国立新美術館のニキ・ド・サンファル展、写真は、撮影可の「ブッダ」。出口の椅子も撮影可でしたが、多くは呆気にとられるようなものばかり。
主張によるのか、女性の姿が多かったですね。もっとも最近は何処へいっても女性が優勢ですが。
無才の私には、天才か奇才かよく判りません。今の芸術とは、技術とは意味合いが離れてこんなものなのかも知れませんね。
一つくらいは理解できたものがあるだろうって、一つありましたよ。
作品「大聖堂」の左肩に三猿(見ざる・言わざる・聞かざる)が二組乗っていました。日本に来た成果の一つでしょうか。
主張によるのか、女性の姿が多かったですね。もっとも最近は何処へいっても女性が優勢ですが。
無才の私には、天才か奇才かよく判りません。今の芸術とは、技術とは意味合いが離れてこんなものなのかも知れませんね。
一つくらいは理解できたものがあるだろうって、一つありましたよ。
作品「大聖堂」の左肩に三猿(見ざる・言わざる・聞かざる)が二組乗っていました。日本に来た成果の一つでしょうか。