石長松菊園・お宿いしちょう 許せぬ罪

いきなりいしちょう首になった悔しさに裁判をしました!
職場復帰の約束を守ってもらえず、いきなり電話一本で首でした。

本当に忘れられないことが多すぎます!

2015年04月11日 | 裁判

一週間って本当にはやいものです、今度の裁判が今月の22日11時からを予定されていますが、今度はどんな風に直接裁判官に話しを聞いてもらえればいいのか考え中です。
ここまでの間にはいろいろなことがあって、一言、二言では言い表せないと思います。

総務部長の言葉が耳について離れません、社長の言葉が耳について離れません、大おかみの顔が脳裏から離れません、そしてあの朝の電話の声が耳について離れません。
一度病院に行って診てもらえと言葉を頂戴する方もおられます。
裁判をおこして一年間というものが苦しみと悲しみと怒りとが混ざりあった、渦に巻きもまれたように感じます。
決して忘れることのできないこの思いをぶつけて行きたいと思います。

今日のブログではいしちょうの様な嘘をついてまで首にしようとした会社が本当にたくさんあるという事とその策略にはまり、苦しんでおられる方々がなんと多いのかと感じたことを皆様に少しでも伝わればと思います。
もちろん状況が違う中ではあっても、立ち上げる勇気を持てば必ず道は開かれると思います。
私たちと(きょうとユニオンの皆さんと)一緒に考えて行動をおこそうではありませんか。

ありがとうございます。

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