今日は娘の私立入試の日。
以前から作ってほしいって言われてた大鳥圭介のキャラ弁作りました。
薄桜鬼の最後の方に出てくるんだけど、土方さんと榎本さんと一緒に函館戦争を戦った人です。

娘は、薄桜鬼から大鳥さんに入れ込んで、欧州視察に行ったときの産業日記を愛読しております。
そして、一人で旅行ができるようになったら、兵庫の大鳥さんの生まれ育った町(村?)に必ず行きたいそうです。
簡単な伝記を私もパラパラ読んだのですが、なかなか魅力的な人のようですね。
医師の息子として育ち、漢学、医学の勉強を極めるのかと思いきや、フランス式体操をしたい!とさらっとそちらの方に乗り換えちゃうとか、
負け続けた歩兵隊長なんだけど、笑顔で、また負けちゃった、とか言ってたという記述があったり。
英語も堪能で、
函館戦争で負けた後は産業振興に尽力され、
学習院の院長とか、男爵の称号もいただいている方です。
いつも函館戦争では榎本さん止まりなので、娘は憤慨しておりますが、
お笑いの「おおとりけいすけ」に間違われると言っていますが、
このような方がいらっしゃったことを気に留めてもらえればうれしいです。
以前から作ってほしいって言われてた大鳥圭介のキャラ弁作りました。
薄桜鬼の最後の方に出てくるんだけど、土方さんと榎本さんと一緒に函館戦争を戦った人です。

娘は、薄桜鬼から大鳥さんに入れ込んで、欧州視察に行ったときの産業日記を愛読しております。
そして、一人で旅行ができるようになったら、兵庫の大鳥さんの生まれ育った町(村?)に必ず行きたいそうです。
簡単な伝記を私もパラパラ読んだのですが、なかなか魅力的な人のようですね。
医師の息子として育ち、漢学、医学の勉強を極めるのかと思いきや、フランス式体操をしたい!とさらっとそちらの方に乗り換えちゃうとか、
負け続けた歩兵隊長なんだけど、笑顔で、また負けちゃった、とか言ってたという記述があったり。
英語も堪能で、
函館戦争で負けた後は産業振興に尽力され、
学習院の院長とか、男爵の称号もいただいている方です。
いつも函館戦争では榎本さん止まりなので、娘は憤慨しておりますが、
お笑いの「おおとりけいすけ」に間違われると言っていますが、
このような方がいらっしゃったことを気に留めてもらえればうれしいです。
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