白河夜舟

水盤に沈む光る音の銀砂

東京生活開始届

2009-03-31 | 日常、思うこと
昨晩、開いていただいた送別会で飲みすぎたため 酒の抜けない状態のまま、脂汗かきながら 辞令を受け、挨拶回り、業務引き継ぎを済ませて 正午、一旦帰宅。 母の手料理を食べてから、夕刻まで一眠りした後 午後6時30分発のぞみ40号10-7Aに着席し 上京、八重洲口からタクシーにて本郷。 部屋には、パネル式の畳を敷いた。 カーテンも若草色、安らぎを第一に考えた色調に 整えてある。 何もない部屋で . . . 本文を読む