つい先日の仕事中のお話です
細かい字が読めず
おでこにあるはずの、老眼鏡がない
ならば、Tシャツの首元か・・・ ない
手で体をアチコチ触るが・・・ない
仕方がないので、近くにいたお子様に
聞いてみた
「センセェの 体の どこかに メガネないか 見てくれる?」
背中にあるよ
え‘‘
首からぶら下げている
職員証明書 の 紐にひっかかり 背中に回っていた
仕事用は 1000円の高級品を使っているのですが
家では、100円のを使っています
メガネをかける習慣がないため
いつもいつもいつもいつも
必要なとき、見つからない
だから 家用1000円老眼鏡は
バッグの中にしまい込み(外出先で困ることが増えてきたので)
100円老眼鏡は
台所・リビング・2個 洗面所・玄関・風呂場・自室
台所は重要 賞味期限の数字が読めず、「作り方」も読めない
必要事項が発生しやすい場所においている
ハサミというのも 曲者で
必要な時に見つからないことが多い
台所 キッチンハサミ
リビング ハサミ 目立つところに 2本
玄関 1本
洗面所 2本 前髪用と詰め替え洗剤 切る用
お風呂 2本 前髪用と洗剤用
「家中、ハサミとメガネだらけだ」
物をキチンと管理できる旦那が怒りだす
老眼鏡とハサミの緊急必要事態は
いつ発生するかわからない
だから、老眼鏡とハサミは 増え続ける
増えれば増えるほど、効率よく時間がさばけ
生活の質は向上する
最近、ご飯を食べているとき
箸やスプーンの上に何がのっているのか
最近見えなくなった
テーブルに もう1個 買うかな・・・
安物を使っているからかもしれませんが、長時間かけていられないんですよ
同意してくださり感謝です