STAY HOMEのお供に以前録画した映像を見てるわけですが、こういうディスクを作りました。番組名は画像の通りですが、主な内容は
・にっぽん春の歌祭り:岩崎宏美&石川ひとみ&May J.「微笑がえし」、石川ひとみ「まちぶせ」
・プロレスクラシックアンコール:ジャイアント馬場 初の異種格闘技戦
・BS日テレ「地球劇場」:MC 谷村新司、ゲスト 尾崎亜美
・徳光和夫の名曲にっぽん:石川ひとみ「まちぶせ」「男はつらいよ」
・徳光和夫の名曲にっぽん:石川ひとみの寅さん愛暴走、「わたしの毎日」
・あなたが出会った昭和の名曲:石川ひとみ「まちぶせ」「木綿のハンカチーフ」
・生放送!BSジャパン歌い継ぎたい昭和音楽祭:石川ひとみ「まちぶせ」など
・BS日本のうた #263:石川ひとみ「まちぶせ」、太田裕美「赤いハイヒール」
・あなたが出会った昭和の名曲:石川ひとみ「わたしの毎日」
(画像はないですが2画面目)
・お昼のソングショー:石川ひとみ「わたしの毎日」
・みんなのうた:「空にはお月さま」
・うたコン「あぁ青春 うたコン学園祭」:石川ひとみ「まちぶせ」
私は勘違いしてて、石川ひとみさんの「わたしの毎日」の映像は二種類しか持ってないと思ってたのですが、並べてみたら3つありました。このうち、BSテレ東の徳光さんの番組は2018年の4月なのでまだCD発売前。もしかしたらテレビで生で披露するのは初めてだったのかもしれませんが、歌い方が結構丁寧というまだか手探りの感じ。
そして2画面目の「お昼のソングショー」は大体同じ時期のテレ東の番組なので、その徳光さんの番組の映像の使い回しかと思ったら、衣装は同じでもセットが違いました。しかも歌が短縮されてたのと、なんかこの日のメイクがちょっといつもと違ったのでお疲れだったのかも…。(歌はその前と同じ感じですが)
で、なんといっても一番良かったのがBS11での「あなたが出会った昭和の名曲」での「わたしの毎日」。放送が7月なので既にCDは発売されていた時期で、収録はそのちょっと前だったかもしれませんがもうリリースイベントをいくつかこなしてたのではないかと思われ、歌い方が完全にライブモードでした。先の二つと違って、最近のコンサートで聞いたのと同じ感じで声のノリが違います。収録は無観客のスタジオですが、多分生のステージでの歌唱で手ごたえをつかみ、その瞳の奥にはファンの姿が映ってたと思われ。
ということで、同じ曲でも歌う時期によって違うのは面白いなぁと思った次第。これがあるから生歌は面白いんですよね。
ちなみに、「ペットセメタリー」はたまたまCSの「ザ・シネマ」で録画したのですが、このディスクはBD-REですのであとで消去します。この映画の新たな発見としては、あの奥さんがあんなにセクシーだったとわ!ということですね。
それにしても、CSの「ザ・シネマ」では「夏も近づく 新緑のホラー祭り」と題して、この「ペットセメタリー」とか「インビジブル」「エミリー・ローズ」「アブ・ノーマルウォッチャー」「ウィッチ」などのホラースプラッター系映画の特集をやってたのですが、その予告編のBGMがダ・カーポの「茶摘み」。あの爽やかな歌声の「夏もち~かづく 八十八夜」という曲をバックに血みどろの映像を見せるので笑ってしまいました。怖いけど…。
・にっぽん春の歌祭り:岩崎宏美&石川ひとみ&May J.「微笑がえし」、石川ひとみ「まちぶせ」
・プロレスクラシックアンコール:ジャイアント馬場 初の異種格闘技戦
・BS日テレ「地球劇場」:MC 谷村新司、ゲスト 尾崎亜美
・徳光和夫の名曲にっぽん:石川ひとみ「まちぶせ」「男はつらいよ」
・徳光和夫の名曲にっぽん:石川ひとみの寅さん愛暴走、「わたしの毎日」
・あなたが出会った昭和の名曲:石川ひとみ「まちぶせ」「木綿のハンカチーフ」
・生放送!BSジャパン歌い継ぎたい昭和音楽祭:石川ひとみ「まちぶせ」など
・BS日本のうた #263:石川ひとみ「まちぶせ」、太田裕美「赤いハイヒール」
・あなたが出会った昭和の名曲:石川ひとみ「わたしの毎日」
(画像はないですが2画面目)
・お昼のソングショー:石川ひとみ「わたしの毎日」
・みんなのうた:「空にはお月さま」
・うたコン「あぁ青春 うたコン学園祭」:石川ひとみ「まちぶせ」
私は勘違いしてて、石川ひとみさんの「わたしの毎日」の映像は二種類しか持ってないと思ってたのですが、並べてみたら3つありました。このうち、BSテレ東の徳光さんの番組は2018年の4月なのでまだCD発売前。もしかしたらテレビで生で披露するのは初めてだったのかもしれませんが、歌い方が結構丁寧というまだか手探りの感じ。
そして2画面目の「お昼のソングショー」は大体同じ時期のテレ東の番組なので、その徳光さんの番組の映像の使い回しかと思ったら、衣装は同じでもセットが違いました。しかも歌が短縮されてたのと、なんかこの日のメイクがちょっといつもと違ったのでお疲れだったのかも…。(歌はその前と同じ感じですが)
で、なんといっても一番良かったのがBS11での「あなたが出会った昭和の名曲」での「わたしの毎日」。放送が7月なので既にCDは発売されていた時期で、収録はそのちょっと前だったかもしれませんがもうリリースイベントをいくつかこなしてたのではないかと思われ、歌い方が完全にライブモードでした。先の二つと違って、最近のコンサートで聞いたのと同じ感じで声のノリが違います。収録は無観客のスタジオですが、多分生のステージでの歌唱で手ごたえをつかみ、その瞳の奥にはファンの姿が映ってたと思われ。
ということで、同じ曲でも歌う時期によって違うのは面白いなぁと思った次第。これがあるから生歌は面白いんですよね。
ちなみに、「ペットセメタリー」はたまたまCSの「ザ・シネマ」で録画したのですが、このディスクはBD-REですのであとで消去します。この映画の新たな発見としては、あの奥さんがあんなにセクシーだったとわ!ということですね。
それにしても、CSの「ザ・シネマ」では「夏も近づく 新緑のホラー祭り」と題して、この「ペットセメタリー」とか「インビジブル」「エミリー・ローズ」「アブ・ノーマルウォッチャー」「ウィッチ」などのホラースプラッター系映画の特集をやってたのですが、その予告編のBGMがダ・カーポの「茶摘み」。あの爽やかな歌声の「夏もち~かづく 八十八夜」という曲をバックに血みどろの映像を見せるので笑ってしまいました。怖いけど…。