がん細胞の残存 2021年11月04日 | 読書記録 (昨日の続き) 本当に恐るべきは、自公政権が選挙の信任を受けたことで、安倍政権時代の河井事件以外の数々の疑惑も追及されなくなる可能性があることです。そう思っていたら、早速、早速です。日本経済新聞の報道がありました。その報道によりますと―自民党の福田達夫総務会長は4日の記者会見で、学校法人「森友学園」問題の再調査に否定的な認識を示した。「新しい証拠がないなか説明を求め続けるのが法治国家として正しいの . . . 本文を読む