連休で動くのは子供が小さい頃でしたね
今の状態では、帰郷ラッシュのニュースを見ただけで
「勘弁」
孫も成長に連れ部活が外せなくなり、小学生の頃が懐かしい
我が家のおもてなしは出来なくなりました
2年前の脳梗塞以降は、、
前日からの準備も、今では懐かしく、専らジョイフルです
店のmenueに無い、ワンパックの巨大(笑い)玉子焼きを持参
今年は孫が来なかったからトマトに変更しました😅
来年の事は分からないから、食事会の出来たコトを幸いです
平地で家内にイタドリ採りを出来ました
イタドリと言えは「なます」を知り得たのは、野菜も作れない私には画期的な想い出になりました
成長する3週間は、過ぎてみればあっと言う間です
イタドリの皮剥きは、丁寧にしないと筋が残ります
シューと剥けない時は、包丁を使いますが、身の方に刃が傾くと穴が空いたり、身が薄くなると調理の時に火が入り過ぎて食味が失われます
薄皮を剥ぐのは肩が凝り、、面白いからと一度に多量を採ると後が弱りました
サービス精神が旺盛すぎると「なます」を進呈し過ぎて、塩漬けが少ない🥲
合わせ酢にジャコを入れる形は簡単チラシ寿司は1日置き❓
朝から昼、夜も私はかまわない
ゴボウや人参の代替えが「イタドリのなます」
自分の嗜好も変わったコトを感じます
ワラビの卵とじ
タンサンと熱湯を用いますが、2度くり返したらどうなるか ?
一度より 柔らかくなりました
つまり、最初の熱湯が冷めた時に、新たに熱湯とタンサンを入れてみた
(2度試しました)
好きな番組
1973年の版の
加藤 剛 秋山大治郎役
山形 勲 父親役
1998年版
藤田まこと
息子大治郎役
渡部 篤郎から 山口 馬木也
これらの再放送を楽しんでいる
釣
主夫の鏡として表彰してもらっていいぐらいです。
「来年の事は分からないから、食事会の出来たコトを幸いです」
この言葉、実感です。いつ何時1寸先の事が分からない。そう言う年になっていますよね。
とに角元気で機嫌よく暮らせたら幸いと思いましょう。
最近は薹立ちしたイタドリが目に付きます。
こんな処にもと言うくらい身近に生えていました。
来年は様々な料理にチャレンジしようと思っています 「なます」もです。
釣志さんより少しばかり若いからでしょうか
時代劇は余り観ないですねー。悪代官は顔からして直ぐ分かります善人もおれば悪人も居らねば芝居が成り立ちませんでしょうから気の毒です。
父も時代劇は好きでしたね~。勧善懲悪の結末が安心してみられる一因の様でした。
奥様がお帰りになるまでユックリ養生なさって下さいませ。
皮むきは手間がかかって大変だったでしょうね。
夜なべ仕事でも食べる楽しみを考えるとがんばってしまいますよね。
まなすは好評でよかったですね。
私は今年初めて食べましたが、何度か食べるうちにはまってしまいました。
来年は自分で採取してがんばります!
文庫本です。おもしろいですね。
おじさんっぽい私です。
いつもコメントを有難うございます
能ある鷹は爪を隠す、、
ブログもせず、大変な日々を過ごされてる方も居られます
私はボヤいたり、感心させられるブロ友さんに囲まれています
4月から話のタネが無いからイタドリの記事ばかりでした💧
時代劇は颯爽とした立ち回りもさることながら、勧善懲悪は道徳心を伝える大人のおとぎ話に感じます
それらが欠如すると詐欺や暴力を平気にしてしまう、、
難しい時代でもあります
野草のイタドリが食卓に並ぶ
我が事のように嬉しいです
私も習いました
ブログの繋がりは楽しいですね
コメントを有難うございます