奇妙な生物の死体が浜辺や波打ち際に漂着して発見されることは多々あるが、今回は山の中で奇妙な生物が見つかったという報告が寄せられた。
問題の生物はオーストラリアのブリスベン近郊にあるマウント・ネボで発見された。写真には、落ち葉の中から顔を出す真っ赤なヒトデに似た生物らしきものの姿が捉えられている。四方八方に細い触手のようなものが伸び、黒い泥のようなものが付着しているのも確認できる・・・(続く) . . . 本文を読む
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インドにて、奇妙なヒューマノイド型生物が道路上に現れた様子を捉えた動画が撮影されたという。
5月28日、インド東部ジャークランドのハザーリバーグ地区チャドワ・ダム近郊に新しく建設された橋を、バイカーたちが渡っていた時のことである。闇の中、バイクのライトが路肩に立つ人の姿を照らし出した。初めは通行人と思っていたバイカーたちも、違和感を感じて停車させた。
その人物は全身が青白く、胴体や手足が奇妙に . . . 本文を読む
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6月1日に放送された人気バラエティ番組『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系列毎週火曜日19:56~20:54)の出演者が巷でちょっとした話題になっている。
この日の『さんま御殿』は「中国地方ローカル対決」と題して、中国地方出身のタレントが大集合。変わった風習や地元自慢トーク、広島県と岡山県はどちらが都会かなどなど様々な中国地方トークが繰り広げられた・・・(続く) . . . 本文を読む
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つい先日、台湾にて「住宅地上空を半透明の巨大なUFOが飛んでいく」様子が動画に捉えられた。
5月28日午後11時、台中市西屯区在住の高層住宅に住んでいる人物がベランダで奇妙なものが空を横切っていくのを目撃した。それは半透明の三角形で、前方にエンジンのようなものがついていた。
目撃者は高層住宅の最上階の住人で、ベランダで過ごしていたところ問題の物体を目撃して驚き、動画を撮影したという。その後、こ . . . 本文を読む
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ある特定の年齢層の人はテレビで見た事があるだろう、有名な「宇宙人解剖フィルム」という映像がある。
1947年にニューメキシコ州ロズウェルに墜落した宇宙人の死体を解剖している(?)といわれた映像で、真偽はともかくとしてその内容がかなり話題になったものである。
その「宇宙人解剖フィルム」から、1枚のフィルムフレームがオークションにかけられ、100万ドル(約1億1000万円)からの入札が行われて注目 . . . 本文を読む
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考古学者が、かつて55人に致命的な呪いをかけるために使われたという恐ろしい壺を発見した。
この壺は、今から2300年前のアテネのアゴラにある商業施設の地下から発見されたものである。中には何者かによって打ち込まれた大きな鉄釘や、若鶏の頭部と下肢がバラバラになって入っていたという。
これらの不気味な内容物から、この壺は恐らく呪いをかけるための呪物だったと考えられている・・・(続く) . . . 本文を読む
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現在火星探査のミッションを行っているNASAが、今度は土星の衛星タイタンからサンプルを採取し、地球に持ち帰るミッションを検討しているという。
NASAはすでにタイタンに1台の探査機を送る計画を立てている。8つのローターを備えた特別設計のドローン「ドラゴンフライ」で、タイタンの表面に着陸するだけでなく、16日に1度所定の場所に移動して調査を行う事ができる。現在検討中の2回目のミッションは、タイタン . . . 本文を読む
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6月1日、フジテレビは先日亡くなった俳優の田村正和さんを追悼し、6月3日から6月9日まで「メディアミックスα」にて、『古畑任三郎 傑作選』の放送を決定した。
今回は連続ドラマ3シリーズの中から5作品が選出され、「汚れた王将」、「VSクイズ王」、「ニューヨークでの出来事」など人気エピソードが放送されるという。
多くのエピソードが名作の『古畑』だけに、今回の傑作選選びは難航を極めたので . . . 本文を読む
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インドのタール砂漠にて、巨大な地上絵と思われるものが研究者によって確認された。
ペルー南部の人里離れた高原地帯にあるナスカの地上絵は非常に有名だが、世界各地には何世紀にもわたってほとんど知られていなかった、より巨大な地上絵が存在する。
それが前述した、インドのタール砂漠に存在する地上絵だ。フランスの独立した研究者がGoogle Earthの衛星画像で確認したことに端を発するもので、地球上で最大 . . . 本文を読む
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以前、アトラスでは、データ上にしか存在しないアート「cryptoart」について紹介した。
この技術はビットコイン等の暗号通貨にも使われているブロックチェーンによるノン・ファンジブル・トークン(NFTs)による作品であり、データを代替不可能なトークンとするものだ。
「手にする事の出来ないデータに唯一無二の価値を持たせる」ものとして、近年市場的な広がりを見せている。確かに実体は無いかもしれないが . . . 本文を読む
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アメリカで有名な都市伝説に、ホワイトハウスに幽霊が出るという話がある。大統領の邸宅でもあるホワイトハウスには、リンカーン大統領を初めとして様々な幽霊の目撃証言が長年報告されている。
では、実際にホワイトハウスに住んでいた人たちはどうだったのだろうか。実際に何か見ていたのだろうか?
今月初め、ブッシュ元大統領夫人のローラ・ブッシュさんが「ケリー・クラークソン・ショー」に出演。ホワイトハウスで幽霊 . . . 本文を読む
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イギリス国防省(Ministry of Defence, “MOD”)がいよいよUFO部門の再始動か・・・。
近年アメリカが公式にUFO動画を認めたり、UFO情報の公開を行う動きが出るなどUFO関連の動きが活発になっている。そんな中、アメリカに続いてイギリスの国防省もUFO部門の再始動を計画しているかもしれないという情報が出てきて注目を集めている。
イギリス国防省もま . . . 本文を読む
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人間は150歳まで生きられることが明らかになったという研究結果が発表された。
記録に残っている最高齢の人物は、1997年に122歳164日で亡くなったフランスのジャンヌ・カルマンさんである。近年では医療技術が進歩し、福祉も充実しているため昔よりは遥かに長生きできる環境となっている。これが創作の世界になると、現代より遥かに発展した科学の力で老化のプロセスを止め、事故や病気などで死なない限り理論上は . . . 本文を読む
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未確認生物の代表格と言えばスコットランドのネス湖に住むネッシーだろう。これまでにも何度か調査が行われており、ニュージーランド大学の水質分析の結果から大ウナギ等が正体である可能性が高いという結果が出つつも、未だに目撃例が報告され続けて議論の的になっている。
そこで出てくるのが、「実際にネス湖の水中に潜って探せば良いのでは」というものだ。実際に水中カメラや潜水艦での調査が行われた事は何度もあるのだが . . . 本文を読む
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かつてアメリカ国防総省にて行われていた、UFO調査プログラムの元責任者が、自分が偽情報キャンペーンの標的になっていると主張し注目を集めている。
アメリカの政治系ニュースメディア「Politico」の報道によれば、かつて国防総省が秘密裏に行っていたUFO情報に関する調査「高度航空脅威識別プログラム」の元責任者であるルイス・エリソンド氏は、国防省の検査官に「悪意のある活動」と「職務上の不正行為」があ . . . 本文を読む
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