さんかくしかく

毎日いろいろな形になってしまうぼくのあれこれ。

モチベーショニズム

2010年05月12日 | 三角記事
絵になりつつある絵
ふむふむの日々
声を聞きつつ描くときに感じる、あれこれはとても単純なところで色になる
それから線はいつもぎざぎざ
まだふるえているよ


気になったら気になったまま
いつからそうなったんだろうか

さわがしかった隣の部屋からは、それがしみだしていて、なんとなく心地よかった
歩いて帰りたい


そうだな
今日はビールでかんぱいしようかな
それから、すこしだけふれたこと、しまってしまおう

明日は今日

2010年05月12日 | 三角記事
ねておきたらひげすこしのびた

いつも箇条書きになる文章。やはり絵のことを書くのはむずかしい。
描くことを書くのはむずかしい。
そういえば昨日は書くことを書くことを書くことを書くことを書くことを
考えることを考えることを考えることを考えることを考えることを考えることを考えることを

いつ終わるとも知れず


佐川さんは言いました。絵を描きたいのかよ? と言いました。

まずは答えるところからはじめないとだめか
でもぼくは、自分の絵のことのほかに、あまりしらない

ボニーはクライドがすきだったのか、クライドを通じて見る世界がすきだったのか
ただ彼女がしあわせだったのは疑えない。見る前に死んでしまったのだから。


と、説明しても なんか
とりあえず昨日考えたことは、ここにある。もっと確かめてみたい。遠くにゆきたい。
言葉の届かないところまで。とりあえずチューブはまだ続いているようだ。
ぜんぶ書いたら、文字のトンネルをくぐったら、ことばの明かりを受けなくなったら




やっと日の出がはじまるみたいだ。