よろしくお願いします。
【観音寺 標高=53.85 m 四等三角点】
【10729 標高=31.9093 m 一等水準点】
【西ノ口 標高=31.17 m 三等三角点】
【森ノ前 標高=34.36 m 四等三角点】
【浜田 標高=37.22 m 四等三角点】
【24-027 標高=33.9334 m 一等水準点】
【10727 標高=32.5497 m 一等水準点】
【10726 標高=30.2701 m 一等水準点】
今回は三角点巡り、滋賀ではその時の走りの度に巡りの記録をお伝えしているのですが、今回京都編はいくつかの巡りの記録をまとめてお送りしていこうと思います。まずは木津川市から井手町、更に城陽市へ山城古道に沿って進んで行きました、水準点は割と簡単に見つけられるが、三角点は草むらや学校などの施設内などにあって標柱や標石が見つけられないことも時折、今回も一番最初の地点では見つけることができたがそこからは連敗街道、それでもめげずに進んで行きましょう。
【24-019 標高=19.861 m 一等水準点】
【24-016 標高=28.5072 m 一等水準点】
【2888 標高=51.66 m 二等水準点】
【2887 標高=80.08 m 二等水準点】
【大住 標高=15.4 m 四等三角点】
【美濃山 標高=32.48 m 四等三角点】
国道24号線や旧街道沿いでは順調に水準点を見つけることができている、地面からポコンと生えたような感じの標石もあれば、道路に埋まったピンバッジのようなものもある。そのピンには国土地理院の文字に+の表示、そして基準点・・・?あれ?基準点って?これは同じものなのか別物なのか、と調べてみると、今自分(一人称)が巡っている水準点や三角点の総称が基準点と言うことらしい。標高を測定するだけではなく工事や整備のための重要なデータを測る役目を果たしているのだから、三角点の表示にあるように大事にしなければならない、もし破壊などするようなら国から制裁を受けることにもなりかねない。よく滋賀県ではマップの表示がない場所でも丸い看板に基準点と書かれたものが立っている光景をよく見かける、あれも同じ類と言うことでしょう。
【淀城 標高=17.14 m 三等三角点】
【219 標高=12.1003 m 一等水準点】
【220 標高=13.8515 m 一等水準点】
【開田 標高=24.53 m 三等三角点】
【年宮 標高=17.36 m 三等三角点】
【久世橋 標高=22.07 m 四等三角点】
【交216 標高=35.9079 m 一等水準点】
【24-000 標高=30.7233 m 一等水準点】
京都市内での巡りは昨年三角点巡りを初めての頃のもの、夏に行って来た時のものの合わせ技でのお送りとなっています。一番最初の淀城での光景には紅葉の様子が見られますがこれは昨年の巡りですね、京都での巡りを始めた時は場所は特定できてもなかなか表示が見つけられなくて心が折れそうになりましたが、この場所の三角点はその時のモヤモヤを吹き飛ばしてくれるくらいにはっきりとあっていい弾みになってくれました。しかしその他の地点では三角点表示探しは連敗、水準点も見つけられずで京都市内では成果を挙げることができませんでした。場所が特定できただけでも良しだがやっぱり表示は見つけたいもの、ちょっと相性が悪い京都市内ですがまだ巡ってない場所も多いので、めげずに続けて行きたいと思っています、今回もご覧いただきましてありがとうございました。・・・・・・・・・・まちみち
【観音寺 標高=53.85 m 四等三角点】
【10729 標高=31.9093 m 一等水準点】
【西ノ口 標高=31.17 m 三等三角点】
【森ノ前 標高=34.36 m 四等三角点】
【浜田 標高=37.22 m 四等三角点】
【24-027 標高=33.9334 m 一等水準点】
【10727 標高=32.5497 m 一等水準点】
【10726 標高=30.2701 m 一等水準点】
今回は三角点巡り、滋賀ではその時の走りの度に巡りの記録をお伝えしているのですが、今回京都編はいくつかの巡りの記録をまとめてお送りしていこうと思います。まずは木津川市から井手町、更に城陽市へ山城古道に沿って進んで行きました、水準点は割と簡単に見つけられるが、三角点は草むらや学校などの施設内などにあって標柱や標石が見つけられないことも時折、今回も一番最初の地点では見つけることができたがそこからは連敗街道、それでもめげずに進んで行きましょう。
【24-019 標高=19.861 m 一等水準点】
【24-016 標高=28.5072 m 一等水準点】
【2888 標高=51.66 m 二等水準点】
【2887 標高=80.08 m 二等水準点】
【大住 標高=15.4 m 四等三角点】
【美濃山 標高=32.48 m 四等三角点】
国道24号線や旧街道沿いでは順調に水準点を見つけることができている、地面からポコンと生えたような感じの標石もあれば、道路に埋まったピンバッジのようなものもある。そのピンには国土地理院の文字に+の表示、そして基準点・・・?あれ?基準点って?これは同じものなのか別物なのか、と調べてみると、今自分(一人称)が巡っている水準点や三角点の総称が基準点と言うことらしい。標高を測定するだけではなく工事や整備のための重要なデータを測る役目を果たしているのだから、三角点の表示にあるように大事にしなければならない、もし破壊などするようなら国から制裁を受けることにもなりかねない。よく滋賀県ではマップの表示がない場所でも丸い看板に基準点と書かれたものが立っている光景をよく見かける、あれも同じ類と言うことでしょう。
【淀城 標高=17.14 m 三等三角点】
【219 標高=12.1003 m 一等水準点】
【220 標高=13.8515 m 一等水準点】
【開田 標高=24.53 m 三等三角点】
【年宮 標高=17.36 m 三等三角点】
【久世橋 標高=22.07 m 四等三角点】
【交216 標高=35.9079 m 一等水準点】
【24-000 標高=30.7233 m 一等水準点】
京都市内での巡りは昨年三角点巡りを初めての頃のもの、夏に行って来た時のものの合わせ技でのお送りとなっています。一番最初の淀城での光景には紅葉の様子が見られますがこれは昨年の巡りですね、京都での巡りを始めた時は場所は特定できてもなかなか表示が見つけられなくて心が折れそうになりましたが、この場所の三角点はその時のモヤモヤを吹き飛ばしてくれるくらいにはっきりとあっていい弾みになってくれました。しかしその他の地点では三角点表示探しは連敗、水準点も見つけられずで京都市内では成果を挙げることができませんでした。場所が特定できただけでも良しだがやっぱり表示は見つけたいもの、ちょっと相性が悪い京都市内ですがまだ巡ってない場所も多いので、めげずに続けて行きたいと思っています、今回もご覧いただきましてありがとうございました。・・・・・・・・・・まちみち