いよいよ始まりました。
私の中での優先順位は蔵之介さん出演が一番、その次この一郎ちゃんです。
なんやかんやでもう3作目まで作っちゃいました。
35歳でニートで引きこもりだった二朗ちゃんがマメシバの一郎ちゃんに連れられて外の世界へと歩きだし、37歳でやっと自立の一歩を踏み出したというのがパート2までのお話です。
自立を始めたと言っても資産家の跡取りなのでどこかたよりない二朗ちゃん、旅にでていたお母様が借金を作ってしまったので家を売りに出しますと突然言われ、呆然。
ここで頑張らないのが二朗ちゃん、親せきのおじさんたちに仮住まいを用意してもらってなんとか野宿だけはまぬがれます。
それでも危機感がないのはいつも通りお母様からの課題だという安心感があるからなのですね。
いつもお釈迦様の手のひらのうえで転がされている孫悟空のごとくお母様の手のひらの上の二朗ちゃん、今回はどこまで大人になれるのか。
いつもながらベタベタしないけどお互い必要としあってる一郎ちゃんと二朗ちゃんにまたほんわかした気持ちにさせてもらえるのを楽しみにしております。
そしてだんだんと存在感をましてきている重雄おじさんがの格言まで出てきます。
「戦わずに逃げようとすればするほど戦わざるを得たい。芝重雄」
それとエンディングの「スブタにパイナップル社会人編」とパワーアップしてるのにびっくりです。
私の中での優先順位は蔵之介さん出演が一番、その次この一郎ちゃんです。
なんやかんやでもう3作目まで作っちゃいました。
35歳でニートで引きこもりだった二朗ちゃんがマメシバの一郎ちゃんに連れられて外の世界へと歩きだし、37歳でやっと自立の一歩を踏み出したというのがパート2までのお話です。
自立を始めたと言っても資産家の跡取りなのでどこかたよりない二朗ちゃん、旅にでていたお母様が借金を作ってしまったので家を売りに出しますと突然言われ、呆然。
ここで頑張らないのが二朗ちゃん、親せきのおじさんたちに仮住まいを用意してもらってなんとか野宿だけはまぬがれます。
それでも危機感がないのはいつも通りお母様からの課題だという安心感があるからなのですね。
いつもお釈迦様の手のひらのうえで転がされている孫悟空のごとくお母様の手のひらの上の二朗ちゃん、今回はどこまで大人になれるのか。
いつもながらベタベタしないけどお互い必要としあってる一郎ちゃんと二朗ちゃんにまたほんわかした気持ちにさせてもらえるのを楽しみにしております。
そしてだんだんと存在感をましてきている重雄おじさんがの格言まで出てきます。
「戦わずに逃げようとすればするほど戦わざるを得たい。芝重雄」
それとエンディングの「スブタにパイナップル社会人編」とパワーアップしてるのにびっくりです。