雑感 独り善がり

日々の思いや怒りを自分勝手な考えで綴る

皇室のこと 雅子さんのこと

2014-10-11 14:27:47 | 皇室
私は少し皇室オタクである。
そして、こういう言い方をお許しいただけるなら、皇后陛下が好きで好きでたまらない。崇拝している。女神様観音様いやもっと と思っている。あんなすごい人は他に居ない、見たことが無い。しかし皇后陛下をいかに好きかと言うことは次回にして、先に言いたいことを。

今まで、皇室が税金によって運営されているなどと言うことを意識したことは無かった。しかし最近はどうも気になって仕方ない。それは紛れもなくあの人のせいである。『雅子さん』⇒自分の中では様と言いたくない。

かなり前に愛子さんが小学校で嫌な思いをして登校拒否になったことがあった。心無い言葉も浴びせられたとか。その中の言葉に『税金泥棒』というのがあったように記憶している(週刊誌ネタです)。

私は小さい頃から 人には権利と義務がある ということを親から教えられて来た。権利を主張するならば、その前に義務を果たさなければならない。小さいうちは学校へ行くのが義務なのだよと。

皇室に義務と言うのは存在しないのだろうか?もし仮に、雅子さんがきちんと日々公務をこなしていたなら、愛子さんが学友にそんなこと言われただろうか?とその時思った。

戦後の日本では天皇は『現人神』ではなく『象徴』になられた。そして私たち国民はやはり変わらず皇室に対して畏敬の念を抱いて来た と思う。少なくとも私の年代は。それはつまり皇室の方々も皇族としてのおつとめを果たされ、国民に寄り添い慕われる立場にあったからだと思う。

ところが今はどうだろう。雅子さんは一体何をしておられるのか?ご病気だとも療養中だとも知っている。が、一体それはいつ良くなるのか?完治はするのか?適応障害ってどんな病気?一般の人ならそれでいいでしょうが、雅子さんは皇太子妃です。皇太子妃が昼まで寝ていてよいのか?夜の11時に夕食っておかしいでしょ?それともそのニュースはかなり前のものだから今は治ったのかな?

併せて天皇皇后両陛下に対する失礼の数々。
公務はしなくてもデパートに買い物に行ったり家族でスキーに出掛けたり、遅くまで外のレストランで食事したり、自分の妹たちとディズニーランドに出掛けたり・・・は出来るんですね。挙句の果てには子供の臨海学校まで付いて行ってましたね。あれは最悪。

宮内庁は甘やかし過ぎじゃないのですか?これらのことどれ一つとってもおかしいでしょ。
国民は皆知ってるし分かってるし思っている。雅子さんサボってるだけって。いや、非難覚悟で言ってます。

大体、覚悟が無さ過ぎです。皇室に限らず一般の家庭でも、長男に嫁ぐなんてことは大変なことでした、昔は。しきたりの違いや思想の違いなど、ありとあらゆる困難が待ち構えていた。それでも嫁としてその家の色に染まろうと一大決心をして嫁いだし、辛くても涙しても歯を食いしばって耐えて乗り越えて来た。そしてその家での地位や立場を確かなものにして行った。そこには決して負けない逃げない耐えてみせる という覚悟があった。 皇后陛下がまさにそうでいらしたでしょう。

まだいっぱいありますがとりあえず一旦止めます。私は雅子さんが皇后になるのがこわいです。今あれだけ公務をしない雅子さんが、天皇家の神事するでしょうか・・・。

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