今回、オオハタブレイカーズが主催する合宿に参加をすることになった経過は、全くの偶然というか成り行きで、当初はふれんどりぃカップの開催日程を聞いたのがきっかけだった・・・と思う。
ちょうど冬休みに入る時期でもあり、往復にフェリーを使えば交通費も1万円以内に収まる。
とは言え、宿舎は自炊制なので、保護者引率が厳しいうちとしては大いに悩んだのだが、九州チームの保護者の方々から暖かい支援の言葉をいただき、厚かましく前向きに検討をすることにした。
しかし一方、肝心の子どもたちはどうするのだろうか?
保護者の皆さんは送り出してくださるのだろうか?
など、様々な心配はあったのだが、実際に参加確認を取り始めると、次々と参加との返事が返ってきた。
12月から入部してくれた6年生も参加してくれるという。
本当にうれしかった
行くまでには、出発直前までには、いろんな出来事はあったが、4年生以上で参加をつのり欠席者は2名だけで、16名の豆っこたちが瀬戸内海を往復した。
九州の強豪にコテンパンだったけれど、他チームの指導者やメンバーとの交流で、いろいろな事を教えていただいた。
この経験を、ドッジだけではなく、学校やお家や、ふれあうすべての場面で活かしてくれればと思う。
こんな小さなチームを暖かく迎えてくださった
オオハタブレイカーズチーム
添田フレンズチーム
スクラム熊本チーム
亀山ドリームNOTチーム
のみなさん、本当にありがとうございました
後日談・・・・
翌日は御用納め
緊急入所あり、通院あり、物品緊急買い出しありと、終日走り回り、10時を回っても帰宅できませんでした
年明け御用始め(1月4日)から、再びフル稼働です
ちょうど冬休みに入る時期でもあり、往復にフェリーを使えば交通費も1万円以内に収まる。
とは言え、宿舎は自炊制なので、保護者引率が厳しいうちとしては大いに悩んだのだが、九州チームの保護者の方々から暖かい支援の言葉をいただき、厚かましく前向きに検討をすることにした。
しかし一方、肝心の子どもたちはどうするのだろうか?
保護者の皆さんは送り出してくださるのだろうか?
など、様々な心配はあったのだが、実際に参加確認を取り始めると、次々と参加との返事が返ってきた。
12月から入部してくれた6年生も参加してくれるという。
本当にうれしかった

行くまでには、出発直前までには、いろんな出来事はあったが、4年生以上で参加をつのり欠席者は2名だけで、16名の豆っこたちが瀬戸内海を往復した。
九州の強豪にコテンパンだったけれど、他チームの指導者やメンバーとの交流で、いろいろな事を教えていただいた。
この経験を、ドッジだけではなく、学校やお家や、ふれあうすべての場面で活かしてくれればと思う。
こんな小さなチームを暖かく迎えてくださった
オオハタブレイカーズチーム
添田フレンズチーム
スクラム熊本チーム
亀山ドリームNOTチーム
のみなさん、本当にありがとうございました

後日談・・・・
翌日は御用納め
緊急入所あり、通院あり、物品緊急買い出しありと、終日走り回り、10時を回っても帰宅できませんでした

年明け御用始め(1月4日)から、再びフル稼働です
