そろそろ解除してくれないかな、
まだコロナがぶり返すのも困るけどー
サスガにブログも思ったコトぐらいしか書くことが無い。
釣りのブログなのでネタ切れ、
そうだリグを1つ自作したのとー
1つ追加で重さ違いを買って来た。
これで戦闘力アップとなるか!
それは釣り場で投げないとわからんです。
飛距離とか見るために河原とか行って投げると
5分もすると 異常にむなしくなる のは私だけ??
それと河原だと真水なので浮力が違い---
浮いてくれれば確実に海では浮きますけどねー
どれぐらい浮くのか参考にはならないなぁ。
ボチボチ浮くのか、引かないと浮かないのかなど釣り場での調整は出来ないので。
何細かいコト言ってるのー と思ったアナタ!甘い!
マイクロベイトパターンを攻略するには微妙なラインへ持って行かないと
釣果に大きな差が出ます。
簡単に言ったらリグはウキなので ぽこん!と浮いていたのではダメ。
グレウキを見たらそれは一目瞭然!
0や00なんて表示がある。
ウキ全体が水中にあって浮くシビアな調整がされている。
テンションを掛ければ沈まないしグレ針を太軸にすれば沈んだり、
色々なテンションを掛けるのは潮の流れに乗せて針先行で流せるから。
エサが外れたらウキが沈まなくてエサがハリにあればウキが沈む、
この調整が出来れば言うコトない、エサが取られたのがわかるのだから。
ならセイゴやメバルにグレウキを使えばいいじゃないのー と思うでしょ、
まずグレウキは高価過ぎる。
その次にぶつけると塗装にクラックがはいったりして水が染み込み
浮力が弱くなったりする。
そしてたいていはラインが縦に通る場合が多い。
なぜ立てではダメなのか、それはアタリが出るとウキが横になるから。
グレウキは流す為のウキでリグで使うのは巻きの釣りだから。
正しくは巻いている時はいいが止めると立つから、
巻いて止めてを繰り返すとぴょこぴょこしてしまう。
遠投性能だけ見れば結構優秀ではあるが...
浮力の話に戻すと 少し前に棒ウキよりもグレウキの方が無理なく魚がー
エサを咥えて動けると説明した、
棒ウキにはトップがあり空気が入っているので引っ張り込む力が必要になる。
なのでギリ浮くぐらいのフロートに出来れば無理なく引き込める訳、
その微調整は真水では無理なんですゎ。
そしてセイゴ君見事な同調アタリを出してくれるので
アジなんて全然わかりやすいと思いますね。
アジはセイゴ狙い程巻かなくていいので竿でアタリが取れるが、
セイゴは巻いて釣らないといけないので前アタリが取れないと
アワセのタイミングが取れずいきなりジャンプされたりー
喉の奥まで飲まれたり 大型ほどアタリは出やすいが咥え方が浅い。
呑まれても魚は取れるが歯でリーダーが傷むので
縛り直しをしないといけなくなる。
くちびる周辺に掛けにいければ最高!80点
ハリの縛った箇所が口から出ていれば尚最高!!100点
その日の食いの状況でアワセのタイミングを調整してます。
そのバランスをメバルにも生かせれば魚が居れば釣れて当たり前!
まあまぁそう上手くはいかないですけど、
そんな持って行き方かな。。
釣れるセイゴで腕を磨いてー
メバルやアジに生かせれば じゃいごう♪
まだコロナがぶり返すのも困るけどー
サスガにブログも思ったコトぐらいしか書くことが無い。
釣りのブログなのでネタ切れ、
そうだリグを1つ自作したのとー
1つ追加で重さ違いを買って来た。
これで戦闘力アップとなるか!
それは釣り場で投げないとわからんです。
飛距離とか見るために河原とか行って投げると
5分もすると 異常にむなしくなる のは私だけ??
それと河原だと真水なので浮力が違い---
浮いてくれれば確実に海では浮きますけどねー
どれぐらい浮くのか参考にはならないなぁ。
ボチボチ浮くのか、引かないと浮かないのかなど釣り場での調整は出来ないので。
何細かいコト言ってるのー と思ったアナタ!甘い!
マイクロベイトパターンを攻略するには微妙なラインへ持って行かないと
釣果に大きな差が出ます。
簡単に言ったらリグはウキなので ぽこん!と浮いていたのではダメ。
グレウキを見たらそれは一目瞭然!
0や00なんて表示がある。
ウキ全体が水中にあって浮くシビアな調整がされている。
テンションを掛ければ沈まないしグレ針を太軸にすれば沈んだり、
色々なテンションを掛けるのは潮の流れに乗せて針先行で流せるから。
エサが外れたらウキが沈まなくてエサがハリにあればウキが沈む、
この調整が出来れば言うコトない、エサが取られたのがわかるのだから。
ならセイゴやメバルにグレウキを使えばいいじゃないのー と思うでしょ、
まずグレウキは高価過ぎる。
その次にぶつけると塗装にクラックがはいったりして水が染み込み
浮力が弱くなったりする。
そしてたいていはラインが縦に通る場合が多い。
なぜ立てではダメなのか、それはアタリが出るとウキが横になるから。
グレウキは流す為のウキでリグで使うのは巻きの釣りだから。
正しくは巻いている時はいいが止めると立つから、
巻いて止めてを繰り返すとぴょこぴょこしてしまう。
遠投性能だけ見れば結構優秀ではあるが...
浮力の話に戻すと 少し前に棒ウキよりもグレウキの方が無理なく魚がー
エサを咥えて動けると説明した、
棒ウキにはトップがあり空気が入っているので引っ張り込む力が必要になる。
なのでギリ浮くぐらいのフロートに出来れば無理なく引き込める訳、
その微調整は真水では無理なんですゎ。
そしてセイゴ君見事な同調アタリを出してくれるので
アジなんて全然わかりやすいと思いますね。
アジはセイゴ狙い程巻かなくていいので竿でアタリが取れるが、
セイゴは巻いて釣らないといけないので前アタリが取れないと
アワセのタイミングが取れずいきなりジャンプされたりー
喉の奥まで飲まれたり 大型ほどアタリは出やすいが咥え方が浅い。
呑まれても魚は取れるが歯でリーダーが傷むので
縛り直しをしないといけなくなる。
くちびる周辺に掛けにいければ最高!80点
ハリの縛った箇所が口から出ていれば尚最高!!100点
その日の食いの状況でアワセのタイミングを調整してます。
そのバランスをメバルにも生かせれば魚が居れば釣れて当たり前!
まあまぁそう上手くはいかないですけど、
そんな持って行き方かな。。
釣れるセイゴで腕を磨いてー
メバルやアジに生かせれば じゃいごう♪