TRITON

自作の不思議な画像とひとりごとと時々ベトナム語のblogです
https://triton2.org

アーティゾン美術館に行った

2020年10月15日 23時55分00秒 | ひとりごと

前々から気になっていた

石橋財団コレクション×鴻池朋子 鴻池朋子 ちゅうがえり

を観た

コロナで美術館も基本、事前の予約が必要だ
しかし学生以下、子供は無料だそうだ

あとクレーの絵も

あとびっくりしたのが
基本、写真撮影OKだということ

雨もありちょっと肌寒かった
後で東京駅の地下でラーメンを食べた



yと

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đi bộ đi

2020年10月15日 15時48分00秒 | ひとりごと
風に舞う無数の花びらのようでした
喜びと驚きが満ちていました
痛みとほろ苦さを噛みしめていました
いつもメンソールのような心でした
それらが君のくれた時間でした
暖いのに心震える日々でした















z
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ついておいでと言った君が

2020年10月15日 00時45分33秒 | ひとりごと

今では(ご飯を)
ついでおいでと言う




フィクションです

 

 

 

 

 

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まつもと泉さん亡くなる

2020年10月13日 12時10分15秒 | ひとりごと
まだ61歳
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秋の花

2020年10月13日 05時53分39秒 | ひとりごと

秋も花が咲く

人も
少年に青年に中年に老年に
咲く花がそれぞれあり
実りがあるだろう

 

 

 

 

 

 

 






z

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厚切りジェイソンより 参考までに

2020年10月12日 19時10分46秒 | ひとりごと
 
厚切りジェイソン「“なんとなく合わない”で転職する人は一生合わないよ!」ではどうすれば? https://gunosy.com/articles/eljB9?s=s

 

 

 

 

 

 

 

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黒部五郎岳を歩いて 3日目

2020年10月11日 19時47分00秒 | ひとりごと

3日目
黒部五郎小舎から三俣蓮華岳経由の双六岳経由の双六小屋、からの鏡平山荘
地図のコースタイムは双六小屋まで4時間10分だったけど6時間かかった
全体では9時間
いずれも2800メートルの北アルプスの山だと認識を新たにした


登りはじめてすぐ
晴れてるので黒部五郎岳から小舎までの全貌が見える
結構あるなあ
逆に登り返すことを想像すると心が折れそうだ
しかしこれから登る三俣蓮華岳も同じくらい高いのだ

分岐から見えるやけにごついあれが三俣蓮華岳なのか?
三俣山荘からの三俣蓮華岳はすごくちょろいイメージなんだけど
今日の三俣蓮華岳は貫禄があった
加えて吹き付ける風の強く冷たいこと
一昨年の水晶岳撤退の時の寒風を思い出した
風のないところは汗だくになるほどなのに
風のあるところは低体温症になるかというくらい寒い
今回はそれも予測して防寒着を多くしたけど
これがあるから秋の山は怖い
これで雨降ってたら死んでたかも

吹き付ける風のなか一歩踏み外せば崖の山道を行く
太郎平小屋から一緒だったあの青年が途中で追い抜いていった
今日から天気がいいんですよね、槍までいこうか双六までにしようか迷ってます
とのことだった

振り返って黒部五郎岳を見るとまだ山頂の下100メートルくらいの高さ
三俣蓮華岳も同じくらいの標高だから山頂まではまだ同じくらい登らないといけない

途中、双六岳方面からの登山者と何度かすれ違う
中には半袖の人もいて大丈夫かなと思う
逆に言えばここからはそんなに風も強くないのだろう

三俣蓮華岳の山頂前で双六岳に向かう分岐
ちょっと方向を勘違いしてた
山頂で小休止して双六岳に向かう
稜線コースを行く
登っては下るのでなかなかたどり着かない
沸き上がる雲が風で押し返されている
なんとか視界良好なうちに双六岳山頂にたどり着いた
ひさしぶりだ
振り返ると三俣蓮華岳が遠い
それに結構な高低差だ

そろそろトイレにもいきたいので
双六小屋に向けて下り始める
この日はお弁当を頼まず昼食を双六小屋で食べる予定だった
双六小屋に着くと外のテーブルは半分ほど誰かしらが座っていた
小屋の前には入館制限の立て看板が出されていた
ビデオカメラをもった人達とリポーター?タレント? みたいな中年くらいの小柄な男性が小屋に入っていくのを見た
誰だろう
カレーライスとラーメンとコーヒー、カルピスを頼む
日差しが強くて相方は日焼け止めを塗っていたけど
耳が真っ赤に日焼けしていた

一休みしてそこから鏡平へ
雲がかかって槍ヶ岳は見えなくなる
木々のなかにたたずむ山荘の姿を見たかったけど
今回は見えず
紅葉の中の小屋は童話めいていてとても素敵なのだけど
予想外の時間がかかってやっとこさたどり着く
やはり足も万全ではないからか

鏡平に泊まるのは初めてだ
鏡平山荘は建て増しの工事中で
たくさんの作業員がいた
新築の個室に泊まったのだが
カーテンがついていなかった
窓の外ではまだ人が作業している
座っていれば覗かれることはないが
着替えるのに少し困った
寒かったので布団のなかに寝袋を敷いた
乾燥室に濡れた衣類を干して
それから鏡池を見に行った

この時間帯の池を見るのは初めてだった
槍ヶ岳のこちら側の斜面に午後の日が当たって白っぽく輝いていた
紅葉にはまだ早かったが鏡池は美しかった

寒かったので夕食には熱燗を飲んだ
2交代制で宿泊客のあとで作業員たちの食事のようだった
ちなみに鏡平山荘はトイレは男女共用
宿泊者は水は無料
水筒にお湯を入れてくれるのも無料だった
個室にはコンセントがあって発電機が回っている間は充電ができた

夕食のあとみんなが外で集まっているので見ると
槍ヶ岳が夕日に赤く染まっていた
モルゲンロート、は朝焼けなので
夕日に染まるのはアーベントロートと言うのだった

そう言えば部屋のなかにカマドウマが1匹いて
寒かったからか跳ばずに歩いていたけど
寝てるときにはい回られると嫌なので
ガラッとドアを開けてパコーンと廊下に叩き出した
後で廊下を見たらいなくなっていた

夜はなかなか寝付かれなかったけど
竹橋のコンビニで買ってずっと担いできた
パックの赤ワインを飲んで眠った
山小屋に来ると鼻がつまって口呼吸になって
喉が乾いて眠れなくなることが多い
なんでだろうね

 

 

 

 

 

 

 

 

















(続く???)

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燕山荘スタッフのblogから 参考までに

2020年10月11日 09時47分00秒 | ひとりごと

 

 

 

 

 

 

 

 

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hyper-distance

2020年10月10日 16時37分00秒 | ひとりごと

covidが感染るくらい君と接近したい

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saturday

2020年10月10日 13時43分38秒 | ひとりごと

ここ数日で急に寒くなった
通勤で何を着ていいか迷う
山の上でなら迷わないけど 

 

 

 

 

 

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alpha and omega

2020年10月09日 22時08分00秒 | ひとりごと

僕たちは
魔法の本の
最後のページを
開いた

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old king

2020年10月09日 06時55分37秒 | ひとりごと

the truthful harp

 

 

 

 

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黒部五郎岳を歩いて 2日目

2020年10月08日 19時00分00秒 | ひとりごと

2日目
太郎平小屋を6:30ころ出発
夜からずっと続く雨は弱まる気配もなく
雨合羽を着て出た
小屋から黒部五郎岳までの道は木道も多くあり歩きやすい
所々避けきれない水溜まりもあるにはあったが
雨は降り続き
山行前に撥水材をかけ直したアウターだが
一部撥水が弱くてはじかない
そろそろ買い換え時かな
汗もかくので濡れた
暑いけど脱げないジレンマ
すれ違う人はほとんどいなかったけど
薬師峠のテント場に止まったと言う青年?
が後ろから追い抜いていき
昨晩はテント場も大変で雨と雷で心が折れたと言っていた
やがて山頂下に到着
五六人の人
標識のまわりにザックがおかれ
無荷でみんな山頂を往復していた
その頃は雨はやんでいた
私たちもザックを下ろし山頂へ
先程の青年がいて写真を撮ってもらった
山頂は真っ白で残念ながら眺望はなかった
下りながらまた雨が降り始める
大変だ
ザックをカバーを地面側にして置いてきちゃった
と思って少し焦る
しかし戻ってみるとザックは向きを変えられて
ちゃんとカバーが上に来るように置き直されていた
親切な人がいたもんだ


そのあとはまた雨はやみ
眺望すぐれないカールを下る
前回とかに鷲羽岳とか歩きながら
ああいつも見えていたのが黒部五郎岳なんだなと思った
晴れてたらきっととてもきれいだったのに
今日が今回の旅のメインだったのだけど
天気だけはなんとも残念だった
また来よう


カールの下の樹林帯を抜けると黒部五郎小舎に到着
14:30を回っていた
受け付け前に手洗い消毒
マスクをつけて
小屋に入る前に検温
個室料8000円払って個室にした
トイレは男女兼用
食事作ってるの男?
手作り感あるけど
スープの味付けや朝食の玉ねぎとか
ちょっと感覚が変わってると思った
部屋は山小屋の常で壁が薄くて隣の部屋の声が丸聞こえだった
山小屋は今
みんなマスク
みんな検温
でも食堂で食事しながらみんなおしゃべりしてる
マスクしないでしゃべんなって
他でいくらマスクしててもここでしゃべったら無意味なのになぁ
と感じずにはおれないが
仕方ないか


お土産に長袖のTシャツを買った
生ビールなかったので缶ビールを飲んだ
薬師峠の青年はここでもテント泊のよう
夕暮れ時
クリアになった黒部五郎岳が見えたので小屋からでて眺める
携帯の電波はなぜか小屋に灯りが入ると
(発電機が回り始めると)
バリ3になった


今回は足の痛みをおしての山行で
毎朝ロキソニンを服用し
足には鎮痛の湿布を貼って歩いた
小屋につくと階段を下りるのも難儀した
ただ歩いているときは
ロキソニンの効果で筋肉痛は全くなかった
で、薬が切れると足が全体痛くなりはじめて
ああ実際は足が筋肉痛なんだと思った
アキレス腱の方は薬を飲んでいても
歩き始めから痛んだ
まあ切れたりはしなかったけど








(続く?)

 

 

 

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hard breaker

2020年10月08日 00時00分00秒 | ひとりごと

ままならぬことは
ままある

 

 

 

 

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mid

2020年10月07日 19時55分24秒 | ひとりごと

雨や雨
夏の名残も
流され消えて

 

 

 

 

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