。
Tシャツに着替えた馬場さんが、また素敵で

やっと涙が止まってくれて

なのに、最後の曲で、また壊れました

この曲だったのね・・・・・。
家を出る前まで聴いていたよ、馬場さん。
再び、号泣の私。

最後に優しい笑顔の馬場さんに、心で「ありがとう」と呟いてお別れしました。
まだ放心状態の私の所に、いっちゃんがやって来ました。
「みゅうさ~~ん、私、1曲目からやられて、もうずーっと泣きっぱなしで、○○○○○で
完全に号泣で、アンコールの手拍子もできませんでした~」
「いっちゃ~~ん、私もよ~~~」

それでも、しっかりアンケート用紙に感謝の気持ちをしっかりと書き、タンサン達ともお別れして
打上げの場所「十六夜」までタクシーで向かいました。
この店、長女のお勧めで、1ヶ月前から予約していました。
まだ放心状態の二人。

このビール、実は2杯目なんです。
沈黙のまま、取りあえず1杯目のビールを飲み干した私達。

喉が潤って、我に返り、「乾杯~


この店は2時間の時間制限で、飲み食べ放題でしたが、最初は、取りあえず、店のお勧め料理
が出てきて、それから、好きに追加注文していいということ。

アボカドとえびの和え物と枝豆。

鳥を焼いたようなもの。

ピザの上に、バジルと湯剥きしたトマトが丸ごと。潰して頂きます。

海鮮サラダ。
ビールを2杯飲み干した後、いっちゃんは焼酎を。私は赤ワインを。
何杯飲んだだろう?(爆)
最初は、今日のライブの感想を・・・。
その後、今のお互いの生活のことや、仕事のこと。
お酒が進むにつれて(爆)いっちゃんと私のコンビです。

出ました~!NGトーク。
コブクロツアーの打上げの続き編のような話題で大盛り上がり

「私、こう思うんだよね~」
「みゅうさ~~~ん、私もそう思っていました!!!それに、あれはこうでああですね」
「え~?!いっちゃんもそう感じてた?私も~~~~~!!」
もう話が尽きません。(爆)気が合いすぎです!!
お店の人が「ラストオーダーです」って来られたから、また焼酎とワインをお替りして、話は弾む!弾む!
時間がやってきて、絶対に話したりないので「ホテルで飲もう!!」ってことになり、タクシーを
呼んでもらい、途中、タクシーを待たせてコンビニで、お酒とおつまみを調達。

で、私の部屋で飲んで喋って。(爆)ギャハハ笑いの連続。(爆)
まだ、いくらでも喋れそうだったけど、お酒もなくなったし、時計を見ると2時!
さすがに、お開きにすることに。
翌日は、互いに勝手にチェックアウトして帰ることにしたので、ここでお別れ。
もちろんハグハグして、酔ってる私は
「いっちゃんにチューした~い」ってほっぺにチュッ

決して○ズではありません。(爆)
いっちゃ~ん、また必ず再会しようね~

一層、いっちゃんが好きになったよ~

その後、お風呂に入って、髪を乾かしていたら、3時になっていました。
ベッドに倒れこむように、バターン。即、爆睡

翌日は、9時に起きて10時にチェックアウトして帰りました。
いっちゃんは、私より1時間後に出て、駅で広島焼きを黙々と平らげて帰ったそうです。(爆)
至福のような時間が終わって、すっかり日常に戻り、普通に夕食を作り、店に出ています。
あれは夢だったのか・・・・。
馬場さん、また必ず会いに行きます。

そして、タンサン、本当にお世話になりました。心からありがとう。