HSKの過去問を買って、勉強してるわけですが・・・
きのうもやりました。わかってもわからなくても、まあとにかく毎日やるのを習慣づけよう・・・
わからなくてもへこまない・・・覚えが悪いと思っても悩まない・・・
リスニングに出てくる会話、はやっ。
普通の会話スピードです。
「聴読中国語」は、アナウンサーみたいな明快明瞭な発音で、
聞き取りやすいんですが(だから「勉強」にはいいと思うんですが)
本番の過去問は、普通の人たちが会話してるっていう感じ。
まあそうだよね・・・アナウンサーみたいにいつもしゃべってくれるわけじゃないわけだから
これで正しいよね・・・日常会話なんだから・・・
日常会話も、通常の予想の範囲ではなくて、
ちょっとひねっているので、
一文字が聞き取れないだけで、正解間違う。
日常会話を聞いて、「さて、この男性は何をしようとしてるのでしょう?」とか
「この女性は本を借りましたか?」とか、質問も問題ごとに違う。
(ただ、質問のアナウンスは、聞き取りやすいです。発音が)
はやめに過去問やることにして良かった~とは思いました(汗
さっさと解説を見て、「ほほ~、こういう単語が出てくるのか・・・」とか見ています。
タクシーとのやりとりも、一種類ではないし・・・
リスニングを、目をつぶって聴いて、「何を言っているのか?」とわかるのが、いまのところの
目標です。

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きのうもやりました。わかってもわからなくても、まあとにかく毎日やるのを習慣づけよう・・・
わからなくてもへこまない・・・覚えが悪いと思っても悩まない・・・
リスニングに出てくる会話、はやっ。
普通の会話スピードです。
「聴読中国語」は、アナウンサーみたいな明快明瞭な発音で、
聞き取りやすいんですが(だから「勉強」にはいいと思うんですが)
本番の過去問は、普通の人たちが会話してるっていう感じ。
まあそうだよね・・・アナウンサーみたいにいつもしゃべってくれるわけじゃないわけだから
これで正しいよね・・・日常会話なんだから・・・
日常会話も、通常の予想の範囲ではなくて、
ちょっとひねっているので、
一文字が聞き取れないだけで、正解間違う。
日常会話を聞いて、「さて、この男性は何をしようとしてるのでしょう?」とか
「この女性は本を借りましたか?」とか、質問も問題ごとに違う。
(ただ、質問のアナウンスは、聞き取りやすいです。発音が)
はやめに過去問やることにして良かった~とは思いました(汗
さっさと解説を見て、「ほほ~、こういう単語が出てくるのか・・・」とか見ています。
タクシーとのやりとりも、一種類ではないし・・・
リスニングを、目をつぶって聴いて、「何を言っているのか?」とわかるのが、いまのところの
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そのとき聴いてたのは
ヘミシンクCDの、
「ゲートウェイ・エクスペリエンスWave Ⅵ オデッセイ 」の
中にあるフォーカス21でのフリー・フロー(自由遊泳)です。
25歳くらいの若い男の人が、会社に置いてあるようなスケジュール表を指しながら
「すべてのことには時期ってあるんですよ」と言いました。
たしか、やたらめったら、これからの仕事とか生き方について悩んでいた時期で、
男の人はやたらクールに「・・・だからね、まあそんな焦んなくても、物事が進む時はちゃんと進みますから」
と講師みたいな感じで私に言いました。


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ヘミシンクCDの、
「ゲートウェイ・エクスペリエンスWave Ⅵ オデッセイ 」の
中にあるフォーカス21でのフリー・フロー(自由遊泳)です。
25歳くらいの若い男の人が、会社に置いてあるようなスケジュール表を指しながら
「すべてのことには時期ってあるんですよ」と言いました。
たしか、やたらめったら、これからの仕事とか生き方について悩んでいた時期で、
男の人はやたらクールに「・・・だからね、まあそんな焦んなくても、物事が進む時はちゃんと進みますから」
と講師みたいな感じで私に言いました。


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おととし、中国へ初めて行きました。
旦那は仕事で行き来してるのですが、自分ははじめてでした。
見るものすべてびっくりの連続です。
ツアーではなく、個人旅行で、息子(当時中1)と行きました。
中国はでかい。ひろい。
私が住んでいる県の大きさが、中国では市の大きさだったりします。
中国に旅行する前に、すこしでも、と習ったのが、
「中国語今までの挫折の歴史と、再チャレンジしてから現在の状況」
に書いた、語学教室だったんですが、
期間が短かったのもあって、だめでした。
でも、看板とかの意味は、けっこうわかったんですよね。
現地の人の、エネルギッシュさにもひかれました。
帰国してから、カルチャーショックを二年間くらい引きずっていました。
でも、なんとなく引かれるものがあって、勉強しています。
それに、世界の何分の一の人口が話している言葉、ということもあるし、
習っていた書道とか、太極拳とか、
そういう影響もあるかもしれません。
また、今年受験を迎える息子や、社会人としてがんばっている娘に、
親として、自分自身のがんばりを見せたいという気持ちもあります。

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見るものすべてびっくりの連続です。
ツアーではなく、個人旅行で、息子(当時中1)と行きました。
中国はでかい。ひろい。
私が住んでいる県の大きさが、中国では市の大きさだったりします。
中国に旅行する前に、すこしでも、と習ったのが、
「中国語今までの挫折の歴史と、再チャレンジしてから現在の状況」
に書いた、語学教室だったんですが、
期間が短かったのもあって、だめでした。
でも、看板とかの意味は、けっこうわかったんですよね。
現地の人の、エネルギッシュさにもひかれました。
帰国してから、カルチャーショックを二年間くらい引きずっていました。
でも、なんとなく引かれるものがあって、勉強しています。
それに、世界の何分の一の人口が話している言葉、ということもあるし、
習っていた書道とか、太極拳とか、
そういう影響もあるかもしれません。
また、今年受験を迎える息子や、社会人としてがんばっている娘に、
親として、自分自身のがんばりを見せたいという気持ちもあります。

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