

板橋ファイヤーズチーム主催の大会に初参加 ドキドキ

それに、今年初の長男の帯同審判
円ちゃんはものすごくひさしぶりにベンチへ

さて、
試合数が多いし、大丈夫か??と思いつつコートに送り出す。
初戦は交流の多いラストチャンスさん。
緊張はあまりしなくてすみそう・・・・などと思っていたら

コートの中はありえない陣形に




私も大概ドッジ歴は長いんですけど、こんな事態は見たことも聞いたこともない

ベンチでパニックになったのは、生まれて初めて

で、結果、当たり前ながら惨敗

ラストチャンス 《9-5》
終わってすぐに「一体どういうこと?なんであんなことになったの?」
と、全員を問いただしても、「わからない。」と力なく首をかしげるメンバー
やらかした本人たちがわからなければ、修正方法がわからないだろうが!と焦ってみても、結局どうしようもなく次の試合に・・・
その後は調子を上げ下げしながら、でも、詰め切れずに勝ち星が取れない。
蒲生ファイターズ 《5-8》
済南フェニックス 《5-8》
八日市W.D.C 《5-4》
藤井寺避球倶楽部大和魂 《9-8》
浜脇ドラゴンズ 《9-8》
長岡京ロケッツ 《8-9》
済南フェニックス 《5-8》
八日市W.D.C 《5-4》
藤井寺避球倶楽部大和魂 《9-8》
浜脇ドラゴンズ 《9-8》
長岡京ロケッツ 《8-9》
とことん内容が悪い。
あろうことか、外野が1本もアタックを打っていないゲームまであり、声を掛け合うことすらできていない。
この時期に来て・・・
出口を見つけるどころか、異次元に迷い込んでしまった気がします。