虹色オリハルコン

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どちらを選ぶかは自分次第

ロバート・ケネディ・ジュニアが、言ってることが正しいと思う

2023年09月17日 | パワーかフォースか・新型コロナウイルス

あくまでも、政策その他でなく意識レベルの視点、キネシオロジーテストで調べた一つの視点だけですが、アメリカの次期大統領は、調べた中なら、現国務長官のブリンケン(623P)、ロバート・ケネディ・ジュニア(623P)だったら、今よりずいぶんマシな世界になりそうな気がします。
あくまでも、キネシオロジーテストのみの期待値ですが、アメリカは、そろそろ高いパワーのリーダーに変わっていただきたいですね。

バイデンはトランプ政権で分断され対立が深まった国内の人権問題を第一に掲げたときに、どんどんパワーアップしましたが、その後ワクチン政策で0.1Fに急降下。(彼が、この数値になったことで、アメリカのコロナ政策が間違っていることがわかりました)

広島サミットで、原爆資料館から出てきたときには200Pを超えてパワーに戻りました。
しかし一般人なら、いい人のレベルまで戻ったものの、政治家としてなら全然弱い。特に米大統領は、世界情勢に大きな影響を与える人ですから、まだまだ物足りないです。(623Pのブリンケンがフォローしているから成り立っているのかも)

以下のロバート・ケネディ・ジュニアの言っているパンデミック対策は、的を射ていた。
他国の事例も合わせて、時系列に順を追って本当によくまとめて発言してくださったと思う。
     ↓


字幕ありますが、念のために文字おこししました。
文字おこしの太字だけでもチェックしてくださると、ロバート・ケネディ・ジュニアのまっとうさがよくわかりますよ。


ケン・バーリン
ケネディさん、ようこそ。これはあなたのワクチンに関する考え方と関連しています。
あなたの話を聞けてよかったです。しかし、次のパンデミックが起きたとき、COVIDの時のように、どう対応するのでしょうか。
前回のような苦しみを味わうことがないように、どのように国を整えようとするのでしょうか。


ロバート・ケネディ・ジュニア

その答えは、WHOやCDC、欧州医師会、NHS(イギリスの国民保険サービス)が何十年も前から言っているパンデミック対策プロトコルを実行することだ。
それは隔離することであり、集団閉鎖・ロックダウンは絶対に行わないということだ。
病人を隔離し、弱い立場の人を隔離し、そしてその病気を治療する市販の治療薬を探すのだ。
全員を閉じ込めて、効くか効かないか誰にもわからない未試験のワクチンを待つなどということはしない。

実際に病気の人を治療するのだ。COVIDは医学史上初めて、PCR検査が陽性であるにもかかわらず、病院は何もしてあげられないという呼吸器疾患でした。
家に戻して、唇が青くなり呼吸ができなくなったら、また病院に来させて、あなたを殺すことになる二つのもの、気管挿管とレムデシビルを投与されます。

その一方で、ジスロマック、イベルメクチン、ヒドロキシクロロキンなど実績のある薬を、人々から奪っている。
そのような薬を使用している国々では、私たちの数分の一の死者しか出ていない。

もし私たちのやっていることが効果があったのなら、なぜ世界のどの国よりも死者数が多いのでしょうか?
世界人口の4.2%なのに、COVIDによる死者数の16%というのは、いったいどういうことなのか?
意味がわからない。

一方ワクチンを避け、国民にイベルメクチンやヒドロキシクロロキンその他の、早期治療薬を投与した国々では、その多くがパンデミックさえ起こらなかった。


ナイジェリアはマラリアの罹患率が世界で最も高い国である。そのため国民のほとんどがヒドロキシクロロキンを服用している。週に1回服用する。サンデー・サンデーと呼ばれている。みんな日曜日に飲むんだ。
また河川失明症の罹患率も世界一です。だから、過去あるいは人口の大部分がイベルメクチンを服用していた。

ナイジェリアの死亡率は人口100万人当たり14人でした。
私たちの国の死亡率は、人口100万人当たり3000人でナイジェリアの200倍でした。
ナイジェリアのワクチン摂取率は1.3%だった。
つまりパンデミックの収束に関係したのはワクチンではなかったのです。

全体的に見るとワクチン摂取率が高い国ほど、COVIDによる死亡率が高い。
ワクチンの接種数が少なく、代わりに治療薬に頼っていた国々では、遙かに良好だった。

実際インドにはケララ州という州があり、私たちのプロトコルを採用したところ、死亡率は私たちとほぼ同じでした。
近隣のウッタル・ブラデーシュ州は人口2億3000万人で、その人口は米国に匹敵する。
彼らはイベルメクチンやヒドロキシクロロキンの投与を開始すると、パンデミックはそこで収束した。

私たちがすべきことは、インターネットを使って議論を抑圧し、人々を抑圧し、早期治療をすべきだと発言する医師を罰することではなかったのです。
患者たちに早期治療を施し、彼らは奇跡的に回復している、そのような人々、良心の医師たちは沈黙させられた。

私たちは逆のことをすべきなのです。世界中の最前線の医師たち全員に届くようなネットワークを構築すべきなのです。


そこで医師たちは、自分たちがやっていること、うまくいっていること、うまくいっていないことを報告する。私たちは他のすべての開業医をすぐに見つけ出すことができます。
これはバングラディッシュでやっていることですが、彼らはそれを排除しました。中国やグアテマラ、中米ではこうしている。

しかし私たちは何もしなかった。
それどころか私たちはパンデミックを口実に、私たちの自由に対する規制を強化し、効果のない薬物療法を推進したのだ。

人々が知っておくべきことの一つに、政府、ワクチンを推進していた人々は、競合製品をすべて排除しなければならなかったということがある。

それはなぜか?「連邦法」という法律があり、対象となる病気に対して、有効であるということが示されている既存の薬がある場合、いかなるワクチンに対しても緊急使用許可を与えることはできないと定められているからです。

だからイベルメクチンは馬の薬で効かないと言わざるを得なかった。実際には馬の薬ではない。すべての哺乳類に効くから、馬にも投与されるのだ。
イベルメクチンには人間にも効果があり、ノーベル賞を受賞した世界で唯一の製品の一つだ。何十億回と投与され、世界中で河川失明症やその他の寄生虫を駆除してきた。

私たちは製薬会社の商業的利益を促進することに焦点を当てるのではなく、効果のあるものに焦点を当てるべきだったのです。



ロバート・ケネディ・ジュニアは民主党の大統領候補に名乗りを上げている。
キネシオロジーテストの視点なら今のバイデンよりずっといいと思う。

こんなニュースが飛び込んできた。
日本と違って、たとえ世襲議員でも、その人の視野の広さ、能力、正義感、意識レベルが高ければ、必要とされる。
銃社会アメリカ、暗殺だけは世襲して欲しくないですよ。
   ↓

ケネディ氏演説会場に銃持った不審者 伯父のJFK、父も暗殺(毎日新聞) - Yahoo!ニュース

 米西部カリフォルニア州ロサンゼルスで15日、2024年の大統領選に向けて民主党候補指名を目指す弁護士のロバート・ケネディ・ジュニア氏の演説会場に「警護担当の連邦保安...

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※但し、意識の数値は、個人的に勝手に調べているもので断定するものではありません。
あくまでも参考程度にとどめておいてください。



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