愛の種

 
 猫がいる限り アセンションが止まらない
  

保護猫のななちゃん 退院おめでとう

2022-12-14 18:12:00 | 猫の生活
避妊手術のあと、また、お腹を切って。再手術して、入院していた、ななちゃん。

お医者さんが、ちょっと、大変だったけど、無事に終わりましたから、と、いってくれていました

予定よりも長くお腹を切っちゃって、再度可哀想に思えてしまいましたが。お腹の中で出欠していたようでした。
でも、すぐに再手術をしたので、二週間の入院でしたが、これでよかったのだと思います。

腹帯を、姉が拵えてくれて、傷を舐めないようにして、自宅で養生しはじめてます。

ご飯はたべてくれているので、また、元気になるでしょう。

この子が、保護される前に、世話をしてくれていた、ご老人ご夫妻が、ななちゃんに、会ってみたいというから、こんど、連れて行こうかと思います。

良い人に、出会えてよかったねー、
ななちゃん








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子供の遊ぶ声は幸せを呼ぶ  かも

2022-12-14 18:02:00 | 気になる記事
公園の子供の声が、うるさい、と、いま、そんな人が居るとテレビで言ってる

子供が、うるさいですと??

学校の子供の声が、児童館の子供の声が

うるさい??

大人であるなら、弱者の子供は守られるべき存在にして、

その存在が、楽しく遊んでいるのなら、雑音に感じない自分になっているのが好ましいわけですね

もし、

赤ちゃんが泣いていたら、愛情❤️‍🩹が発動しないなら、それは、赤ちゃんが悪いのではなく、愛情が発動してくれない自分に原因があるかもしれません

さちがない世の中にしたくないこの日本

セミの声を夏の風物詩にとらえ、唄にまでする日本人。でも、海外のかたは、雑音にとらえるらしいですね

簡略していうと

それは、脳の違いで、蝉の声は日本人は、左の耳できいて、右脳で感じ取り、感性が発動。

海外の方は、右の耳できいて、左脳がはたらき、左脳が雑音であると処理。

日本人は、長くに渡り島国で、ある意味種が独自に発達し守られてきたのかもしれませんね

そして、外からきた人であり、文化も、ウェルカム状態で、フレンドリーな人種であったとおもわれます。

なにしろ、縄文時代が長く、争いがなかったのですから、このDNAは、私たちにも受け継がれているとおもいたいですね

公園で子どもが楽しい声を出して、遊んでいるなら、何で幸せな国だよ

子供は元気の気を、周りに沢山振り撒いてくれているよね

楽しそうにしている声ならこっちまで楽しくなるよ
楽しくならないなら、やっかみだよ

私は運動会も、お祭りも、児童館の子供らの声も、みんな好き

好きに慣れば喧嘩なんかないよ

苦情いいたいなら、さきに、苦情を言いたくなる自分に一回きいてみて

本当にストレスと感じているのは、本当はなんなのか

子供はね、親だけが育てるんじゃないよ
親だけに押し付けて親だけにがんばらせないでよね
社会で育てるんだよ

私も社会の一員
一員として、いまは、子供たちをいつでも見守ろうよ

それが日本だよ



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