“足るを知る”

つれづれなるままに日くらし、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなくブログしています。

風邪の予防接種はしない方が絶対に良い。

2016年01月21日 | 独り言
風邪の予防接種をしたすぐ後、大きなけがをしてしまい。複雑骨折をしていたにも関わらず、予防接種の菌が抜けるまで、2週間ほどかかるらしくて、2週間手術ができずに、手は複雑骨折のままの人がいました。2週間という期間は、骨がつながってしまう期間です。

予防接種に耐え切れない場合があるから・・・・だそうです。それぐらい危険な菌を注射するのかと、ぞっとしました。

インフルエンザの予防接種の菌は、今年はこんなインフルエンザが流行るかも?の仮定のもとに作るわけですから、はやらないかもしれないのに、わざわざ菌を植えるわけです。マスコミに踊らされる人は、予防接種が好きだからねえ。

菌に侵されない健康な体=早寝早起き十分な睡眠それに栄養たっぷりの朝ごはん。が一番の予防だと思うのだけれども、マスコミを利用して、やたらマスコミに騒ぎ立てさせて、製薬会社と医者の金儲けの陰謀?まかり通っているようです。

インフルエンザで死ぬ人なんて交通事故で死ぬ人よりはるかに少ないのに,風邪を引いたら、疲れている証拠だから、休めばいいんです。

私がいないと会社が困る?と思っているのは本人だけです。”疲れたら休め、彼らもそう遠くへは行くまい”です。

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