2019年10月05日(土)曇り時々晴れ
近年大江山連峰のトレイルが整備されたというので歩いてきました。山友さんの同行を得て京都丹後鉄道宮福線喜多駅から赤岩山に登り、宇野ヶ岳、杉山を経て普甲峠まで歩きました。事前に普甲峠に車を一台デポしておきました。
08:10 喜多駅
08:35 今福の滝 08:45
10:45 縦走路今福分岐
11:12 赤岩山 11:51
12:16 縦走路今福分岐
12:25 宇野ヶ岳 12:30
12:54 杉山 12:55
14:08 鞍部林道 14:10
14:23 茶屋ヶ成 14:25
14:57 普甲峠
総時間・・・・6時間47分
休憩時間・・・1時間1分
実歩行時間・・5時間46分
歩行距離・・・約13㎞
喜多駅前駐車場を利用させていただきスタートします

道端の秋草を見ながら


京都縦貫道を潜り振り返る

今福の滝に寄り道します


滝神社

今福の滝 2段滝のようです


滝入り口まで戻り少し林道を進むと赤岩山登山口に着きここから山道になります


古道の雰囲気が残る広い道です

沢沿いには田畑の棚田跡が

一部林道を歩いたり横切りながら

高度が上がり天橋立が見えてきた


蜘蛛の巣が顔に張り付きうっとおしい

最後の林道から激登りになる

ロープも何か所か

さらに高度が上がる

天然杉が面白い




ようやく縦走路に合流


左に岩ゴロの道をすすむ

大岩が現れると

赤岩山頂上に着く

青葉山がうっすらと

頂上付近には名前の付いた大岩がいくつも





昼食休憩を終えて合流地点まで戻り

岩を縫いながら

少し進むと宇野ヶ岳に到着


天橋立方面のみ切り開かれて展望あり


美味しそうなアケビを食べてみた懐かしい味だ

台地の木に付けられた杉山頂上銘板

低い笹原を進み杉山を振り返る

やがて植林地帯に入り下りが始まる

鞍部に降り立つと林道への指示が

ここからは林道を進む

茶屋ヶ成は四ツ辻となる分岐点


杉山を振り返る

大江山連峰南部

アケボノソウ


大江山スキー場跡

普甲峠に到着しデポした車で喜多駅に戻る

整備されたトレイルは歩きやすかったが入山者が少ない山域なので踏み跡は薄く案内板やテープが無いと迷いそうな個所もあるように思います。それに岩山なので足元には注意が必要かと。
続きをまたの機会に歩きたいと思います。
近年大江山連峰のトレイルが整備されたというので歩いてきました。山友さんの同行を得て京都丹後鉄道宮福線喜多駅から赤岩山に登り、宇野ヶ岳、杉山を経て普甲峠まで歩きました。事前に普甲峠に車を一台デポしておきました。
08:10 喜多駅
08:35 今福の滝 08:45
10:45 縦走路今福分岐
11:12 赤岩山 11:51
12:16 縦走路今福分岐
12:25 宇野ヶ岳 12:30
12:54 杉山 12:55
14:08 鞍部林道 14:10
14:23 茶屋ヶ成 14:25
14:57 普甲峠
総時間・・・・6時間47分
休憩時間・・・1時間1分
実歩行時間・・5時間46分
歩行距離・・・約13㎞
喜多駅前駐車場を利用させていただきスタートします

道端の秋草を見ながら


京都縦貫道を潜り振り返る

今福の滝に寄り道します


滝神社

今福の滝 2段滝のようです


滝入り口まで戻り少し林道を進むと赤岩山登山口に着きここから山道になります


古道の雰囲気が残る広い道です

沢沿いには田畑の棚田跡が

一部林道を歩いたり横切りながら

高度が上がり天橋立が見えてきた


蜘蛛の巣が顔に張り付きうっとおしい

最後の林道から激登りになる

ロープも何か所か

さらに高度が上がる

天然杉が面白い




ようやく縦走路に合流


左に岩ゴロの道をすすむ

大岩が現れると

赤岩山頂上に着く

青葉山がうっすらと

頂上付近には名前の付いた大岩がいくつも





昼食休憩を終えて合流地点まで戻り

岩を縫いながら

少し進むと宇野ヶ岳に到着


天橋立方面のみ切り開かれて展望あり


美味しそうなアケビを食べてみた懐かしい味だ

台地の木に付けられた杉山頂上銘板

低い笹原を進み杉山を振り返る

やがて植林地帯に入り下りが始まる

鞍部に降り立つと林道への指示が

ここからは林道を進む

茶屋ヶ成は四ツ辻となる分岐点


杉山を振り返る

大江山連峰南部

アケボノソウ


大江山スキー場跡

普甲峠に到着しデポした車で喜多駅に戻る

整備されたトレイルは歩きやすかったが入山者が少ない山域なので踏み跡は薄く案内板やテープが無いと迷いそうな個所もあるように思います。それに岩山なので足元には注意が必要かと。
続きをまたの機会に歩きたいと思います。