
感覚を研ぎ澄まして
「アーティスト」 監督・ミシェル・アザナヴィシウス 人生は楽しくて、厳しくて、辛くて、でも、捨てたもんじゃない。ストーリーはシンプルで、人って優しいと思える、そういう作品だった。...

通勤読書 138
「ビブリア古書堂の事件手帖 2 栞子さんと謎めく日常」三上延行ったことはないけれど、きっと素敵な町であろうと思われる鎌倉が舞台。古本屋さんで女の人が店主っていうのは少ないような気が...

深夜の一気読み
「秋期限定栗きんとん事件〈上〉〈下〉」米澤穂信「夏期限定~」で別々に小市民を目指すこととなった小鳩くんと小佐内さん。目指したのは小鳩くんだけか・・すごーく、面白かった。...

気合いだぁ
「スペック 天」 娘と二人で 「いただきました」 加瀬くん、ステキ、高まるぅ。 ...

きたぁ
夕方、帰宅して、ポストを開ける。綺麗な字で書かれた私への手紙。差出人は息子の通う高校。もの凄く、嫌な予感がする。これは、もしや、もしや、やっちまったか。家に入ってすぐに開封。やっぱ...

通勤読書 137
「あいすくりん強し」 畠中恵時代背景と、居留地と西洋菓子と、明治という時代はこういう感じ?だったのかぁと思いめぐらせ読んでみる。ただ、読んでて、今一緒にいるのはだれだっけ?って言う...

ここはどこ
たまたま貰った、バイキングのタダ券。友人と使うことにする。場所は、滝とお猿さんと紅葉で有名な場所。の、某ホテル。いやぁ、最初から笑い満載であった。駅から見える景色は抜群に昭和。。。...

通勤読書 136
「ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち 」 三上延本を知っていても、知らなくても楽しめる本。鎌倉の小さな古書店のオーナーはとっても綺麗。しかも只今入院中、なんだかはか...

新学期だなぁ
おおー、新学期だぁ。 手紙が山盛り。 自宅までの地図と健康調査票。 んー、新学期だ。 参観日は25日だ、と勘で休みとったら 24日だった。 中学2年だし、もういいかなぁ...

美しい日
とっても寒いけれど、とってもいいお天気の今日、水族園で一緒に働いていた友人が結婚式をした。もう、14年ぶりの結婚式である。14年もたつといろんなことが、目新しくて「あら~」「へェー...
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