心の赴くままに…

夫婦二人でのんびり、気楽に~

お墓参り

2014-05-22 23:50:01 | 日記
の予報で9:40、お布団干して一日早い父の月命日法要に出かけた。
でもは見えない。曇りでもないような…
霞んでいるのかな~
15時頃まで干して、風を通したからイイかなカラッと晴れて欲しかったけど~

帰宅して、明日は義母の月命日でもあるし、ウォーキングがてらお墓参り。
前回気が付いたけど不思議~
お墓の道具入れに入れてあった柄付きタワシ、無くなって別の靴ブラシが入っていた
靴ブラシは誰が入れたんだろう。短くて花筒が洗い難い
どなたかがこっそり使って、壊して代わりを入れた
扉が付いているのに使うかな~
でも誰か触ったことには間違いがない
夫が身内かな~って言ってたけど

帰りに見た木花、 
す~と長くフジのような咲き方。
『小葉の髄菜』ネットで調べたけれど多分そう。
もう一度、葉の形や大きさを見なければそうだって言いきれない。
白くって可愛いお花だった

昨日読み始めた 
平田俊子著『さよなら、日だまり』  
ページ数が少なく(153p)字も大きめ…内容も小難しくなくスムーズに読み終わった。
馴れ馴れしくパーティー会場で隣り合った席の人に話しかけられ、いつの間にか占い師を紹介され
ズカズカと家に押しかけられ、お祓いまでされて挙句の果てには突然夫から離婚を突きつけられ…
お人好しの主人公、借り上げ社宅の家も追い出されなすがままに離婚する羽目に~
7年間の結婚生活に多少不満を持っていた心に入りこんできた男女二人の罠に嵌められた。
簡単に心を許して…そんなことってある

不満はあったけど、その生活は日だまりのようなものだった…結論