芭蕉のお宿つれづれ日記

松尾芭蕉が、奥の細道の途中二泊した旅籠の暮らしをご紹介。

チビッコギャング

2007-08-10 21:30:53 | Weblog
ちょっと古い言い方ですが、
最適なたとえだと思います。

姪っ子5歳、甥っ子3歳。この二人のことです。

朝早くから夜遅くまで、
本当に元気に走り回っています。
見ているだけでぐったり。
可愛いけれど疲れます。

この二人を見ていても、
お子様連れのお客様のご苦労をお察しします。

思えば子供は騒ぐの、汚すのが仕事。
それをダメダメと言うのは可哀想なことですね。

井筒屋は畳スペースがありますので、
お子様連れのお客様はそちらもご利用くださるのも
よろしいかと・・・。

小さな店ですが、お客様それぞれの
お好きなくつろぎ方をどうぞ。

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