
<何と優柔不断な事でしょう。>
判決が気に入らないと、すぐに控訴してくるのは、どんなものなのでしょうか、
弁護士さんとは今回の判決内容を精査されたのでしょうか、と思います。
こんな不名誉な判決であるからこそこそ、控訴したと言うことでしょうか。
でも、大阪高裁で負ける可能性も高いのにと思いますが。

社内の方からや、世間の噂ですが、私の事が大女将が気に入らないと噂話を聞いたこともあります。
事の発端が私の再婚が原因で、退職に追い込んだとして思い付く事として、こんなことぐらいしか思い浮かばないと裁判所でも話したことです。
個人的な事なのに、何故大女将が口出ししないといけないのかがわかりません。
今でもそんな気に入らないと・・・と言う空気が流れているのでしょう、。
そして今回の判決では退職までの給与の支払い命令が出たのですが、大女将や社長が何故そんな大金をあんなやつに払うのかと、きっと腹立たしい思いになった事は想像つきます。
<うそを並べていた元警察官>
社長や元総務部長は再就職は保証されているのだから、社長も了承しているのだから、などと最初からウソをついて、最後までウソを塗り固めて退職に追い込み、私を追い出したとさぞかし清々したと思っていた事でしょう。
でも、訴訟をおこされ最初は何故そんな仕様もない事をするのか分からなかったのかも知れませんが、団体交渉で些少のお金で解決が出来ると考えていた事は事実です。
でも、裁判の進行に合わせて思わぬ事態に進んで来て、慌てて色々と証拠になるようなものをつくって来たのかも知れませんが(私が感じている事です、証拠もありませんが)何故そんなにむきになって色々と理屈を並べるのか、私が思うに弁護士さんの言うままに事を進めたのかもと感じています。(今まで社内でも、いしちょうの皆さんのやり方を見て来ましたから、そう感じています。)
そして何よりも、証人尋問で元総務部長は「元警察官ですね。」と言う質問に対しても「はい。そうです。」と堂々と答えていたのですからあきれました。

<反響がすごいブログが怖いくらいです>
そしていしちょうの内部では、このブログに書かれた真実を、毎月の抗議行動を、チラシを見て、腹立たしい思いに居ても立ってもいられない状況になっていると思います。
こちらでの話ですが、労働法にたけた弁護士ならと話が出たことがありますが、こんなになるまでに手を打つと、そしてこんな不名誉な判決が出る事を避けるだろうし、あんな団体交渉の仕方もさせない等、こちらも言いたいことを言って、鬱憤晴らしをしていましたが、それには理由があり、いしちょうからの準備書面が、公判中も所見がころころ変わり、本当の事を絶対に出さず、私が在職中にも見たことがない協定書が出てきたり、言われた事のない休職命令まで出てきて、何なんだと怒りを抑えなければいけない、冷静にならないといけない、と感じた事を忘れられません。
経営者のみなさまへ

いしちょうからの宣戦布告だと思っています。
受けてたつ限りは、こちらも徹底交戦の構えでと思います。
今回は慌ただしいブログでの展開の報告ばかりになりましたが、皆様からのお言葉や、カウンターの一つ一つの数字が皆様からの応援だと思いがんばりたいと考えております。
最後になますが、今回の控訴された裁判はいしちょうの社長や元総務課部長(元~警察官)のウソをもう一度あからさまにする事と、退職後のことがどうなっているのかもう一度問いたいと思います。
頑張ってまた勝利をつかみます。
どうぞ支援と応援をお願いいたします。
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ぜひ一度訪れてください。
なるほどと感じますよ!!!

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