みゅうの細腕繁盛記

コブクロ、馬場さん、ナオトが大好き♪これからの人生、更に楽しく生きたいと願います。初めての方のコメント大歓迎です!!

馬場俊英 アコースティックサーキット2010(ネタバレなし)後編

2010年05月17日 | 馬場俊英
開演までに、まだ時間があったので、5人で館内のティルームでお茶することに。

いっちゃんも、Team広島のメンバーとすっかり意気投合して話が弾みます。

どんどん緊張してくる私。  はぁ・・・馬場さん、やっと来たよ。

ふたちゃんの心も預かっている私。一緒に聴こうね~


やっと、開演時間が近づいて来て、早速、真っ赤なババユニに着替える私達。

結構いました。ババユニの人達。




気持ちも、準備も万端で、記念撮影。

さぁ、会場入りです!!

残念ながら、満席ではなかったけど、まずまずの入り。

前から11列目の私達。
いっちゃんは、少し後ろの席に一人。ここで、一旦、いっちゃんと、しばしのお別れ。

いっちゃ~ん、楽しもうね~


会場が暗くなって、いよいよ馬場さん登場の気配。
胸が高鳴ります。


きゃ~~~~の歓声と共に、馬場さんが登場

うそ!!かっこいい~~~

すら~りとしていて、背が高くって、柔らかい物腰。素敵!素敵!!


1曲目は何?何?

おおお~!そう来たか!!

テンションMAXの私です

生唄っていいね。何なの?この感じ。すごいよぉ!

噛み噛みのMCもな~んか馬場さんらしくって。(爆)





そして、5曲目でやられました

胸にこみ上げるものを堪え切れず、思わず嗚咽してしまった私

横にいたタンサンが、それに気付いて「来た?」

「うん・・・来た・・・」グスン


その後は、まるでダムが決壊したみたいに、私の涙腺は決壊してしまい、ずーっと嗚咽状態。

ババタオル、涙と鼻水だらけです。


タンサンは気付いていたけど、そっとしておいてくれました。

そんなデリカシーのあるタンサンが好きです。

途中、盛り上がりのシーンがあって、やっと涙が止まり、私もノリノリ


が・・・予想通りのトリの曲で、またやられました

もう、嗚咽を超え、号泣です

馬場さんがステージから消え、アンコールの手拍子の間も、私はうつむいたまま号泣。

涙が次から次へと溢れてきて・・・・。完全にババマジックにかかってしまった私。

アンコールに応えて、馬場さんが再登場。
Tシャツに着替えた馬場さんが、また素敵で

やっと涙が止まってくれて

なのに、最後の曲で、また壊れました

この曲だったのね・・・・・。

家を出る前まで聴いていたよ、馬場さん。

再び、号泣の私。・・・・・・馬場さん・・・・罪です。


最後に優しい笑顔の馬場さんに、心で「ありがとう」と呟いてお別れしました。

まだ放心状態の私の所に、いっちゃんがやって来ました。

「みゅうさ~~ん、私、1曲目からやられて、もうずーっと泣きっぱなしで、○○○○○で
完全に号泣で、アンコールの手拍子もできませんでした~」

「いっちゃ~~ん、私もよ~~~」


それでも、しっかりアンケート用紙に感謝の気持ちをしっかりと書き、タンサン達ともお別れして
打上げの場所「十六夜」までタクシーで向かいました。
この店、長女のお勧めで、1ヶ月前から予約していました。

まだ放心状態の二人。




このビール、実は2杯目なんです。
沈黙のまま、取りあえず1杯目のビールを飲み干した私達。

喉が潤って、我に返り、「乾杯~」あはは・・・・


この店は2時間の時間制限で、飲み食べ放題でしたが、最初は、取りあえず、店のお勧め料理
が出てきて、それから、好きに追加注文していいということ。




アボカドとえびの和え物と枝豆。




鳥を焼いたようなもの。




ピザの上に、バジルと湯剥きしたトマトが丸ごと。潰して頂きます。




海鮮サラダ。

ビールを2杯飲み干した後、いっちゃんは焼酎を。私は赤ワインを。

何杯飲んだだろう?(爆)


最初は、今日のライブの感想を・・・。

その後、今のお互いの生活のことや、仕事のこと。

お酒が進むにつれて(爆)いっちゃんと私のコンビです。

出ました~!NGトーク。

コブクロツアーの打上げの続き編のような話題で大盛り上がり

「私、こう思うんだよね~」
「みゅうさ~~~ん、私もそう思っていました!!!それに、あれはこうでああですね」
「え~?!いっちゃんもそう感じてた?私も~~~~~!!」

もう話が尽きません。(爆)気が合いすぎです!!

お店の人が「ラストオーダーです」って来られたから、また焼酎とワインをお替りして、話は弾む!弾む!

時間がやってきて、絶対に話したりないので「ホテルで飲もう!!」ってことになり、タクシーを
呼んでもらい、途中、タクシーを待たせてコンビニで、お酒とおつまみを調達。

で、私の部屋で飲んで喋って。(爆)ギャハハ笑いの連続。(爆)

まだ、いくらでも喋れそうだったけど、お酒もなくなったし、時計を見ると2時!
さすがに、お開きにすることに。

翌日は、互いに勝手にチェックアウトして帰ることにしたので、ここでお別れ。

もちろんハグハグして、酔ってる私は
「いっちゃんにチューした~い」ってほっぺにチュッしてお別れしました。(爆)

決して○ズではありません。(爆)

いっちゃ~ん、また必ず再会しようね~

一層、いっちゃんが好きになったよ~

その後、お風呂に入って、髪を乾かしていたら、3時になっていました。

ベッドに倒れこむように、バターン。即、爆睡


翌日は、9時に起きて10時にチェックアウトして帰りました。

いっちゃんは、私より1時間後に出て、駅で広島焼きを黙々と平らげて帰ったそうです。(爆)

至福のような時間が終わって、すっかり日常に戻り、普通に夕食を作り、店に出ています。


あれは夢だったのか・・・・。

馬場さん、また必ず会いに行きます。


そして、タンサン、本当にお世話になりました。心からありがとう。

馬場俊英 アコースティックサーキット2010(ネタバレなし)前編

2010年05月17日 | 馬場俊英
待ち焦がれていた日がやってきました!!
5月16日(日)馬場さんの、アコースティックサーキット2010!!
人生初の馬場ライブ

気持ちの高ぶりから4時間しか眠れず

それでも朝からBGMを馬場さんにし、ぎりぎりまで前勉。

タンサンからメールが来ました。「今日は馬場晴れだね!」   晴天でした。

一足先に、福ちえちゃんの車で出発したタンサン。

私は、お昼前に、いっちゃんと改札口で「待ち合わせ

私の方が10分ほど早く着く予定でした。

「CALLINGツアー」以来の広島です

あの時も、同じ場所で、アル方を待っていたな~。しかも、トイレに行ってたとかで待たされて
初対面にも関らず「遅い!!(怒)」って言っちゃったよな~なんて思い出していたら、なんと!
いっちゃんも新幹線が着いているはずなのに出て来ない

え~~?まさか、いっちゃんに限り、そんな失礼なことはしないし。
どうしちゃったんだろう?と思い、携帯を手にしたら、いっちゃんの方からかかってきて、
「みゅうさ~~~ん、どこにいるんですか~~~?」
「いっちゃん、私は南口だけど」
「え!私、北口に出ちゃいました

おいおい!!でも、駅員さんに説明し、何とか、南口へ通してもらい、8ヶ月ぶりの再会
相変わらず、綺麗ないっちゃんに、ちょっとうっとりしながら、互いに手をぎゅ~~

その後も、色々と私のドジのせいで、いっちゃんを無駄に歩かせ、それでも何とか予約して
いた店に到着。

私が予約していた店は、当日お泊りの予定の「リーガロイヤル」のお隣のパセーラの中の店。

1時になっちゃっていて、二人で「お腹空いたよ~~~」と言いつつ、ビュッフェスタイルの店のお料理の前で、
ワクワクしながらお皿に取っていきました。





まずは1皿目。




当然、2皿目に入ります。



さすがに、お腹も満たされたので、別腹の(爆)デザートをチョイス。





満足そうないっちゃん。(爆)

久々の再会にお喋りも弾みます

やっと、お腹も満たされて、お隣のリーガに取りあえず荷物を置きたくてチェックイン。

リーガと言えば高級なイメージですが、いっちゃんが、とってもお安く予約してくれていました。

部屋は、シングルですが、充分、ゆったりとしていて、23階から見える眺望も満足

いっちゃん、ありがとう~


タンサンから電話が入り、もう会場に到着しているとのこと。
原爆ドームで「待ち合わせ」しましょう、ということで、原爆ドームに向かう私達。

原爆ドームなんて、小学生以来だし、道に迷いながら、人に聞きながら、何とか到着。

そこへ、熱烈ヘッズのみくちゃんからメール。
心は広島なんだね。(爆)
私が「今から馬場さんとデートして恋に落ちるの~」と返事したら
「デートはしないで!」って。(爆)
ムキになるみくちゃん、可愛い~♪

しばらくして、あけみ姉と合流。

その後、今回の会場、フェニックスホールへ向かいます。
真夏のような日差しで、暑かった

5分ほどで到着。

ここで、タンサン、福ちえちゃんとも合流。

会場前で、まずは記念撮影。




気合が入っています


その後、いっちゃんと二人で、ツアトラを見に行きました。

あれれ?誰もいない 馬場さ~ん、大丈夫?

それでも、ツアトラのスタッフの方にお願いして、二人で記念撮影




しっかり確認してきました。



5296号でした~