makoの喜怒哀楽

俳句は自分史・転記は禁じます

身が軽いから~^^

2013-06-01 | 日記

さて、登山の続きです

山ガールおかよちゃんの後に続いて下山していたmakoの視界に

突然、このような景が飛び込んできました^^

またまた犬に遭遇です

可愛いね!

おもわず「シロ!」って声をかけそうになりました

孫ちゃまんちの「シロ」と同じ種類なんです^^

因みに、シロって言う名はクレヨンしんちゃんちのシロと同じ名だとか

命名は、もち、孫ちゃま、なり^^

 

後ろ向きになっていたのは後から登ってくるご主人を

振り返って待っていたのでした

挨拶を交わしてから「パピオンですね」って言うと

「こいつは身が軽いので早い早い!」っておっしゃってました

うん、そう言えば、当ってる~

しかし、最初の難関でもある傾斜のきつい岩場もひょいひょいだったのかしら

うらめしい~あ、いえいえ、うらやましい~^^

 

 

シロヤシオは斜面に咲いています

 何でかな~

 

新緑は眩しいほどでしたし、こうして観るとガスっているのも風情があります

頂上はこんなにもガスっていましたけれどもね

山ガールおかよちゃんは余裕のよっちゃんですよ ⇓

下山途中に、車が停っている所が見えてきました ⇓

私達は7:30頃に登山開始したのでかろうじてPは空いていましたが

既に満車になっているようで道路脇に停められているのが判ります

早くに登山開始の意味がここで解りました

流石、山ガールおかよちゃんの采配でした

   ⇓ ほら、ここね ⇓

T子姐さんとおかよ姉さんのツーショット ⇓

うふふ、何だか哀愁漂いますナぁ~

下山は12:15分ぐらいに着でした

Pは滋賀県近江市と三重県いなべ市の境目になるんですね

このPへは三重県と滋賀県をつなぐ石榑トンネルを

抜けてすぐ右に登ってきました

両脇に藤やうつぎの花の咲く中をmakoが運転してきました

なので、写真は撮れませんでしたが

一人だったら撮っていたでしょうね^^

帰りに、バズーカー砲のようなカメラを藤に向けている男性を見かけ

やっぱりナ~と思ったのでした

さて、石榑トンネルを抜けて5分の所には

あの、「日登美山荘」があるので、予約を入れておきました

1週間前に熟女4人旅近江旅行の時にも立ち寄っていたのですが

是非、そこに山ガールさんたちともランチをしたいと思ったからです

次なる話は「日登美山荘」での出来事です

ここではT子姐さんの「岩魚」の食べっぷりに驚きました~^^