シニアクラス 2006年02月15日 | ブラジリアン柔術 私が34才で相撲の大会に出場しなくなったのは、モチベーションを保てなくなったからである。春日館道場で指導した子ども達が大きくなり県大会には、教え子達ばかり。 「先生、ぶちゅかりお願いします!」といっていた可愛い子ども達が、せっかく全国大会、国体に向けて頑張っているのに、鬼の形相で頭からぶつかっていけるだろうか。トーナメントから引きずり降ろせるだろうか。「勝負の世界は厳しい」とはいえ、ちょっと忍び . . . 本文を読む