4Kチューナー内蔵テレビの選択基準は動きの滑らかさや画質もさることながら個人的な選択基準はSDカードやUSBメモリなど外部メモリの静止画や動画が簡単に大画面で4Kレベルの画質で再生できるかです。現用の10年前の2K REGZAでは静止画限定、しかも超低スピードで使えない。以前は多かった外部メモリ接続機能も需要が少ない所為か今では対応機種は少ないようです。
メモリ持参で量販店に出かけて試用させてもらいました。Aquosは本体左サイドのUSBコネクタにUSBメモリを挿入すると静止画、動画の選択画面ですぐに再生できました。SDカードスロットはありません。
三菱のREALでは本体左サイドにあるSDカードスロットとUSBコネクタの何れでも静止画、動画ともすぐに綺麗に再生できました。
知る限りこの2機種しかありません。AquosにはSDカードスロットは有りませんが、SDカードを使いたければカードリーダ/ライタを使ってUSBコネクタ経由で再生できるので実質的に違いは無さそうです。
何れもインターフェースは改善されサクサクと反応してくれます。満足です。
あとは低反射パネルのAquosか機能満載のREALか?じっくり時間を掛けて決める?決めない?まだ早い!買わない! 決めるまでが🌸
HIT(4.2KW)の発電データ
1月25日(金)晴れのち曇り
太陽光発電量 7.3kWh
エネファーム発電量(おまかせ) 9.6kWh
W発電量 16.9kWh
売電量 6.0kWh
買電量 4.5kWh
W発電自給率 109.7%
W発電設備利用率 14.4%
日照時間 0.2h
連系以来 3452日(9年165日)