ポリ袋ブログ

主にポリ袋について書いています。

ポリ袋不良品

2019年12月28日 09時39分00秒 | ポリ袋

当然だがポリ袋にも不良品はあります。

一番多いのはシール不良。

モノを入れたら底が抜けてしまった。

これは接着温度が低く十分に接着していなかったことが考えられます。

逆に接着温度が高すぎて袋を破いてしまった、ということもあります。

そのほか、虫の混入、袋の口が開かないなど。

不良品の原因を調べるために外袋や梱包材にあるロットナンバーがあると助かります。





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