2008年11月3日 天龍峡温泉交流館
聖岳・光岳縦走後、立ち寄りました。
登山レポはこちら。
当初、「川路温泉」に寄りましたが、ボイラーが壊れているとのことで断られ、薦められたのがこちら。
*天竜峡温泉は日本有数の天然ラドン温泉だそうです。
*当然、後で知りました。 また、この町色々頑張っています。
下の関連リンクも見てみてくださいませ。
当初、外観をみて「おいおい、大丈夫かいな?」と心配になりましたが。

・・・何だ、こののぼりは。
「客が来てません」と言っているのと等しいけど。

実際、貸し切りでした。
温泉自体は、ツルツルで、じんわり温まります。
真面目によかったです。

ちなみに、この温泉の受付の方に「うまい蕎麦屋は?」と聞くと、以下のお店を教えてくれました。。。普通の立ち食いそば?
・・・まじかよ、と思いつつ入りました。味は、まあ、普通で。

正面が駅です。駅徒歩30秒で、店が閉まってます。
なんか寂しいですね。

◆基本情報
・施設名: 天龍峡温泉交流館 (旧:温泉宿舎天龍峡)
・場所: 飯田市川路4992-1
・連絡先: 0265-27-4011
・湯船: 石風呂1つ
・営業時間 午後1時から午後8時。水曜定休。
・営業期間 12月から3月末まで休業予定
・料金 大人400円、小学生以下200円
<天竜峡温泉全般>
・泉質: 単純弱放射能温泉(アルカリ性低張性低温泉)
・泉温: 源 泉 31.1℃
・効能: 胆石症・神経痛・関節痛・痛風・慢性胆嚢症・慢性皮膚病、、、
*同温泉の公式サイトは見つからなかったです。
◆関連リンク
・「名勝 天竜峡温泉」公式サイト
・名勝天竜峡温泉(BIGLOBE温泉)
・天龍峡温泉交流館(南信州ナビ)
・「22日に天龍峡再生元年開幕セレモニー 」(南信州新聞社)
あら、気合いが入っていたわけですね。
へー、07年9月に同温泉は再スタートしたばかりだったのですね。
となってくると、ついつい検索エンジンをたたいてしまう。
・飯田市天龍峡温泉交流館条例
おー、市が買い取っただけあって、条例があります。。。
・「天龍峡温泉交流館」(飯田市)(YOMIURI : 「湯遊探訪」-信州温泉巡り)
こちらの記事も詳しいですね。
”明治末期から昭和初期にかけて日本中から多くの観光客を受け入れた約100年前のにぎわい”そんな時代もあったのですね。栄枯盛衰。
・「観光名所をふたたび… 天龍峡百年再生プロジェクト始動」(産経新聞:iza)
こちらも詳しいです。
かつては、放っておいても100万人。 今は、20万人ですか。
そりゃ街もさびれますね。
・天龍峡も民主党に習うべきだと思いました(長野県 天竜峡、南信州の温泉、観光ご紹介さん)
普段から貸切状態みたいですね。
>>山と温泉一覧はこちら。
---
↓清き一票を。

つっこみコメント、山行記録トラックバック大歓迎です。
聖岳・光岳縦走後、立ち寄りました。
登山レポはこちら。
当初、「川路温泉」に寄りましたが、ボイラーが壊れているとのことで断られ、薦められたのがこちら。
*天竜峡温泉は日本有数の天然ラドン温泉だそうです。
*当然、後で知りました。 また、この町色々頑張っています。
下の関連リンクも見てみてくださいませ。
当初、外観をみて「おいおい、大丈夫かいな?」と心配になりましたが。

・・・何だ、こののぼりは。
「客が来てません」と言っているのと等しいけど。

実際、貸し切りでした。
温泉自体は、ツルツルで、じんわり温まります。
真面目によかったです。

ちなみに、この温泉の受付の方に「うまい蕎麦屋は?」と聞くと、以下のお店を教えてくれました。。。普通の立ち食いそば?
・・・まじかよ、と思いつつ入りました。味は、まあ、普通で。

正面が駅です。駅徒歩30秒で、店が閉まってます。
なんか寂しいですね。

◆基本情報
・施設名: 天龍峡温泉交流館 (旧:温泉宿舎天龍峡)
・場所: 飯田市川路4992-1
・連絡先: 0265-27-4011
・湯船: 石風呂1つ
・営業時間 午後1時から午後8時。水曜定休。
・営業期間 12月から3月末まで休業予定
・料金 大人400円、小学生以下200円
<天竜峡温泉全般>
・泉質: 単純弱放射能温泉(アルカリ性低張性低温泉)
・泉温: 源 泉 31.1℃
・効能: 胆石症・神経痛・関節痛・痛風・慢性胆嚢症・慢性皮膚病、、、
*同温泉の公式サイトは見つからなかったです。
◆関連リンク
・「名勝 天竜峡温泉」公式サイト
・名勝天竜峡温泉(BIGLOBE温泉)
・天龍峡温泉交流館(南信州ナビ)
・「22日に天龍峡再生元年開幕セレモニー 」(南信州新聞社)
あら、気合いが入っていたわけですね。
へー、07年9月に同温泉は再スタートしたばかりだったのですね。
となってくると、ついつい検索エンジンをたたいてしまう。
・飯田市天龍峡温泉交流館条例
おー、市が買い取っただけあって、条例があります。。。
・「天龍峡温泉交流館」(飯田市)(YOMIURI : 「湯遊探訪」-信州温泉巡り)
こちらの記事も詳しいですね。
”明治末期から昭和初期にかけて日本中から多くの観光客を受け入れた約100年前のにぎわい”そんな時代もあったのですね。栄枯盛衰。
・「観光名所をふたたび… 天龍峡百年再生プロジェクト始動」(産経新聞:iza)
こちらも詳しいです。
かつては、放っておいても100万人。 今は、20万人ですか。
そりゃ街もさびれますね。
・天龍峡も民主党に習うべきだと思いました(長野県 天竜峡、南信州の温泉、観光ご紹介さん)
普段から貸切状態みたいですね。
>>山と温泉一覧はこちら。
---
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東名まわりで帰られたんですか?
こちらは最寄りの「かぐらの湯」に寄りましたが、よかったです。
泉質よし、農産物直売所ありでお連れさんも大感激♪
湯は、お肌すべすべになるので、持ち帰って化粧水として使ってます。
聖ではお世話になりました。
おー、「かぐらの湯」よかったですか!?
「かぐらの湯」看板がやたらでていて、俗っぽいか?と勝手に決めつけ、回避をしてしまいました。
素直によってもよかったですね・・。反省。
ちなみに、天龍ICという新しいICから、中央で帰りましたです。